The number of blossoms also seemed fewer than a typical year.
久しぶりの晴天。散歩がてらいつもの公園にサクラを観に行った。なんとか間に合ってまだまだ満開。でも心なしか例年より色が薄く、花のも少ないような。この冬の寒さが影響か?
こんばんは、ロマンツェです。
今日の5秒英会話は、"full of beans" どんな意味でしょうか?
正解は、「元気いっぱいの」でした。
普段は草を食べている馬が豆を食べたら元気いっぱいになったことに由来する表現だそうです。
"full of beans" 英英辞典には
a person having a lot of energy
How can you be so full of beans this early in the morning?
のような例文がありましたが、こんな記述もありました。
full of nonsense; talking nonsense; not correct or truthful
くだらないばかげたことにあふれている。
正しくないこと、真実、誠実でないこと…
Don't pay attention to him. He's full of beans.
これはなかなか興味深い。
使う時はしっかり状況判断ですね。タイミングを誤ると誤解の素になりますから…
"full of beans" trickyな表現です。
こんばんは、ロマンツェです。
今夜も英作文シリーズ! 早速問題です。
問題:雨がやむまで家の中にいましょう。
ヒント:今回は2つ。①「雨がやむまで」は「時」を表す副詞節なので、
未来のことを表す場合も現在形を用いるというルールを使う。
②「~にいる」は、自動詞 stay を使う。
では、一緒に考えてくださいね。
「…しましょう」は、Let's …が使えますね。
そして、
「…するまでずっと~する」は、「継続」を表す接続詞 until または till が使えます。
というわけで、こんなふうにしてみました。
Let's stay home until the rain stops.
繰り返しになりますが、「時」を表す副詞節では、未来のことも「現在形」で表します。
ですから、×until it will stop raining はダメです。
家の中は "indoors" または、 "in the house" とすることもできますね。
Let's stay indoors until it stops raining.
こんなふうに言ってもOKかな。「時制」も重要なテーマです。