八幡市美濃山御幸の京都八幡ローリング健康センター 院長の小土橋 茂二です。
アメブロをスタートします。
皆様の役に立てるように努力をしていきます。
ローリング療法の効果
ローリング療法は、体にできた、しこり(うっ血してる箇所)を探して、ローラーで血行を良くする
施術です。
当然手技でも良いのですが、なぜローラーを使用するかと言うとローラーの方が細かいしこりを見つけやすくなります。
ローラーで血行がよくなって、筋肉のバランスが崩れているのを正常に戻せます。
手で、コリ・しこりを探すよりローラのほうが見つけやすい事になります。
手だとコリ・しこりを見つけるのに時間が多くかかります。
時間に例えますとローリング療法で45分の施術が、同じ効果を手技で出そうとすると約2倍の1時間半位になります。
マッサージを体験された方は、通常の手技施術より軽くなると評判です。
体験者様は受ける前は、ローラーは、痛そうとか、きつそうと感じるとおっしゃいますが、受け終わると随分楽になると喜びの声を頂いております。
院長とローリング療法の出会い
私が、中学時代に野球で腰を痛めた時があり、野球ができない状態になりました。
3ヶ月間程いろいろな整形外科・整骨院・整体と通いましたが、一向に改善が見られず悩んでおりました。
その時にうわさでローリング療法を耳にして、今までどこへ行っても効果が出なかった事で半信半疑でしたが当時、豊中に有りましたローリング療法院に行きました。
3ヶ月間程どこへ行っても治らなかった、腰の痛みが1回で和らいだのを実感しました。
その後数回約1ヶ月間通って、野球ができるように復活致しました。
この時の体験から、ローリング療法の治療家になりたいと感じておりました。
その数年後、その豊中のローリング療法院の師匠に「お前もローリング療法の治療家になれ!」と言われて、10年間修行致しました。
7年目でもう出来るだろうと独立開業の許しを頂きましたが、自分にもう少し納得出来る、施術が行えるようになるまでと更に3年間修行をさせてもらい、平成17年8月に「京都八幡ローリング健康センター」を開業いたしました。
治りたい人の手助けをしたい。
をモットーに、またお腹が硬い人は、どんな治療をしても改善しない事で大変不快な生活を送られているのをローリング療法で改善したい!内臓の活発化を行い、自然治癒力を高める事が改善策、それがローリング療法が有効になります。
多くの方にお勧めしたいと日々邁進しております。
施術を受けてくすぐったいと感じるのは、コリ・しこりのある場所。
痛くないので別に悪い訳ではないとお考えと思いますが、実はくすぐったい箇所はコリ・しこり・うっ血の悪い箇所になります。
アスリートの方もローリング療法を受けて、良い成績を残しております。
是非一度お試しください。
ご来院お待ちしております。


