久々のチャネリングもうこういったことは記事にすることを辞めようと思っていたのだけれど、チャネリングはどこと繋がるのかがとてもとてーーーも難しいそして然るべきところと繋がったところでその解釈をするのは難しい固定観念を外せば外すほど歪まずに受け取り解釈出来るのだそうだけれど、それもまたとてもとてもとてーーーも難しい見えたものには名前がついており名前がついているということはそこに概念が生まれるからありのままをありのままに受け取るそれがどんなに難しいのか思い知らされている