Romancing Aho
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お待たせしました、完成版です^^
低クオリティ―な件は華麗にスル―してくださいwww

無事イラスト送信できたみたいですね^^ よかった―…。ひとまず安心ですw

…って、え?(゜Д゜)...メールヲナンドモヨミカエス

わ、私の駄文が大好きですって…!? ちょwそんな、そんなこと急に言われても、俺なんもおかえしなんかできないしそんな褒められてもなんもでてこねーっていうか、これ夢じゃないいだよな? だったら俺もう幸せすぎて死ねるwwなんかもう、***様ー!! 俺も愛してるーーー!!!!

…あ、やべ、素が出た…(汗)。 …ま、いっかwww


大いに話がそれましたがw本題です。^^
私の拙く無駄に長い文章ですが、お楽しみいただけたら幸いですwでは。


 * * * 


<***様 : セシル×ティナ>
「ローザ…」「やっ…! まって、セシ…んっ!」
呼びかけようとしても唇を唇で塞がれ、言葉は飲み込まれた。彼は自分を誰かと間違っている。わかっているのに抵抗が出来ない。体をなでる優しい感触。全身に広がる甘い痺れ。脳を襲う未知の感覚にティナは恐怖を抱く。
「ま、まって!セシル、お願い! …やだ、こんなのやだぁぁ!!」
ティナは必死に彼を止めようとが、うるさく思ったのか、セシルは再びその柔らかい唇をむさぼった。
「ん!? んふぅぅぅっ!!」
先ほどとは全く違う深い口づけにティナは混乱した。口の中を暴れまわる熱いもの。歯をたたき、甘く噛まれ、時に激しく絡み合う。それが彼の舌だと気づくころには既にティナは出来上がっていた。ぴちゃぴちゃと響く水音がとてもいやらしく思えた。
「む……ぅ、っ……ん…! んんんッ!!」
いつの間にか服を脱がされ、彼の体温をじかに感じる。つんと起った胸の突起を摘まれ凄まじい快感に襲われるがその声もくぐもって聞こえない。
…もう、どうなってもいい……。
溺れるような意識の中、ティナは身をゆだねるように力を抜き抵抗をやめた。
胸に生まれる不思議な温かい心。それを『愛』とは少女はまだ知らず…。

fin.

~その後の続き的何か~
・犯されながらうわごとのように名前を呼び続けるティナ。セシルは途中から相手がローザではなくティナだと気付くが結局最後まで事を進めてしまうことに。
・事後(朝?)、昨晩のことを後悔するセシル。ローザのことは愛しているが、せめて、この世界にいる間はティナのことを愛そうと誓う。


<**様 : ライト×ティナ>
「ふぁぁぁあ!!」「どうした、ティナ? ここが弱いのか?」
胸の蕾を甘く噛むと、ティナはひときわ大きな声を上げた。これで一体何度めのオーガズムだろうか。数え切れないほど絶頂を迎えた脳はまともな思考さえできない。
「ここもいつもより締め付けが強い……縛られるのがそんなに好きなのか? 淫乱だな、ティナは」耳元でささやかれる言葉にがくがくと首を振る。容赦ない言葉攻めに、普段のライトの面影は全くない。
(どうしてこうなったのだろう…)
いつもと趣向を変えようと提案してきたのはライトだった。よく理解せずに了承したのがいけなかったのかもしれない。
彼の提案は、『ティナを拘束してみたい』というもの。初めは戸惑ったものの、後ろ手に縛られての性交は確かにいつもより興奮したのだけど…。 
「ライトさん…! もう、許、して…!」  
「無理だな。こんなティナを前にして我慢できるはずがない」
言い終わるや、さらに腰の動きが激しくなった。
貪欲に彼女をむさぼるライトはまさに獣そのもの。初めて知る『男』の姿にティナは恐怖を覚える。
(こんなの、ライトさんじゃない…!)
「…あ、あぁぁああああ!!!!」
中の最奥を突かれ、ティナはまた絶頂に達してしまった。

fin.

~その後のネタ的何か~
・後日、今度はティナがライトを縛り攻めるプレイを強要。
・しかし、やっぱり(笑)立場は逆転、ライトにさんざん啼かされるティナであったww


<****様 : ライト×ティナ>
「あぅ…うぅん……」「どうした、ティナ?」
わかっているくせに聞いてくる彼を少しにらむ。そんなこと、効果がないのはわかっているけど。
秘所にいれず触れるだけを繰り返された体は切なく火照ったまま。このままでは狂ってしまいそう。
「ぉ、願い…。早……く…ぃ」「ん?はっきり言わないとわからないな」「あう!!」
ずるんっと陰核を擦られ軽く達してしまう。しかし、まだ、足りない。ラビアはひくひくと彼を求めている。
「ライト、さん…! じらさ、ない、で…ください…!」
「ふっ、しかたなないな。なら…。――…」
「……!?」
囁かれた要求に、ティナはばっと彼を見るが、ライトは余裕の笑みを浮かべたままだ。
…そんなこと言えるはずがない…!
恥ずかしい。そうは思うものの、焦らされ続けた体は羞恥心を凌駕して、その言葉を紡ごうとする。
――これは賭けだ。
形だけの余裕、ライトは思う。
正直、自分も限界が来ている。今すぐに彼女を犯したい。だがしかし、純粋な彼女に卑猥なことを言わせたい。この理性、どこまで持つか…。欲望と願望がせめぎあう中、ライトは必死にその答えを待ち続けた。
「…くだ、…さぃ……」「…ん?」
「ラ……、ライトさんのものを、私の、中に……いれて下さい……!!」
――勝った。ライトは心奥底でほくそ笑む。
言わせたかった内容とは少し違うが、あの彼女にしては十分だ。
「よく言えたな……これはその、ご褒美、だ!!」
「―――ッ!?」
ズンッ、と一気に奥まで突き上げる。衝撃がティナを襲う。待ちわびた、歓喜の瞬間。

「……あ、ああああああああああああぁぁ!!!!!!」

fin.


~その後のネタ的何か~
・このことがよっぽど悔しかったのか、後々ライトをご奉仕する手段(ようするに○ェラw)を覚えるティナ。
・当然一度や二度のご奉仕でライトが満足するはずがなく、今夜も彼女は夢の中(笑)。


<***様: スコール×ティナ>
「きゃっ…! …ぁん……また、胸?」「…? 好きだろ?」「そうだけど…ぅん!」
胸の頂の桜色に触れて、体が跳ねる。彼女はここが弱いのだ。いつも可愛らしい反応を返すので、スコールのお気に入りの場所でもあるのだが。
「・…ふふっ…」「…なんだ?」
「ううん……なんだかスコール、大きな赤ちゃんみたいだなって…」
「……」
柔らかに微笑むティナはとても綺麗だ。が、こんなときに、そんなこと言われても、全く、面白くない。
赤ちゃん…俺が赤ちゃんか……。
少ながらずショックを受けたスコールは、しだいにどす黒い感情が広がるのを感じた。
そうか…だったら、そんなこと言わせないようにしてやるよ…。
ティナは気付かない。眠れる獅子を起こしてしまたことに。

~約30分後~
「や!! ああん!!」
あれからスコールはティナの乳首を重点的に攻めた。乳首は第二の陰核と言われその快感はクリトリスの8割に及ぶという。ただでさえそこが弱いティナにはひとたまりもなく、何度も絶頂を迎えた。
「らめ、またきちゃうぅ!! あ、ああ!! いやぁ、も、もうゆるして!!」
「断る。俺は赤ん坊だからな。おっぱいが好きなんだよ」
「ひゃぅぅぅ!! ご、ごめんなさい、あやまるから!! 許してぇ!!」
必死に懇願するも、スコールは答えず甘い果実にかぶりついた。歯型がつくほど強く噛む。鋭い痛みさえも今のティナにとっては喜びでしかなくて。
「~ッ! はぁぁぁぁぁん!!」
全身を激しく痙攣させながら、気を失いそうになるほどの快感を味わった。

fin.

~その後のネタ的何か~
・このことが原因で、すっかり胸を開発されてしまったティナ。毎回愛撫されるだけで反応は上々w
・スコール氏、今度は○リト○スやG○ポットを開発してみようかと考えているとかいないとか……。


<** : パラレル スコール×ティナ(魔女と騎士)>
【私的妄想による設定】
・ティナ→悠久の時を生きる魔女。かつて大陸を滅ぼしかけた伝説の存在。さまざまな国から命を狙われている。
・スコール→とある大国に仕える上級騎士。『なんとかかんとかの獅子』の二つ名を持つ。魔女の存在が噂され、その討伐を国から命じられる。

…ベタで発想のかけらもない設定ですがorz

【さらに**様からの案も!→ そして、実は操られてただけだった魔女を他の討伐にくる人間から護り、ティナを呪縛から解放することを決意する騎士^^】

これを参考に、**ができました! タル様、ありがとうございます!

※申し訳ありません、長くなりそうなので会話文だけのSSになってしまいましたorz
**様の素敵神絵にこんなものしかかけなくて死にたいのですが…どうかご了承ください><:
できれば、これの掲載は控えてほいしかも…。我儘言って、ほんとごめんなさい!

***

「ちっ…囲まれたか…」
外の様子を確認した彼は、予想通りの結果に舌打ちをする。
『彼女』と共に国を逃げ出した日から追手の来ない日はなかった。
相手は大陸一の大国。彼らに力があるとはいえ、一人の人間には限度がある。いつかはこんな日が来るとはわかっていた。
「スコール……」
「? どうした、ティ…」

「貴方だけでも逃げて」
「!? な、なぜだ、ティナ!」

「彼らの狙いは私。私がおとりになれば貴方は生きることができる…」
「…きっと、これが私の贖罪。数え切れない罪を犯した私は、その死でしか償えないと思うの」
「…貴方とであえて、幸せだった。私には過ぎるほどに…」
「だから、貴方は生き…」

「馬鹿を言うな!!!」
「ッ!?」

「死ぬことが償いだと? ふざけるな! 本当にそれでお前に殺された人々が満足するとでも思っているのか!?」
「いいか? 死が償いというは只の逃げだ。罪から逃れたいだけの卑怯な考えだ。そんなもので許されるはずがない。」
「…生きるんだ、ティナ。お前が殺した人たちのためにも。生きて、彼らの分まで生きるんだ。生きることのほうが、償いだ」

「頼む……俺のために、生きてくれ……」

―強制終了―

凝り性な自分がほんと嫌になる…orz たぶんまともに書いたら10000字ぐらいは超えそう…。
タル様、かさねがさね申し訳ありません><:



~あとがき?~
エロを書いていてわかったこと
・私が書く男は黒くなるww例外なくwww
・私はおんにゃのこ(てかティナ限定w)をいじめるのがすきなようであるwww
・今気付けばこれが初めて完成させたエロだwww
・私には文才がない。わかっていることだけどね!!
・私は一度死ぬべきorz とくにタル様に一億と二千回土下座すべき

誤字脱字がありましたら、もうスルーして下さいwww(死)