インフルエンザ未だに猛威を振るっています
 
かかりたくないと思ってはいても
自分の意志ではどうにもならないものです
 
さて、それではインフルエンザをどう防いでいくか
 
予防接種ももちろんのことですが
普段とっている食事で予防できればなおよいでしょう
 
毎日の積み重ねの食事接種により
身体に免疫を付け
インフルエンザにかかりにくい
丈夫な体作りがひつようです
 
それではいったい何が体にとってよいのでしょう
 
・生姜
 身体をあたため、粘膜に付着したウィルスと戦う力である、
 抗ウィルス性物質の分泌を促す効果があります。
・発酵食品
 納豆やヨーグルトなどの発酵食品は
 強い抗菌作用があって、O-157やサルモネラ菌も予防するという
 働きのある食品です。
・柑橘系の植物
 ご存知のとおりミカンやグレープフルーツには
 ビタミンCが多く含まれています。
 一日に500mgのビタミンCを摂ることで、
 インフルエンザや風邪にかかるリスクが大幅に減少することが研究で分かっています。
 
冬場に私達は、こたつでみかんを食べているのには
病気予防のために体自体が自然と欲しているからなのでしょうね
甘味と酸味のバランスが取れているたんかん。 とっても美味しいので何個もいけちゃいます ハッとする美味しさがギュ!甘みと酸味が絶妙★屋久島産たんかん3kg★ ←参加中