ご無沙汰してます☆!
遅くなりましたが、2012年5月19日 午後4時42分。
体重3052g、身長48.5cmの元気な女の子を無事に出産しました(*^^*)♡
簡単にですが、ここから出産レポ 始まります☆+°
長くなりますが、良ければお付き合いください( ´ ▽ ` )
●5/17 AM10:40頃、トイレに行くと、生理の始まりみたいなうすーいピンク色の出血がありました。
「え…?もしかして、これがおしるし?」と思って母をトイレに呼ぶ。笑
母に「おしるしやわ!病院電話してみ!」と言われて電話すると、1回診察してみましょうってことで、病院へ向かいました。
病院向かう車の中で、いつもより少し強い張りの波がやって来る。
病院着いて、NST着けると、まだまだ弱いけど、陣痛に繋がりそうな張りが来てました。
内診すると、子宮口は無理やりで指1本分だけ開いてるとのこと。
でも、まだまだすぐには産まれないし、入院すると安心して陣痛が遠のく人が多いから、一旦家に帰って普通に過ごしてよく動いてみてと言われる。
お会計とかを済ませて帰りかけてると、病院の玄関で更に強い張りと、痛みを感じるように。
「何かめっちゃ張ってくるけど、まだまだ産まれんって言われたし…」と玄関のソファに座って様子を見てると、たまたま京都市内に居た旦那が駆け付けてくれました。
母が連絡してくれたみたいです。
やっぱり何か変!と思って、また戻って再診察受けることに。
17時半頃、内診すると子宮口1センチ開いてました。
NST着けると、モニター上ではなぜか表れず、助産師さんに「あら、全然張ってないねぇ。陣痛遠のいたかな?」と言われるも、自分では張りが4~5分間隔で感じていたので訴えると、助産師さんがお腹を触るなり、「あら!結構張ってるわ!いい陣痛が来てるよ!もうお産は始まりかけてるよ!」と言われました。
この時点で既に肩に力が入ってるのを見て、「今からこんなガチガチでどうするの!まだまだ時間かかるのよ~母親学級で、初産婦さんはどれくらい時間がかかるって習った?」と聞かれる。
「ずーっと入院してたんで、1回も母親学級とか参加できてなくてわかりません」と答える私。笑
だってホントに知らなかったし、呼吸法もいきみ逃し方も何にも知らないまま、お産がスタートしました。
先生にまだまだ産まれそうにないけど、切迫だったからお産始まったら進みが速いかもしれないから、10分間隔の陣痛が来たら電話してください と言われて帰宅しました。
…続きます★