右足は気まぐれ
生まれてこの方、あまり右足が上手くいった事が少ない。あ、また気まぐれにブログ書きはじめました。通学時間を利用するのも悪くない。もしかしたら、周りのスマホいじってる人たちもブログを気まぐれでやってるかもしれない。そして、このブログの記事にイイねをしてくれてるかもしれない。何でも、かもしれない、で考えると面白い。はい、話がズレたから修整。はい、右足が上手くいかない話です。サッカー部にながーい事在籍してましたが、殊サッカーに関しては、右足が気まぐれ屋なのです。遠くにいる味方にロングパスを出そうにも、思わず「ファー」と叫びたくなるほど、信じられないぐらい遠く飛んで味方を飛び越す。パス練習の時は、スピードを抑えようと努力するも、かなりのどぎつい無回転シュートを撃ち込んでしまったものだから、友達がめっさ焦る。でも、気まぐれ屋もたまには良いこともあって、コーナーキックは、「これ、ウイニングイレブンでやりたいと思ってたやつ」ってぐらい綺麗なの決まって、チームの誰よりビビる。友達にロングパスを出そうとハーフラインから蹴ったら、弾丸シュートに変貌して、ゴールにスポッ。と、まぁ右足には酸いも甘いも体験させられたなと、ふと思い出したら、こんな長文になったわけでありやす。いまは、半月板損傷とかで右足は運動を休業日なんで、気まぐれに付き合うことないんですけど。話変わるけど、芸能人はなぜ必死にすっぴん写メをあげようとするのでしょう?彼女らは気まぐれとかじゃなく、私すっぴんでも綺麗でしょ?的なノリのやつに決まってます。なんか、そういう写メ見てると、女子っていろいろ大変なんだなとつくづく思います。もしかしたら、今身の回りにいるブロガーたちは、昨日の夜に汗水垂らして撮ったすっぴん写メを、意気揚々にあげているのかもしれない。何でも、かもしれない。で考えると面白い光景に見えてくる。結局、かもしれない。の話になってきてしまったので、ここらでお開きに。あ、終点。