おはようからおやすみまで、こんにちは
どうも電波らぁめんです
初めての更新から一週間とちょっと経ちましたので再度登場してみました
更新早いですか?遅いですか?
正直言って自分は芸能人でしたり一般の方でしたり他の方のブログというものを見ないのでよくわからないのです
勉強すべきですね、ええ、そのうち
さて、このもの哀しいタイトルに惹かれた方もいるのではないでしょうか
これはまさにわたしのことだ、と
安心してください(※流行りの芸人さんのネタではありません)、あなたは1人じゃありません
わたしのための主張ですが、1人ぼっちと1人ぼっちと1人ぼっちがいたらそれはもうある種のグループであると思うんですよねえ
最近コマーシャルでお見かけする地味ーズ(この呼び名が好きでない方、申し訳ありません)、彼らは仲良し3人組ですが
わたしの身近な地味ーズはわりと1人、1人、それぞれ独立していました
しかし周囲からの呼称は地味ーズ
1つのグループとしてとらえられていた
何故か
それは、同じ目立たない1人ぼっちと1人ぼっちと1人ぼっちがいればそれは1つのグループという認識があるからではないでしょうか※あくまでも自論です
グループというと語弊があるかもしれません
分類とでもいいましょうか
点在するジミーをひとまとめにして複数形にしてジミーズ
ここで少々地味ーズという呼び名に対して個人的な意見を言わせてください
この分類に対して人によって個人を勝手にひとまとめにするなんて失礼な、僕は僕、地味とかひどい、バンドみたいだ、等様々な意見がありますよね
わたしの場合はちょっといいなあ、です
わたしにはみんなの言ういわゆる地味ーズが全然地味に見えなかったのです、むしろ目立っていた
絵が上手だったりやたら足が速かったり博識だったり委員会を頑張っていたり独特のセンスを持っていたり…ただそれに目を向ける人間が少ないだけの地味でもなんでもない個性豊かな人たちです
そして話すと楽しいおもしろい人ばかりなのです
万人に受ける者とは違う強烈な個性が、自分を貫く姿勢がごく自然に彼らにはある
それらはわたしの欲しいものの一部です
だからそんな人たちは羨ましい、ちょっといいなあ
わたしのための主張に話は戻りますが
多くの人間がそうであるようにわたしにもまた1人で生きる能力がありません
すぐ群れる人間らしい人間だと自負しています
一匹オオカミになどなれない人間なのです
どちらかと言えばさみしがり屋のうさちゃんです
今自分でうさちゃんと言って鳥肌が立ちました
と、まあアニマル系の文が続きましたが
簡単に言うと1人は嫌だ、ということです
1人でいるのは嫌いではありません、むしろ好きな時さえあるのですが、1人でいる時は常に
どこかに孤独を感じている
…そういうことです、そういうことなのです
先程述べた独立するジミーが地味ーズとひとまとめに分類される理由についての自論はわたしにとってはありがたいものです
というかわたしに都合良いように作られた理論です
1人ぼっちの願望です
あんなこといいなできたらいいな、ならぬ
こうだったらいいなむしろこうだ、です
つまりこう考えるのです
わたしは全国各地に散らばるボッチーズのうちの一人だ
おお、なんと心強い
では最後になりましたが本題へ
なかなか使うことのない言葉ですね、最後になりましたが本題へ
話の進行が下手ですみません
で、本題ですが
わたしが先日1人オセロをしたという話です
つまらなそうですね、実につまらなそうな話です
だって題名通りですもん
ですがコレ、すごく白熱したんですよ!
わたしは白にも黒にも肩入れしない平等な気持ちで挑みました
どちらに対しても本気です
ですから一手を考える時間が長い、1つとて最善でない置き方はしませんでした
かかった時間は実に約1時間!暇人?NOT暇人!
そして試合結果は…
白32黒32の同点引き分け!!
すごくないですか?コレすごくないですか?
やっぱりね、自分には勝てないってことなんですよ
真の自分には勝てない
真の…自分…?
あれ、ちょっと何言ってるか分かんないですね
ま、めっちゃテンション上がったってことで○
はい、本題がこんなんだから前置きが長かったわけです
それに加えて1人でオセロをやったという事実をなぐさめようとした結果のあの前置きです
そもそもなんで1人でオセロしようと思ったの?暇だったの?相手がいなかったの?とお思いの方へ
いいえ、キッカケは暇つぶしではないんです
ついでに言うと相手はいました、睡眠中でした
キッカケは詰将棋です
わたしは将棋をやったことがないのですが詰将棋ってありますよね、あれはどんな感じなのかなと思いまして
(後になって知りましたが本当は詰将棋には詰将棋のやり方があるみたいですね
将棋のルールさえ知らないのですがとにかくわたしが思っていたものとは違うようでした
ええ、1人で二役しなきゃいけないなんて大変!すごい!と早とちりしていました)
で、詰オセロやってみよう、と
ともあれ、結果的には暇つぶしとなってしまいました、これは大変不本意なこと
故に向上心のない思いつきの1人オセロはお勧めいたしかねます
しかし同点となった暁にはわたしのように己と真剣に向き合った達成感が得られますよ
たったそれだけのことです
では
どうも電波らぁめんです
初めての更新から一週間とちょっと経ちましたので再度登場してみました
更新早いですか?遅いですか?
正直言って自分は芸能人でしたり一般の方でしたり他の方のブログというものを見ないのでよくわからないのです
勉強すべきですね、ええ、そのうち
さて、このもの哀しいタイトルに惹かれた方もいるのではないでしょうか
これはまさにわたしのことだ、と
安心してください(※流行りの芸人さんのネタではありません)、あなたは1人じゃありません
わたしのための主張ですが、1人ぼっちと1人ぼっちと1人ぼっちがいたらそれはもうある種のグループであると思うんですよねえ
最近コマーシャルでお見かけする地味ーズ(この呼び名が好きでない方、申し訳ありません)、彼らは仲良し3人組ですが
わたしの身近な地味ーズはわりと1人、1人、それぞれ独立していました
しかし周囲からの呼称は地味ーズ
1つのグループとしてとらえられていた
何故か
それは、同じ目立たない1人ぼっちと1人ぼっちと1人ぼっちがいればそれは1つのグループという認識があるからではないでしょうか※あくまでも自論です
グループというと語弊があるかもしれません
分類とでもいいましょうか
点在するジミーをひとまとめにして複数形にしてジミーズ
ここで少々地味ーズという呼び名に対して個人的な意見を言わせてください
この分類に対して人によって個人を勝手にひとまとめにするなんて失礼な、僕は僕、地味とかひどい、バンドみたいだ、等様々な意見がありますよね
わたしの場合はちょっといいなあ、です
わたしにはみんなの言ういわゆる地味ーズが全然地味に見えなかったのです、むしろ目立っていた
絵が上手だったりやたら足が速かったり博識だったり委員会を頑張っていたり独特のセンスを持っていたり…ただそれに目を向ける人間が少ないだけの地味でもなんでもない個性豊かな人たちです
そして話すと楽しいおもしろい人ばかりなのです
万人に受ける者とは違う強烈な個性が、自分を貫く姿勢がごく自然に彼らにはある
それらはわたしの欲しいものの一部です
だからそんな人たちは羨ましい、ちょっといいなあ
わたしのための主張に話は戻りますが
多くの人間がそうであるようにわたしにもまた1人で生きる能力がありません
すぐ群れる人間らしい人間だと自負しています
一匹オオカミになどなれない人間なのです
どちらかと言えばさみしがり屋のうさちゃんです
今自分でうさちゃんと言って鳥肌が立ちました
と、まあアニマル系の文が続きましたが
簡単に言うと1人は嫌だ、ということです
1人でいるのは嫌いではありません、むしろ好きな時さえあるのですが、1人でいる時は常に
どこかに孤独を感じている
…そういうことです、そういうことなのです
先程述べた独立するジミーが地味ーズとひとまとめに分類される理由についての自論はわたしにとってはありがたいものです
というかわたしに都合良いように作られた理論です
1人ぼっちの願望です
あんなこといいなできたらいいな、ならぬ
こうだったらいいなむしろこうだ、です
つまりこう考えるのです
わたしは全国各地に散らばるボッチーズのうちの一人だ
おお、なんと心強い
では最後になりましたが本題へ
なかなか使うことのない言葉ですね、最後になりましたが本題へ
話の進行が下手ですみません
で、本題ですが
わたしが先日1人オセロをしたという話です
つまらなそうですね、実につまらなそうな話です
だって題名通りですもん
ですがコレ、すごく白熱したんですよ!
わたしは白にも黒にも肩入れしない平等な気持ちで挑みました
どちらに対しても本気です
ですから一手を考える時間が長い、1つとて最善でない置き方はしませんでした
かかった時間は実に約1時間!暇人?NOT暇人!
そして試合結果は…
白32黒32の同点引き分け!!
すごくないですか?コレすごくないですか?
やっぱりね、自分には勝てないってことなんですよ
真の自分には勝てない
真の…自分…?
あれ、ちょっと何言ってるか分かんないですね
ま、めっちゃテンション上がったってことで○
はい、本題がこんなんだから前置きが長かったわけです
それに加えて1人でオセロをやったという事実をなぐさめようとした結果のあの前置きです
そもそもなんで1人でオセロしようと思ったの?暇だったの?相手がいなかったの?とお思いの方へ
いいえ、キッカケは暇つぶしではないんです
ついでに言うと相手はいました、睡眠中でした
キッカケは詰将棋です
わたしは将棋をやったことがないのですが詰将棋ってありますよね、あれはどんな感じなのかなと思いまして
(後になって知りましたが本当は詰将棋には詰将棋のやり方があるみたいですね
将棋のルールさえ知らないのですがとにかくわたしが思っていたものとは違うようでした
ええ、1人で二役しなきゃいけないなんて大変!すごい!と早とちりしていました)
で、詰オセロやってみよう、と
ともあれ、結果的には暇つぶしとなってしまいました、これは大変不本意なこと
故に向上心のない思いつきの1人オセロはお勧めいたしかねます
しかし同点となった暁にはわたしのように己と真剣に向き合った達成感が得られますよ
たったそれだけのことです
では