さて
人間は食べていかなくては生きれない
そして
寝る事も必要である―!
我流だが小説や漫画の原作を日々書いたりしているが
なかなかまとまらない時は 布団に入ってから 考える事もする。
すると ウトウトしてきだして夢見ているかのように続きの物語が進むのである―。
こんな考えが浮かんだ。
我々人類は地球の誕生を見ていない。
そして地球の最後も
勿論見る事は出来ないだろう…!
人間はほんの僅かな時間を借りて地球に住ませてもらっているかのようだ。
地下深くにあるマグマが冷えてきて、地震の引き金となるプレートの移動も治まり、地球全体が冷えだして滅亡に繋がるのか…?
逆にマグマが大爆発という事もある!
タイムマシンがあったら 何年先まで行けば 地球滅亡を見れるだろうか…!
滅亡しないまでも 仮にたったの1千年先ほどの未来の日本を覗こうという勇気はない…
見てみたいという人はいるだろうか?
変わり過ぎている日本。
或いはあまり変わっていない日本。
田舎の地方までも 一軒家は無くなり 全てビルか住宅に人類が管理されている可能性もある―!
退化した動物やそのまま生き続けている動物や昆虫達がいるだろう…。。。
やはり1千年先の日本はどうなっているだろうという興味津々だが、行けるとなると実際は怖くて見たくないのが本音だ!
いつかこの 睡眠中に浮かんだ地球伝を 形にして発表出来ればと思う!!
また変な夢を見そうだ……。。。