「娼年」
石田衣良
集英社文庫




読みました。
エッチな小説みたいでしたー。

石田衣良って最近官能小説書いてるんだっけ?

そんな事どうでもよいけど。

なんか…変な感じの小説でしたよ。


ナボコフの「ロリータ」を読んだ時と近い気分になりました。


とりあえず学校で読むのは恥ずかしくなり家で読むしかない。
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待ち受けは
アニメ「あしたのジョー2」
で、ホセ・メンドーサの戦いの後にリングサイドにて、燃え尽きたジョーです。


あしたのジョーに魅了されて幾度となく見返しました。最高のシーンでした。


数々のアニメーション、映画等を見て来たけれどもこれに匹敵するラストシーンに出会ったことはありません。


とゆうことで、画像を発見してから約4年間かえることなくジョーです。



これからも変えないと思います。

すごいですよねー。


私は、ストーリーが好きとゆうよりは、キャラクターの表情や行動での感情表現の豊かさが好きです。


頬の筋肉の動きなどがオーバーでありながらもその中に、アニメ特有の愛嬌があり、かつ、喜怒哀楽がすばらしいまでにでてますよね。

あと、揺れる感情表現も見ていて気持ちがいい


あと、食べ物がめちゃめちゃおいしそうですよ。


もちろん、ストーリーもすごく好きです。

若い主人公の成長など見て感動します。


と、「千と千尋の神隠し」を見ながら思いました。