ネットプリンス 薫 17歳(?) おかわり -18ページ目

ネットプリンス 薫 17歳(?) おかわり

おかしくなるスピードで連れていって
ぼやけてしまう日溜まりに寝転がって
希望的な言葉 ノートに書きなぐる
悲しい僕は噓つきの詩人になる

就職活動って日本しかないんだぜ。

薫です。


かつての教え子が就職活動の時期のようで、自己PRのアンケートが何通か届いていた。

自分とは何もであるか?

自分は何をしたいのか?

何歳になっても、テーマは同じなんだな。

薫も同じなんだって思う。

そこは一緒なんですよ。

チャージが長い。

薫です。


とうみょうと連絡を取り合い。

そろそろ大きなお祭りが起こりそうです。


てかね。

我々のような年齢は、落ち着いてられないんですよ。

うんがー。

負けられなくても、引き分ければいい。

薫です。


コンビニでコールドストーンのカップアイスを発見してしまった。

この前、講師室で先生が食べてて美味しそうだなって思ってはいた。


今日、試しに食べてみた。

やはり美味しかった。

店員が歌う、あの歌も聞こえてきそうな勢いだった。


アイスの上にのってるチップがうまいんだな。

そうに違いない。


日付を越えて。

アイスを食う。

薫。

残る罪悪感。


でも美味しいからなー。

んー。

親分子分。

薫です。


あー。

つまらんー。

意味分からんー。


と、呪いの言葉を発しながら古文を勉強しています。


高校ぶりだな。

下手したら大学は古文なんて触れもしなかったかも。

古文なんて英語みたいなものだからな。

相容れぬ関係だ、薫とは。


しかし。

明日、教える。


あー。

ああぁー。

ここでは書けない。

薫です。


ここでは書けません。

しかし、今日は現実にこんな間接的なエロによって心に傷を残されることがあるのかと、衝撃を受けたのです。


書きたい。

でも、書けない。


なぜならこれを読んだ人に同じ傷を与えてしまうからです。

そんなことになったら立ち直れないこと間違いなし。


ヒントは、ごはん。


あー!!!


もう書けない!!!


手が、手がふるえる!

会いたくて会いたくてふるえるー!