夢と希望を持って今の接骨院に就職したが今絶望を感じている。

こんなに楽しくない、つまらないとは思っていなかった。

楽しくない、つまらないどころか不正請求や詐欺まがないのことをしてるから本当にこの接骨院腐りきってると思う。

この接骨院というかこの業界が腐りきってるのかな?

 

骨盤矯正やらEMSやらあほらしい。

高額なEMSの回数券を販売して

高額な整体の定額制チケットを販売して

患者様がそれらを購入したら終業後喜びのハイタッチして

もちろん接骨院経営のためにお金儲けは必要なのだが

あまりにもビジネス色が強すぎて嫌になってくる。

どこの接骨院もこんなことしてるのだろうか。

 

早く接骨院なんて辞めて他の業界に転職したい。

鍼灸の仕事を始めて3ヶ月が経過した。

この仕事を始めて早3ヶ月。

率直な感想は「大変」だ。

街にはたくさんの鍼灸接骨院があるが

みんなこんな大変な思いをしてるのだろうか?

手技・鍼・受付業務・患者さんとのコミュニケーションなどなど

色々大変な事が多すぎる。

この仕事1年続くかどうかも危うい。

 

あと、もうひとつ思ったのがビジネス色が強すぎる。

金儲けに走りすぎてると思う。

高額な定額チケットを販売したり

かなり強引にEMSの回数券を販売したり

患者さんがかわいそうに思うこともある。

まぁ、これは経営のためにしょうがないことなのだろう。

 

最後に、僕はもっと自由に治療をしたいのだが

院長の監視が強すぎて治療がしにくい。

こんなこと院内では絶対に言えないが

もっと自由に治療ができる院に転職することも考えている。

それはもっと治療技術が身についてからになるが・・・。

それまでは我慢である。

 

 

 

映画「ホテル・ムンバイ」見てきました。

最初に言っておきますがこの映画いい意味で疲れます。

見終わった後の疲労感がすごいです。

ホテルという閉鎖空間でのテロリストとの攻防がこれでもかというくらい上手く描かれており常に手に汗握る展開。

上映中ずっと緊迫感ありました。

 

自分が実際にホテルという閉鎖空間でテロリストに会ったらどうするか、だれを一番優先にして助けるか、家族といたらどうするか、そういうことを考えながら見るとこの映画を楽しめると思います。

 

 

 

 

 

映画「サバイバル・ラン -逆行-」を観賞しました。

なぜこの映画を見たかというと「クーデター」という映画を以前に見たことがありこの「クーデター」という映画はかなりハラハラドキドキして楽しめたからです。

 

「サバイバル・ラン -逆行-」も異国の地東南アジアで人から逃げ回るという単純明快なストーリーです。こういうストーリーの映画大好きです。「クーデター」「サバイバル・ラン」以外にもあるなら教えて頂きたいくらいです。

 

先に「サバイバル・ラン -逆行-」の点数を言ってしまうと80点くらいの映画でした。要所要所でいろいろ問題起き飽きずに終始手に汗握りながら楽しめる映画でした。「クーデター」に比べれば若干ハラハラドキドキ感は劣りますが私は十分に楽しめました。「クーデター」が好きな方には楽しめる作品だと思います。

 

東南アジアというちょっと古い街並み、田舎で逃げ回るからこそいい味が出ると思うんです。これがまたアメリカ・ニューヨークだとかヨーロッパだとか、近代的な街だとイマイチだと思うんですよね。

 

私的にはこの映画オススメできます!

 

 

 

 

またこれ系統のニュースかと思えば今回は普段ツイキャスでよく見るひでママが大炎上。
コレコレさんやみずにゃんが配信で取り上げていて「あっ軽く炎上してるな・・・。」と思っていたがまさかの全国ニュースでテレビで取り上げられヤフーニュースのトップニュースとしても取り上げられ、かなりの大炎上。ひでママ本人もこれだけ大事になるとは思っていなかっただろう。
私はひでママのアンチでもファンでもなくもんじょりさんの配信内でたまに見るくらいだったのだが、ここまで大事になるなんて少しかわいそうな気もする。もちろんこのような行為をした本人が悪いのだが。
私が心配しているのはひでママの自殺だ。本人はかなり憔悴しきっているだろう。ミスタードーナツさんは法的措置を検討しており多額の損害賠償を請求する予定もあるらしい。これだけ世間で騒がれ、収入源であるツイキャスはBANになり、損害賠償を請求され、かなり精神的にダメージを受けているだろう。
ひでママは生活保護受給者らしいが多額の損害賠償を払うお金はあるのだろうか?社会復帰するとしてもひでママは事件前から本名を公開していたしなかなか就職は難しいのではないのだろうか。今後の動きに注目です。