昼キャバRisky Group -4ページ目

(*_*)

抱きしめ合えば あの頃のように
うまくいけるさ想像してるその手を取って ためしてみても
うまくいかない俺まだ君を想う

さっそうと歩く人を見てるそれぞれに思い熔けだしてる
強烈でどぎつい新鮮な愛はなぜ消えた二人の世界は?描いた未来は...君と二人で...
その想いは
涙こらえてまだ君想う...陽の照たる場所を目指して歩く

ふり返る過去君と二人
思い出すとまだ胸が苦しい共に過ごした部屋が寂しいもう戻らない君が愛しい
出会えた事に感謝して
ふりだしに戻る答えだけどそれぞれ選ぶ道目指して
ためになるように糧にする
二人で 並んで 歩いた散歩道
嘘はないなこの想いは
晴れた空が曇る前に
又悩んで考えて 君の声が好きだって

今より若い 二人は出会いコンビニの前 平日に夜の00時過ぎ
目を見るだけであがりっぱなし
今となってはわらい話

君との思い出だけおいて
ちらかった部屋のすみ
二人写す写真だけ ふせたままの写真たて

戻れたらいいのにな
閉ざしてしまった胸のトビラ
このままじゃ描いた未来
君はもうとなりないない
この気持ち本当?
うまくコントロールできずに
今日も夜が明ける

しずかになったアパート
また1人でむかえる朝を
二人で 並んで 歩いた散歩道
嘘はないなこの想いは
晴れた空が曇る前に
又どこかで いつか出会い話し

又悩んで考えて 君の声が好きだって

今思い返してみれば
知らずに君くるしめていたきっと周り見えなくなり
悩んでたんだ俺以上に
君との思い出 今は置いて 又出会って それ未来で

マジで祈る 二人の幸せ
曇る空が晴れるように

初めて会った日を今も覚えている

照れたように君はうつむいて

目を反らしてばかりだったね

その仕草をとても

愛しく思うように

なったのはいつの頃だったかな

なんだか恥ずかしいね

やがて

いくつもの季節が

僕達の前を足早に通り抜けた

白い雪が街を染める頃にも
君のそばにいさせて

私これからも 困らせてばかりかもしれないけど

夜通し話してた

未来だとか今が

私にはあまりに眩しくて

遠く

感じていた

いつか過去を許せる日が

くるのいいのにと

思ったら 涙溢れた

白い雪が街を染める頃にも君のそばにいさせて

こうして君のことが

大事で仕方ない私でいたい

わかりあえないまま
すれ違った日も
涙の日そして
笑顔溢れる日も

そう どんなときだって
そんな君であっても
いつも受けとめるよ

なんか病む

最近、病んでて何するにも手につかなかった↓

家にいれば、親になんか話ししても

真面目に話聞かないし

男ができれば、やっぱ変わるんだね

お兄ちゃんに、子供の事なんて どうでもいいんだな
って言われてる時あったし。

ていうか、仕事に行ったら行ったらで

店の子がうざく思えてくる。

いきなりケンカ売ってきたりするし

あっちは、仲良いと思ってるかもしんないけど

あたしは、友達だと思ってないし

マジうざい。

なんで、あたしについてくんの?

いつも一緒にいる友達がいないから

一人でいるのが嫌だから

あたしにくっついてくんの?

そういうのたるい

たまには一人で行動すればいいのに


ただでさえ病んでんのに、
嫌なことばっかで

もっと病む

こんなときに だぁりんが
一緒にいてくれればなぁ-ハート