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Show must go on

日常の出来事や子育て・仕事・バレエ・ダンス・ハンドメイド・光ちゃん・JB・グルメ・うさぎの話などなど

2013年 2月3月 帝国劇場

千穐楽 おめでとうございます!!
1014回目の公演
今年75公演

あと少しで幕が下り
カーテンコールですね

キラキラのとびっきりの笑顔と胴上げかな~(o^^o)♪


公演はまだまだ博多、大阪と続きますね・・・

中日スポーツ3月22日朝刊記事より、光一さんの1000回記念公演インタビューの言葉:

「すべてが輝いて見える瞬間ってあるんですよ・・・
ごめんなさいね
不思議な回答で。
すごく幸せな空間がそこに生まれるんです。
それが何かを達成したときなのかな。
お客さまは正直なので
うその拍手はわかります」


座長、カンパニー、スタッフのみなさま、
今日も


、”SHOW MUST GO ON!!”

帝劇に向けて、今日もパワーを送ります。

 
 
  ♥ 千穐楽に 乾杯! ♥

堂本光一、『SHOCK1000回公演達成
剛とヒガシも祝福

 KinKi Kids堂本光一34)が、主演舞台『Endless SHOCK』の公演回数1000回を達成し21日、東京・帝国劇場で会見を行った。交互主演や代役主演を行わず単独で1000回以上の公演を達成したのは、森光子さん『放浪記』(2017回・約29年)、松本幸四郎『ラ・マンチャの男』(1207回・約33年)、山本安英『夕鶴』(1037回・約35年)に続いて4人目となる。2000年の初演から足掛け125ヶ月、史上最速での記録達成となった。

 公演の最後に行われた記念カーテンコールでは、相方堂本剛と大先輩の少年隊東山紀之も祝福に駆けつけた。剛は「1000回続けてこれたのも、支えてくださったファンや共演者、スタッフの方々、そして見守り続けてきた僕の愛情のおかげ」と冗談めかし、「これからも僕同様、見守り支えてあげようじゃありませんか!」と客席に呼びかけた。東山も「1000回でそれまでに流した汗の量は尊い。これからも磨きをかけて、素晴らしい『SHOCK』を続けてほしい」とお祝いすると、会場からは大きな拍手が巻き起こった。

 剛はタンブラー、東山は1000本のバラをそれぞれ光一にプレゼント。光一は「1000回がタンブラーって地味」と文句を言いつつも「彼なりの愛情」と喜んでいた。また、1000本のバラを前に光一は、昨年末に亡くなった女優・森光子さんが「いつも記念公演に花を持ってきてくださった」と回顧。同日は楽屋に森さんの写真を置いてきたことを明かし「数えきれないくらいの大切な言葉をいただいた。これからの自分にとっても大きなものになっていくのではないかな」と偲んでいた。

 初演から光一が斬った敵は約4万人、20026月公演から始まった22段の階段落ちは19492段にも及ぶ。光一は「実感はない」といいつつも「あと何年できるかはわかりませんけど、その時のベストを模索しながらステージにぶつけたい」と気持ち新たにしていた。

 また、海外での公演については「それが目標ではない」としつつも「GOがでれば喜んでやりたい」と意欲。同舞台は430日の福岡・博多座での千秋楽で1043公演を迎える。


いいなあ!!
このクマ欲しいいいいい!!!!