初心者マル出し
みなさん、助けてくださいo(;△;)o
ブログに写真をどうやって載せるのか 全然わかりません 。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。んんんんんんんん
何回か挑戦しましたが、全然できないんです![]()
かなりアナログ人間なので、よろしくおねがいします・・・・・
あ~情けない(ノДT)
出会いと別れ
人生は出会いと別れで繰りかされています![]()
なぜなんでしょうか?
ふっとしたキッカケで出会い(=⌒▽⌒=)、交流が始まり、そして別れる(ノДT)
人生はあっても100年ちょっとで、必ず死ぬ時に別れるのでしょうけど、できればずっと一緒にいたいですよね。
なぜ出会うのか、それはきっとお互いに人生において何か勉強しないといけないことがあるのだと思います。
お互い勉強が終わったときが、別れの時だと思うのです。
しかし、どんな状況で縁が切れても、恨みや憎しみを抱かず、相手の幸せを祈れば、また来世で出会うでしょう。
傷つけたひとは今度は傷つけられ、傷ついたひとは安らぎを得られることでしょう。
どちらにしても人間は現世では許すことの難しさを勉強し、未熟のままこの世を去るのです・・・![]()
でも・・・・
それでいいのだと思います。![]()
ただ出会い、そして別れても、すべてに感謝をすることを忘れなければいいのだと思います。
それが難しいのは重々分かっていますが、それに一歩でも近づければいいのだと思うのです。
なにせ、僕たちは未熟者ですから![]()
また新たな出会いがすぐそこに来てます、それを心待ちにしましょう(*^ー^)ノ
思いの違い
人間はなぜ喧嘩するのだろうか?なぜ自分の思いは伝わらないのだろうか?
僕もそうですが、やはり向き合うのが怖い、相手の思いと自分の思いが違うのが怖い、話し合うのが怖いのだと思います。恐怖心が先立って自分を防御し、自分を守る為に口で相手に攻撃したり、その場から逃げようとしたりします。
じゃあ、どうすれば喧嘩をせずに、思いを伝えられるのか?
二つ方法があります
一つはどんな事にも人によって見方の違いがあるということをハッキリと認識すること。自分は正しいと思っても、相手の人生観では間違いだと認識すること。
人間ってプライドがどうしてもあるから、どうしてもそれが出来ないことが多いのだが、その人に出会った頃を思い出し、感謝の念をもう一度脳裏に蘇るようにすべきです。でも、これはまだ相手に対して気持ちがある場合にしか出来ません。傷がもう塞がれないほどに拡がると出来ないことです。
もうひとつは怖くても向き合う事。ちゃんと話し合う事です。その時、相手が必ず自分のプライドを傷付けるような事を言ってくる事でしょう。でも、その時は一歩引いてみてはいかがでしょうか。ちゃんと自分にも非がある事を認め、相手の怒りは自分に向けていること自体、まだ話し合う余地があるのだと認識することです。相手に出会った頃の感謝を忘れずに。
人によってケースバイケースでしょうし、一概にすべてあてはまらないのでしょうけど、ハッキリしていることは、思いのズレは会話の量と比例するということ。相手は分かってるだろうと思うのは間違いです。
あと、相手がそこにいることの感謝をいつまでも忘れずに
僕も出来ていないので、頑張って身につけて行きたいと思います

僕もそうですが、やはり向き合うのが怖い、相手の思いと自分の思いが違うのが怖い、話し合うのが怖いのだと思います。恐怖心が先立って自分を防御し、自分を守る為に口で相手に攻撃したり、その場から逃げようとしたりします。
じゃあ、どうすれば喧嘩をせずに、思いを伝えられるのか?
二つ方法があります

一つはどんな事にも人によって見方の違いがあるということをハッキリと認識すること。自分は正しいと思っても、相手の人生観では間違いだと認識すること。
人間ってプライドがどうしてもあるから、どうしてもそれが出来ないことが多いのだが、その人に出会った頃を思い出し、感謝の念をもう一度脳裏に蘇るようにすべきです。でも、これはまだ相手に対して気持ちがある場合にしか出来ません。傷がもう塞がれないほどに拡がると出来ないことです。
もうひとつは怖くても向き合う事。ちゃんと話し合う事です。その時、相手が必ず自分のプライドを傷付けるような事を言ってくる事でしょう。でも、その時は一歩引いてみてはいかがでしょうか。ちゃんと自分にも非がある事を認め、相手の怒りは自分に向けていること自体、まだ話し合う余地があるのだと認識することです。相手に出会った頃の感謝を忘れずに。
人によってケースバイケースでしょうし、一概にすべてあてはまらないのでしょうけど、ハッキリしていることは、思いのズレは会話の量と比例するということ。相手は分かってるだろうと思うのは間違いです。
あと、相手がそこにいることの感謝をいつまでも忘れずに

僕も出来ていないので、頑張って身につけて行きたいと思います

