悪いのはわたしなのー?
ある仕事のメンバー選考で色々と参考資料を作って渡したけど結局採用されずだった仕事。
後々当初メンバーでは間に合わないということでヘルプ的に後からその仕事を手伝うことになった。
もう他の仕事のスケジュール入れてたけど大急ぎでって困ってるっぽいのを断るのもなーと金額はわからないけど仕事にはならないけどいつもお世話になってるし、すぐに頑張って描き始め・・・。
夫婦そろって徹夜・・・。なんとか指示通りに線画を仕上げて提出できた。なんだけどクライアントからすぐにクライアント自身が書いたはずの指示書の内容を覆す内容の修正依頼が山盛り返ってきた。
え?!なにこれ。
夫婦そろって寝不足の上に背筋には真夏なのに冷たい汗が流れた。
子供は「遊んでー」と、ずっと泣いている。
一度はメンバーからはずされていたのに間に合わないからって後からちょびっとだけ仕事が回ってきて、枚数は先行メンバーの1/10。効率は悪いし急な徹夜まで強いられてその上いわれのない修正指示。
ちょっと危険な案件だな~と思ったので仕事を回してくれたところに報酬額をうかがってみたところ、まだ確定していないような口ぶり。でも相場的にはこれくらいじゃない?という曖昧なお答え。
いや、ちょっと待ってください、すごくしんどいです!という心の叫びをオブラートに包みながらお伝えすると報酬交渉は「やってみれば?」と言われたので交渉って苦手だけど生活も懸かっていることですし、ひとつ頑張ってみようと交渉させてもらって話を付けたのですが、
仕事終わってから「直接交渉はダメ」言われて・・。
どうやらー、「やってみたら?」という言葉は、
「私を通してやってみたら?」という言葉の省略形だったらしく。
省力形と気付けなかった私が悪いのかもしれないけど、
「やってみたら?」に
「頑張ってやってみます」と言った私に「いやいや直接交渉じゃなくて」とに言ってほしかった。
ずっとアバウトな伝え方をする人だからとそれをそういうものだからと念押しや確認をしなかった私が悪いというのなら~、それ日本人っぽい考え方・・。でもここ日本。
もうすでに私が暴走したみたいな形に落ち着いてるけど・・
なんかもーむちゃくちゃだよー。
誰にでもあるんだろうなー
こう、
無理してまで頑張ったのになんでこんな目に合わなきゃいけないの
的な出来事って。
相手は先輩だし目上だしお世話になっているので自分が謝るのが筋・・
私が悪いということで決着するのを、真実はこうだって言ったところで仕事まわしてもらえなくなるだろうし。
言わなくてもあの人勝手なことするからって仕事無くなるだろうし・・・。
どのようにしても状況が悪くなるのは変えられない。
誰しもあるんだろうな~。
悔しい思いをするよね~。
いや~夫婦そろって悔しいです。
悔しいです。
悔しい以上に仕事減るのが一番困る・・・。
雇い止めに販路の規制に売り上げの減少・・・どんどん年収下がってます。
仕事探さなきゃ~。
育メン4コマその21「赤ちゃん期卒業?」
ママブロネタ「成長記録」からの投稿

作:カフェ店主(42)
主演:愛娘(1.5)
嫌!という主張を仕草や声でするようになりました。
最近のブームは「ウン!」(NO)と「どーじょ」(どうぞ)です。
どうぞは意味もわからず使っているのでとんでもない時に「どーじょ」と言ってわらかしてくれます。
林由紀子さんの蔵書票入荷♪
↑先日大阪のYアートギャラリーの個展へお邪魔して着ました!
そちらで発表されていた蔵書票2014年作品がギャラリー・ウエブショップへ入荷しました~!
お品切れしていたものも再入荷しています。
↑こちらは「芍薬の庭で」というタイトルの作品。
林由紀子蔵書票 Yukiko Hyashi Exlibris
銅板エングレーヴィング技法 Technique is copper engraving
蔵書票は本の持ち主の名を入れた小版画ですべて注文制作です。ヨーロッパ最古のものは16世紀まで遡り、常に書物を愛する人々に寄り添ってきました。私のささやかな作品もまた愛書家数百年の歴史に参加していると思うと大きなものに抱かれている気持ちになります。通常の版画よりお求めやすいお値段にしておりますので、額装して飾るなりしてお楽しみください。(作家談)
ミステリアスでポエジーな作風の林由紀子さんの作品はフランスの美術館にも収蔵されています。気高く時が止まったような浮遊感と美しさを感じる作品は数多くの蔵書票コレクターの気を引き続けます。
2015年1月1日以降は、1枚4000円+消費税で販売とさせていただきます。
また、制作年代が古い作品は原版が磨滅してきたものも多々ありますので、
今後は増版されない場合もございます。個々の作品の再入荷に関してはお問い合わせください。
そして横山路漫参加の展示のお知らせ。↓
SPOON企画展 「カク×カク×シカク」
+2014.9.8(mon)~10.3(fri)
+11:00~19:00(最終日は17:00まで)
*土日祝休み
木材屋さんで製品加工の際にどうしてもでていた端材を100mm×100mmのサイズに揃え画材として使用致します。とてもエコです!木材は1人3枚を使用し、1枚毎に制作したり、3枚つなげたり、立体的に表現したりと様々になります。ベテラン作家から若手作家までそれぞれ自由なテーマで思い描いた世界を、是非ご高覧下さい
●所在地
●〒540-0035
●大阪市中央区釣鐘町2-3-17ベルハウス1F
●tel:06-6943-1166●fax:06-6943-1165
●e-mail:
●最寄駅
●地下鉄谷町線『天満橋駅』より徒歩約5分
●京阪『天満橋駅』より徒歩約8分
育メン4コマその20「大人の逆襲」
ママブロネタ「日々のできごと」からの投稿

作:カフェ店主(42)
主演:愛娘(1.5)
怖いもの知らずかと思っていた娘の弱点は掃除機でした。
ドライヤーも嫌いで、うええ~んと泣きながら脚にしがみついて来ます。
怖いなら近くに来なきゃいいのに。


