ごぶごぶごぶさた!
記事書くのお久しぶりだー
土日ですね休日ですね
わたくしめにはきっとこれほぼ最後の休みです多分…
最近先のカレンダー見るのが怖い(^O^)
1月とか震える(^O^)
早く終わってしまいたいけどまだ本番来られたら困る……
受験戦争なんてこっただよ全く!
(」´O`)」<世界史どうやって覚えるのー
でも今きついの乗り越えたら華のキャンパスライフがまってるからね!
やりたいことが山ほどあるし( ´ω`)
最終登校日が終わったらダンス復帰してー
車校通ってー
卒業したら髪染めーの
バイトして金ためーの
遊びまくるんや!
いつめん(笑)とUSJ行くんやUSJ!
あとライブいったり遠征したりクラブいったりカラオケオールとか何てリア充大学生て存在がリア充
引きこもり満喫するのもいいなぁ(*´∀`*)
あにめいっぱい見たい…
土沖に浸りたい…
MAD作りたい…w
あと東京のイベとかオンリー行ってみたい(>_<)
…この中で一体いくつ実現できるのか(笑)
あんま夢見すぎるとガッカリするからやめとこww
確実なのは髪染めバイトライブ引きこもり…くらい?
あとママと姉弟とで千葉行く(^O^)!
おばあちゃんと猫と従兄弟たちに会いに!
2年ぶりやん猫元気かなw
あの子もう二十歳過ぎてるぞ(笑)
本当に猫か?w
んでネズミーランド行く!
池袋行く!
渋谷行く!
都会怖い!(笑)
……って妄想巡らせて2828してる暇があったら勉強しろって話です
あくまで受験うまくいったらの話です。分かっとるわそんなん!(独りつっこみ)
このために頑張る。
超本気だす。
遊ぶためなら頑張れるよねそうだよね世界史しようね課題しようね…
あ。りょうちん誕生日おめでとう何歳?26歳?おっきくなったね~←
ヒゲ大好きです
春休みあたりライブしてくださいお願いします!!
土日ですね休日ですね
わたくしめにはきっとこれほぼ最後の休みです多分…
最近先のカレンダー見るのが怖い(^O^)
1月とか震える(^O^)
早く終わってしまいたいけどまだ本番来られたら困る……
受験戦争なんてこっただよ全く!
(」´O`)」<世界史どうやって覚えるのー
でも今きついの乗り越えたら華のキャンパスライフがまってるからね!
やりたいことが山ほどあるし( ´ω`)
最終登校日が終わったらダンス復帰してー
車校通ってー
卒業したら髪染めーの
バイトして金ためーの
遊びまくるんや!
いつめん(笑)とUSJ行くんやUSJ!
あとライブいったり遠征したりクラブいったりカラオケオールとか何てリア充大学生て存在がリア充
引きこもり満喫するのもいいなぁ(*´∀`*)
あにめいっぱい見たい…
土沖に浸りたい…
MAD作りたい…w
あと東京のイベとかオンリー行ってみたい(>_<)
…この中で一体いくつ実現できるのか(笑)
あんま夢見すぎるとガッカリするからやめとこww
確実なのは髪染めバイトライブ引きこもり…くらい?
あとママと姉弟とで千葉行く(^O^)!
おばあちゃんと猫と従兄弟たちに会いに!
2年ぶりやん猫元気かなw
あの子もう二十歳過ぎてるぞ(笑)
本当に猫か?w
んでネズミーランド行く!
池袋行く!
渋谷行く!
都会怖い!(笑)
……って妄想巡らせて2828してる暇があったら勉強しろって話です
あくまで受験うまくいったらの話です。分かっとるわそんなん!(独りつっこみ)
このために頑張る。
超本気だす。
遊ぶためなら頑張れるよねそうだよね世界史しようね課題しようね…
あ。りょうちん誕生日おめでとう何歳?26歳?おっきくなったね~←
ヒゲ大好きです
春休みあたりライブしてくださいお願いします!!
さよなら僕の夏
夏で、
夏休みだった。
……夏休みなかった。
というわけで恒例の(?)
「夏を妄想で無理やり満足させよう!大作戦~」
実は去年3Zでものっそ恥ずかしい妄想したらなんか夏気分になれたんです←
だから最近?旬の台詞で妄想してみたくなったんです
ブログ初☆小説www
色々目ぇつぶってください…
ーーーーーーーーーーーーーー
「俺はお前より1分1秒でも長く生きてやる」
決して優しさだの思いやりだの含まれていない言葉を発する男は、あまりに真っ直ぐな目をしていた。
長く続いた捕り物。
ようやく片付いて、後始末は全部出来の良い部下達と憎き上司に任せるつもりだった沖田は、一人帰路に着く。
今回は想定以上に手こずり、敵にも味方にも多く血が流れることになった。
一番隊を仕切る彼は、部下達をカバーしながらの戦闘に誰よりも疲れを感じたのだろう。
誰もいない真夜中の通りを歩く。誰もいない、はずだが。
「何でアンタがいるんでィ」
後ろから気配。
振り向かずとも誰だか分かるのは仕事柄からか、積年の恨みからか。
悪ィかよ、目付きの悪い上司は吐き捨てるように言い、沖田の隣に並んだ。
「後始末はいいんで?」
問うと眉間に皺を寄せ、いい、疲れた、という無責任な言葉に、だったら副長の座を譲れといつもの悪態をつきながら二人は日常へと引き戻されていく。
「お前、それ」
ちらりとも沖田の方を見ず土方が言った。
「は?」
「とぼけんじゃねぇ、腕怪我してんだろが。手当てするから後で部屋来い」
確かに沖田は左腕を負傷していた。
しかし当の本人にとっては大したことではなく、黒い隊服の上からじゃ誰にもバレない、舐めときゃ治るぐらいの感覚だったのだが。
「アンタぁ本当に過保護ですね」
「お前がちゃんとしねえからだバカ」
カチンとくる言葉の後に、もう少し自分を大事にしろ、とまるで懇願するように言われ沖田は何も言えなくなった。
「……別にそんな、大事にしてますぜ」
「……そ。ならいい」
なんだこの人。
土方の思考が全く読めず、次は何を言われるのだろうと神経を尖らせた。
そんな沖田を裏切り、土方はそれきり口を開かなくなった。
しばらく沈黙が続いたが、一時してそれを破ったのは土方だった。
「俺はお前より1分1秒でも長く生きてやる」
なんとなしにしかしはっきりと呟かれた言葉に沖田は足を止めた。
つられて土方も数歩先で足を止める。
振り向いた土方の目はとても真っ直ぐだった。が、どこか言葉通りになることを恐れているような、矛盾した目をしていた。
「それは、どういう意味で言ってんですかィ?」
「別に。そのまんまだ」
土方はあくまでいつもの冷静さを貫いていたが、その瞳が一瞬揺れたのを沖田は見逃さなかった。
「へーえ」
「…なんだよ」
別に。沖田は口角を上げてそう言い、再び歩き始める。
「…そんなの俺だって同じでさぁ」
「あ?」
「俺だってアンタより1分1秒でも長く生きてやるっつってんです。つーか俺がアンタのこと殺るんだから。そんで俺が副長になるんでぃ。」
今度は沖田が真っ直ぐ土方を見る。
すると土方は珍しく悪戯な笑みを浮かべて言った。
「上等だ。誰がお前なんかに殺られるかってんだ。俺はお前より先に逝く気なんざさらさらねえからな。」
「奇遇ですね、俺だってこれっぽっちもありやせん。」
だから早く死ねよ土方。お前が死ね沖田。子供のような言い合いをしているうちに、もう屯所がある通りにさしかかっていた。
「じゃあ、賭けですね。アンタと俺、どっちが長く近藤さん護れるか。」
それは同じ志のもと
互いの宣戦布告であり、
二人の誓いでもあった。
ーーーーーーーーーーーーーーー
お前が死ぬまでずっと隣でっていう。
超絶分かりにくいww(吐血)
ごめんなさい語彙力がなくて…もう個人の想像にお任せする方向で!(放棄)
小説って難しいね。
書いてる人がち尊敬だわ!
薄っぺらいのに無駄に長い感じになってしまった…全然甘くもないし…うーん難しい…あと恥ずかしい(笑)
とりあえずアニ銀銭湯での土方プロポーズ発言に萌え禿げたので…
そんで内容全く夏関係ないからね…何だこれ…
恥ずかしくていつか消しそうw
逃げる≡≡(ノ・ω・)ノだっ
夏休みだった。
……夏休みなかった。
というわけで恒例の(?)
「夏を妄想で無理やり満足させよう!大作戦~」
実は去年3Zでものっそ恥ずかしい妄想したらなんか夏気分になれたんです←
だから最近?旬の台詞で妄想してみたくなったんです
ブログ初☆小説www
色々目ぇつぶってください…
ーーーーーーーーーーーーーー
「俺はお前より1分1秒でも長く生きてやる」
決して優しさだの思いやりだの含まれていない言葉を発する男は、あまりに真っ直ぐな目をしていた。
長く続いた捕り物。
ようやく片付いて、後始末は全部出来の良い部下達と憎き上司に任せるつもりだった沖田は、一人帰路に着く。
今回は想定以上に手こずり、敵にも味方にも多く血が流れることになった。
一番隊を仕切る彼は、部下達をカバーしながらの戦闘に誰よりも疲れを感じたのだろう。
誰もいない真夜中の通りを歩く。誰もいない、はずだが。
「何でアンタがいるんでィ」
後ろから気配。
振り向かずとも誰だか分かるのは仕事柄からか、積年の恨みからか。
悪ィかよ、目付きの悪い上司は吐き捨てるように言い、沖田の隣に並んだ。
「後始末はいいんで?」
問うと眉間に皺を寄せ、いい、疲れた、という無責任な言葉に、だったら副長の座を譲れといつもの悪態をつきながら二人は日常へと引き戻されていく。
「お前、それ」
ちらりとも沖田の方を見ず土方が言った。
「は?」
「とぼけんじゃねぇ、腕怪我してんだろが。手当てするから後で部屋来い」
確かに沖田は左腕を負傷していた。
しかし当の本人にとっては大したことではなく、黒い隊服の上からじゃ誰にもバレない、舐めときゃ治るぐらいの感覚だったのだが。
「アンタぁ本当に過保護ですね」
「お前がちゃんとしねえからだバカ」
カチンとくる言葉の後に、もう少し自分を大事にしろ、とまるで懇願するように言われ沖田は何も言えなくなった。
「……別にそんな、大事にしてますぜ」
「……そ。ならいい」
なんだこの人。
土方の思考が全く読めず、次は何を言われるのだろうと神経を尖らせた。
そんな沖田を裏切り、土方はそれきり口を開かなくなった。
しばらく沈黙が続いたが、一時してそれを破ったのは土方だった。
「俺はお前より1分1秒でも長く生きてやる」
なんとなしにしかしはっきりと呟かれた言葉に沖田は足を止めた。
つられて土方も数歩先で足を止める。
振り向いた土方の目はとても真っ直ぐだった。が、どこか言葉通りになることを恐れているような、矛盾した目をしていた。
「それは、どういう意味で言ってんですかィ?」
「別に。そのまんまだ」
土方はあくまでいつもの冷静さを貫いていたが、その瞳が一瞬揺れたのを沖田は見逃さなかった。
「へーえ」
「…なんだよ」
別に。沖田は口角を上げてそう言い、再び歩き始める。
「…そんなの俺だって同じでさぁ」
「あ?」
「俺だってアンタより1分1秒でも長く生きてやるっつってんです。つーか俺がアンタのこと殺るんだから。そんで俺が副長になるんでぃ。」
今度は沖田が真っ直ぐ土方を見る。
すると土方は珍しく悪戯な笑みを浮かべて言った。
「上等だ。誰がお前なんかに殺られるかってんだ。俺はお前より先に逝く気なんざさらさらねえからな。」
「奇遇ですね、俺だってこれっぽっちもありやせん。」
だから早く死ねよ土方。お前が死ね沖田。子供のような言い合いをしているうちに、もう屯所がある通りにさしかかっていた。
「じゃあ、賭けですね。アンタと俺、どっちが長く近藤さん護れるか。」
それは同じ志のもと
互いの宣戦布告であり、
二人の誓いでもあった。
ーーーーーーーーーーーーーーー
お前が死ぬまでずっと隣でっていう。
超絶分かりにくいww(吐血)
ごめんなさい語彙力がなくて…もう個人の想像にお任せする方向で!(放棄)
小説って難しいね。
書いてる人がち尊敬だわ!
薄っぺらいのに無駄に長い感じになってしまった…全然甘くもないし…うーん難しい…あと恥ずかしい(笑)
とりあえずアニ銀銭湯での土方プロポーズ発言に萌え禿げたので…
そんで内容全く夏関係ないからね…何だこれ…
恥ずかしくていつか消しそうw
逃げる≡≡(ノ・ω・)ノだっ
あれってプロポーズだよね(真顔)
学校終わったぁぁあ!
来週の月曜まで休み\(^O^)/
課題はくそ多いけど!
てな訳でアニ銀感想!!
なんじゃい今週のはぁあ!
肌色が多すぎて皆いい体つきでムラムラします←
土方と沖田の体格差…が…(鼻血)
総悟の肌が誰よりも白すぎて眩しい…(鼻血)
ぽろりがありそうでないというロマンが…(鼻血)
土方のプロポーズが…!!!(吐血)
「俺は1分一秒でもお前より長く生きてやる」
って…貴様…それ……
あんな状況でなければものすごい口説き文句になりますけどw
腐女子の変換力なめんなよww
それは日本中のひじき好きはプロポーズととってしまうよ……
何ですかそれは死ぬまでずっと一緒にいるという、総悟を残して勝手に逝かないという、安心して自分の隣で大将護れという土沖的プロポーズととっていいんですねファイナルアンサー!?
なんちゅータイミングでやらかしてくれるの不意打ちすぎるぅぅ(^P^)
ヘドロ兄弟使って喧嘩しだすしww
ロケットパンチ以来の低レベル喧嘩きたこれ!
土方反抗できるようになったんだね成長したねww
あとあれだ、ローション混ぜてる時の銀さんの顔が男すぎてキュンとした(笑)
てか最後の総悟何なのーーwww
こけたーーーーwww
可愛いーーーーーーwww
ポロれーーーーーwww
それにしてもモザイクに囲まれた総悟えろい←
むしろ総悟がきん【自主規制】に絡まればよかっry
なんでもないっス(^O^)
ところで明日ライブなんやーわーいわーい!
え、ああはい、アイアム受験生!
