こんにちは!ゆうとです。
今回は
女の子と友達になれて
仲良くなることはできるけど
仲良くなることはできるけど
いつも
「友達以上の関係になることができない」
という場合にどうすべきかの
記事を書いていきたいと思います。
記事を書いていきたいと思います。
なので、もしあなたが
このブログをある程度実践して
女の子と友達関係くらいには
なれたというのであれば
なれたというのであれば
ぜひ読んでいってください!
いつも女の子と
仲良くなることはできるんだけど
「恋人関係まで進展しない…」
ってことよくありますよね。
めっちゃわかります。
僕も昔までそうでした。
周りの友達は次々と
仲良くなった女の子と付き合って
夏休みに二人で
沖縄に旅行へ行く約束を
しているのに
沖縄に旅行へ行く約束を
しているのに
自分はといえば
オタクの男友達と一緒に
同人誌即売会に行って
同人誌即売会に行って
寂しさを紛らわせている
日々……
日々……
正直かなり雲泥の差が
ありますよね。
ありますよね。
やっぱりせっかく大学生で
夏休みが長いんだから
あなたも気になっている
「黒髪」「清楚な」女の子と
一緒に旅行に行ったり、遊んだり
したいですよね?
したいですよね?
大丈夫です。
あるテクニックを使えば
あなたは今の
「友達止まり」
の状況から
「恋人候補」へと
女の子に認識して
もらえるようになります。
もらえるようになります。
なので今回はこの
恋人候補として見てもらうための
テクニックをご紹介します。
テクニックをご紹介します。
これは極めて重要です。
だって女の子の周りに大勢いる
「男友達」
からたった一人の
「恋人」
へと革命的なことが起きる
道のりなのですから。
道のりなのですから。
今回紹介するポイントは
周りとは違う行動を取る
ということです。
では
一般的な男友達は
女の子に対して
どういう行動をとっていますか?
例えば
女の子が遅刻して来ても
「しょうがないよ、どんまい」
と言って遅刻を許したり
女の子が筆記用具を忘れても
「いいよ俺が貸してやるよ」
と言ってシャーペンを貸してあげる。
つまり
みんな基本的に女の子に対して
優しいですよね。
たしかに優しいこと自体は
決して悪いことではありません。
むしろ相手の好感度をあげるために
必要なことですし
このブログでも紹介しています。
しかし
ずっと優しくしていると
だんだんと女の子は
優しくされることに
慣れてしまって
慣れてしまって
優しくされてもそんなに
嬉しくなくなってしまうんです。
嬉しくなくなってしまうんです。
ということは
ところどころで
優しくしない
ってことが重要になってくるんです。
以上のことを踏まえて
何をやったらいいかわかりますか?
もうわかりますよね。
そう女の子を
からかうんです。
この『からかう』というテクニックが
あなたを男友達から恋人へと
導いてくれるのです。
でも、どうやってからかったら
いいかなんてわからないですよね。
ではそれを
これから紹介していきますね。
からかい方には大きく分けて
二つの種類があります。
1.女の子の質問にちゃんと答えない
例えば、女の子が
「今日の授業範囲どこだっけ??」
と聞いてきたら
「えっ今日は昼寝の授業らしいから
範囲とかないよ」
範囲とかないよ」
みたいな感じで少し
ボケる感じで返答しちゃうんです。
ボケる感じで返答しちゃうんです。
もちろんだからといって
親父ギャグとか
明らかに滑りそうなものを
言うのではなく
言うのではなく
不意をつくような
ユーモアのある知的な笑いを
絡めることが大事です。
絡めることが大事です。
2.女の子を小ばかにする
例えば、女の子が
「昨日までの課題をやり忘れちゃってさー
今日教授に出しに行ったら
超怒られたんだよね」
今日教授に出しに行ったら
超怒られたんだよね」
って言ってきたら
「課題忘れるとかアホだなー」
と女の子を少し
小ばかにするんです。
小ばかにするんです。
注意してほしいのは
あくまで小ばかということです。
例えば、この会話の中で
「お前死んだ方が良いな」
みたいに
かなり大げさなことを言ってしまうと
女の子はへこんでしまいます。
女の子はへこんでしまいます。
だからあくまで小さく
笑いが残る程度に
女の子を小ばかにしましょう。
以上二つです。
これさえやってしまえば
あなたはずっと抜け出せていなかった
「友達止まり」のラインから
「恋人候補」として
女の子に認識されるように
なっちゃうんです!
なっちゃうんです!
これ本当に重要です。
だから
今すぐスマホのメモ機能を使って
メモしてください。
そして
暇なとき見返したり
何なら発声練習がてら
復唱してみるのもいいですね。
復唱してみるのもいいですね。
あなたの参考になりましたら
是非コメントをしてください。
是非コメントをしてください。
最後まで読んでいただき
ありがとうございました!
