こんにちはー!!


今日は僕の大好きな映画の一つノウイングにつて紹介したいと思います。





ノウイング




2009年 アメリカ映画です。

主演は、ニコラスケイジ、息子役:チャンドラー・カンタベリー です。




映画の内容を書く前に一言、、、


アクション、サスペンス、SF、コメディ、ヒューマンドラマ、etc...

とある中で、僕はサスペンスが一番好きなんです。


その中でもこのノウイングは推して紹介できるサスペンス映画の一つです!!



見どころをたくさんつづりたいのですが、サスペンス映画は下手に内容を書いてしまうと謎が解けてしまいので描きにくいといったところも、ちょっと難しいところですね。

それを踏まえながら書いていきたいです(笑)





あらすじ


1959年、マサチューセッツ州レキシントンのとある小学校では創立記念日を迎えようとしていた。この小学校の生徒の一人、ルシンダの提案が評価され、みんなでタイムカプセルを埋めることになる。それぞれが思い思いに描いた『絵』をその中に閉じ込めて埋めるのであった。

50年後、それは予定通り掘り起こされた。この小学校に通う、ジョン(ニコラス・ケイジ)の息子ケイレブ(チャンドラー・カンタベリー)は、不可解な数字で埋め尽くされた一枚の紙を持ち帰ってきた。宇宙物理学教授であるジョン(ニコラス・ケイジ)は、そこに記された数字の羅列が過去50年とこれから先に起きる未来の出来事を予言したものだと気づく。そして、紙の最後に書かれた数字は人類の存亡に関わるものだった。未来は消滅していることを知ったジョン(ニコラス・ケイジ)は、地球消滅のとき何を想い、何を残すのだろうか、、、



こんな感じです。




この映画はほんとに奥が深いんです!!

ラストなんて、あぁなるほど!と言ってしまうくらいのないようです!

正直僕はDVDを買ってしまったほどこの映画の深さにとりつかれてしまいました(笑)





この映画は「アイロボット」の監督、アレックス・プロヤスによるもので、アイロボットを見た人はわかると思うんですが、展開や演出がとてもうまいんです。



少しだけ内容を書くと、先ほど書いたあらすじに数字の羅列が、と書いたんですが、その数字の羅列には、いつ何人の人が亡くなるかが書いてあるんです!!

まぁこのことは、映画序盤にもう分かってしまうので、書いてもネタばれにはならないでしょう(笑)




当時ノウイングが公開されるときのCMにこの映像も使われていたので、これも載っけてしまいましょう(笑)





この事故により、数字の意味が確定してしまいます。




もうこれ以上は書けないので、というより、書きたくなく、自分で見て納得してほしいのでぜひこのノウイングを見てください(笑)

申し訳ありません(笑)



サスペンス好きには良作だと思いますし、苦手だという方も展開のスケールや速さにくぎ付けになってしまうこと間違いなしです!!!!


おもしろさは僕が保証します←誰(笑)



まぁそんな感じでよろしくお願いします。