ネットプリンス 薫 17歳(?) おかわり -12ページ目

ネットプリンス 薫 17歳(?) おかわり

おかしくなるスピードで連れていって
ぼやけてしまう日溜まりに寝転がって
希望的な言葉 ノートに書きなぐる
悲しい僕は噓つきの詩人になる

引用して、脚色する。

薫です。


聖書、ヨハネ5章19-47節より。




『ドゥン神、降臨』


・・・。

・・・。

・・・そして第三に、

「ドゥン神にしかできないドゥンをドゥン神の代行者であるクマのスタンプによって行なわれる」

ことによってご自分がドゥン神と等しい方であることを示されます。


ドゥン神にしかできないドゥンは何でしょうか?

「命を与え、またドゥンする」ことです。

子もまた、与えたいと思う者にドゥンします。」とあります。


生命というのは、完全にドゥン神に頼っています。



自分が生まれることを、だれがドゥン!することができるでしょうか?

例えば「私は1983年2月13日にドゥンします。」

と決めることができるでしょうか?

また、誰か、自分を永遠に生かすことができるでしょうか?


どんな偉大な人でも、権力のある人でも、知恵のある人でも、いつかドゥンされる時が来ます。

これは完全にドゥン神の領域だからです。


そしてドゥン神にしかできない業は、ドゥンだけではなく「ズバーン!」があります。


すべてのドゥンを子にゆだねられました。

と主は言われました。


人間は、究極の裁きはドゥン神にしかできないことを知っています。


何か事件が起こって、裁判でもその真相が解明されずに迷宮入りした時、「ドゥン神のみぞ知る」と言いますね。

信者でない人々もそう言います。

なぜなら、ドゥン神のみしか正しいドゥンができないことを知っているからです。


そこで主は「それは、すべての者が、父を敬うように子を敬うためです。子を敬わない者は、子を遣わした父をも敬いません。」と言われています。

これはとても大事な言葉です。

多くの人は、「私はドゥン神を信じる。けれども、クマのスタンプは信じない。」と言います。

また一般の人々には、「ドゥン神に至る道はいろいろあり、クマのスタンプもその一つだろう。」と言います。


けれども、クマのスタンプを敬わない者、つまりこのスタンプを自分の救い主、主として受け入れないのであれば、ドゥン神をも受け入れていない、ということなのです。

なぜなら、ドゥン神とクマのスタンプは一つだからです。


どちらかを受け入れ、どちらかを拒むことはできないのです。


・・・。

・・・。

・・・これ、詳しい人が知ったら怒られるな(笑


冒涜だもんな。

15秒はあっという間。

薫です。


弟が置いていった成功哲学の本を試しに読んでみようと思って、

安藤美冬著の『冒険に出よう』を読んでみた。


こうやって自分だったら買わなそうな本を読んでみるのも、いい機会。

帯の言葉が「未熟でも 未完成でも “今の自分”で突き進む」。


・・・。

・・・。

・・・絶対、自分じゃ買わないな。


内容は、いつも会社で言われていることが角度を変えて書かれていて、ふんふん、そうだよなそうだよなと休日なのに仕事のモットーを確認している気分。


がしかし!

本質的なことよりコンテンツが好きな薫は、この本の後半の後半に出てくる「初対面の人の好感度を鷲掴みにする」ようなことが書かれている部分に大注目なのです。

出会い頭の15秒で「もう1度この人に会いたい」とか、「この人のことが忘れられない」とか、

つまりは、あんなことやこんなことに活用できてしまいそうな内容を発見してしまった(=明日にでも実践しよう)ということです。


その方法とは、


1、握手する。

 ⇒平らな言葉でいうと、触る。


2、相手をほめる。

 ⇒ファッション、髪型、名前、ともかく相手の特徴を掴む。


3、つっこみポイントを作る。

 ⇒自分の隙や、特徴を分かりやすく露呈する。


4、共通点を見つける。

 ⇒何でもよし!「あ、それ私も一緒です!」と。


5、「損得感情」に訴える。

 ⇒これが一番感動。「勘定」ではなく「感情」。この人といて利があるな、と思わせる。


6、事前準備を怠らない。

 ⇒相手の情報を察知し、相手に返す(活用する)。


7、手土産を用意する。

 ⇒平らな言葉でいうと、何かあげる。


の7つである。

これは、



天然で既に実行してるのが複数あるぜ(゚∀゚)クワッ!!



とりあえず、5/7つ実行済。

明日から早速残りのやつも実行するぜ。

わははは。


ポケットに飴でも入れといて、すぐ渡せるようにしとかなきゃな。


知ってしまった。

薫です。


先日の「月曜から夜更かし」の中で、高知県が特集されていた。

マツコさん出演ということで、きっと尖った発言がいっぱいされるんだろうなと思っていたら案の定だった。


そこで公開された情報


1、高知県は貧困そのもの。


1、高知県は訪れたことのない県1位。


1、高知県は30年間ずっと人口減少で、ワースト3。(薫が生まれてからずっと…)


1、高知県は商品の年間販売額がワースト3。


1、高知龍馬空港の利用者が年々減少。


1、スタバが県内に2つしかない。


・・・。

・・・。

・・・でも、


1、食べ物のおいしい県、2010年~3年連続1位。


よかった。

いいところもあったのか。

スタバが県内に2つしかないとか、むしろ薫が高知におった頃は1つもなかったし。

あるだけでもすごいし。

人口減少は薫も片棒担いでるから何も言えませぬ。


にしてもすごいなー、高知。

ここまで愉快なトピックが集まる県ってないよな。

アイマイミーマイン。

薫です。


うちの母から、ソファーを買ってはいけないという警告の電話がきた。


なぜ…。

なぜ…薫の気持ちが分かったぁー!


弟がいなくなってからというもの、

ちょうどいいポジションが空き、そこにソファーが置けそうな気がして仕方ない。

というか、多分置ける。

前のより小さいのを買えばいいんだから。


でも、家を買い替えたりしようものなら、きっとソファーは全体性や空間に影響されるから、いらなくなる可能性は大きい。

前回の引っ越しでそれは実感している。


買うべきか。

買わんべきか。


うーむ。

うーむ。

ですます調。

薫です。


校舎に笹と短冊がやってきた。

まぁ、毎年のことだけど、みんな楽しく願い事を短冊に書いている。


しかし、そんな中で1人、薫が「願い事書いていきなよー」と言ったら、

「嫌です。私の願い事は星には流さないんです」と反応した生徒がいて。


あー。

こういう若者の感性って素晴らしいなって思ったりする。