
話急に変わってすみませんでした
(°Д°#)ナニヤッテンダッ
――――――――――――
ドリンクバーなので
皆飲みまくる。
私は
メロンソーダ×2
オレンジジュース×1
自作ミルクティー×1
などなど…
こんな調子だから
お手洗いに行く人が
続出しました。
当たり前かね*^ψ^)
私がタンバリンらしきものをテーブルに置いてバシバシ叩いていたら
↑
結構楽しいんですよ
「トイレ行こ―。」
と、もはや連行される勢いで連れていかれる…
私「拒否権を
」
友「あるわけなかろーが(笑)」
私「次、曲が…」
友「入っとらんだろが(笑)」
私「やだー。行きたくない―…。タンバリン盗られる…」
友「そーかそーか。さぁ行こうか」
意味の分からない会話をしながら個室をでる
私を連行してる友達
いきなり何を思ったか
知らないとこの個室を
ガチャリとオープン!
バカか!バカなのかっ!
友「おー!××達じゃんか―。」
(・ω・)?
(・ω・)!
(・ω・)
事を理解した私は
中を覗く
壁|ω・)ジーッ
そこにいたのは
元小の男子男子男子男子。
男子4人組だったのです。
私「久しぶり―
この面子は野球部か?」
男「試合帰りだよ。」
……1年ぶりだぞ。
もうちょっと
他に言うことないかな?!
久しぶりだね―
とか
元気にしてた―?
とか
てへぺろーとか
げへぺろーとかさ!
最後の2つは私が硬直するに違いないけど(笑)
私「そりゃ、お疲れさまでした―。」
友「てか、あんた(笑)」
友達が笑いながら指差すのは物凄くチャラ男っぽい男子だった。
私「………やぁ
」
話しかけていいのか
かなり悩みました(苦笑)
チ「あ?」
私「すみませんでした―」
速やかに個室からの
脱出を試みる。
友達と男子1人にガッチリ捕まる。
チ「ごめっwwふざけましたwww」
私「そ、そう…。」
私「ま、まぁ怖くなかったけどね!」
ビビりまくりで強がってみせる。
からかわれたままは
悔しいですし
後2人とも挨拶をして
私は男子達が頼んでた
マシュマロチョコなんちゃらコーティングを
食べ
友達は勝手に
曲を入れて男子を歌わせて笑いながらマシュマロを食べ
マシュマロがなくなるころに
お別れをしました。
友「ばいばーい
会えて良かったねー(笑)
」
男4「さっさと戻れ、帰れ(笑)」
私「マシュマロごちそーさまでした―
(笑)」
男4「メタボになれ、メタボに(笑)」
そのまま元いた個室へ戻る。
友「なんか忘れてる気が…」
私「ねぇ、なんなんだか…」
分かるけど教えてあげない。
結局、マシュマロ食べただけでトイレ行ってないのに友達は帰りまで気づきませんでした(笑)
(°Д°#)ナニヤッテンダッ――――――――――――
ドリンクバーなので
皆飲みまくる。
私は
メロンソーダ×2
オレンジジュース×1
自作ミルクティー×1
などなど…
こんな調子だから
お手洗いに行く人が
続出しました。
当たり前かね*^ψ^)
私がタンバリンらしきものをテーブルに置いてバシバシ叩いていたら
↑
結構楽しいんですよ
「トイレ行こ―。」
と、もはや連行される勢いで連れていかれる…
私「拒否権を
」友「あるわけなかろーが(笑)」
私「次、曲が…」
友「入っとらんだろが(笑)」
私「やだー。行きたくない―…。タンバリン盗られる…」
友「そーかそーか。さぁ行こうか」
意味の分からない会話をしながら個室をでる
私を連行してる友達
いきなり何を思ったか
知らないとこの個室を
ガチャリとオープン!
バカか!バカなのかっ!
友「おー!××達じゃんか―。」
(・ω・)?
(・ω・)!
(・ω・)

事を理解した私は
中を覗く
壁|ω・)ジーッ
そこにいたのは
元小の男子男子男子男子。
男子4人組だったのです。
私「久しぶり―
この面子は野球部か?」男「試合帰りだよ。」
……1年ぶりだぞ。
もうちょっと
他に言うことないかな?!
久しぶりだね―
とか
元気にしてた―?
とか
てへぺろーとか
げへぺろーとかさ!
最後の2つは私が硬直するに違いないけど(笑)
私「そりゃ、お疲れさまでした―。」
友「てか、あんた(笑)」
友達が笑いながら指差すのは物凄くチャラ男っぽい男子だった。
私「………やぁ
」話しかけていいのか
かなり悩みました(苦笑)
チ「あ?」
私「すみませんでした―」
速やかに個室からの
脱出を試みる。
友達と男子1人にガッチリ捕まる。
チ「ごめっwwふざけましたwww」
私「そ、そう…。」
私「ま、まぁ怖くなかったけどね!」
ビビりまくりで強がってみせる。
からかわれたままは
悔しいですし

後2人とも挨拶をして
私は男子達が頼んでた
マシュマロチョコなんちゃらコーティングを
食べ
友達は勝手に
曲を入れて男子を歌わせて笑いながらマシュマロを食べ
マシュマロがなくなるころに
お別れをしました。
友「ばいばーい
会えて良かったねー(笑)
」男4「さっさと戻れ、帰れ(笑)」
私「マシュマロごちそーさまでした―
(笑)」男4「メタボになれ、メタボに(笑)」
そのまま元いた個室へ戻る。
友「なんか忘れてる気が…」
私「ねぇ、なんなんだか…」
分かるけど教えてあげない。
結局、マシュマロ食べただけでトイレ行ってないのに友達は帰りまで気づきませんでした(笑)







戻ってきたゼ