キミユキの「凛の花」の歌詞だよ。

君とゆきて咲くの第15番を見たときから、その曲が繰り返し…
泣いていました。本当に。仕事へのバスで泣いた、仕事で泣いた、帰りのバスも泣いた…
本当にいい番組だよ。ファンサービスはいっぱいけど、伝える物語は心に触れるほど上手にできました。 
(実は、西洋の特撮ファンダムで、君ゆきは物議を醸す、でも理由はバカバカしいからこれから語れないww)

別れの日がくるだとずっと前からわかったけど、やっぱりWikipediaで読んでいることとテレビで見ることって、リアクションは違うよね…

まぁ。
とにかく。

ほとんどの場合、大学のキャンパス内のカフェで働いています。
大好きです。

マネージャーはウチの友達。
2017年で会えた。
すごい美人です(ww)。コロナの前に、モデルもやっていた。そして、この世界で一番優しい人だと思う。

彼女はキリスト教徒。 彼女に会う前に、キリスト教徒には悪いイメージがありました。(ウチの脳内の中では、な。)でも、彼女の信念は、イエスが望んだのは人々を助けることだったので、できる限り誰をも助けるべきだということです。

大好きだよー♡♡♡♡♡

とにかく。(2度目の登場!!ww)

大学でいるカフェだから、夏休みのときに、いつもより仕事が少ないし、他の仕事にしないと。

今年の夏の仕事は…

ホットウィング屋です!(なさけない)
思ったより楽しいだったけど、カフェに戻りたい…

違うところはいっぱい。
カフェの同僚はほとんどが女性だ。
ウイング屋の同僚はほとんど男性だ。トランスジェンダー男性も数人いる。

(ウチは「女子」のようなもの。)

カフェの同僚は(ウチとマネージャ以外に)ほとんど大学生。
ウイング屋の同僚はあらゆる階層で。

ギャングの人、高校生、「Lifer」(一生飲食業で働く人)、ウチ…

夫婦もある!
そして、マネージャーの兄貴もここで働いている。

飲食業はそれだよ。

(日本で同じですか?興味がある。)



とーにかく。

今日の仕事はやばかった。

100ウィング…朝で最初…
何じゃそりゃ…
どうして必要ですか、11時で…

そして。
数は問題だけど、このお客さんは…

誤って注文を3回送信してしまった。
やばい。マジでやばい。パソコンはダメなら電話はいるよ!!
もーう。

でもね
仕事の後では

友達と遊んでいた。
カフェで会えた。

ウィング屋には制服があるが、カフェにはドレスコードはない。そうだから、ウチはいつも好きなもののTシャツを身に付ける。スパイダーマンとか、仮面ライダーとか、映画のTシャツ、コアくんのシャツとか…

あいつもいつもそんな風のTしゃつを身に付ける。そして、デートに行った!けど、たしかに早く仲良しになったけど、「友達の方が良い」はすぐに二人とも思ったことだった。

「二度目の兄貴」
そんな存在だ。

(実は兄がいる。彼は誕生日に司法試験の最初の試験を受けた。そういう人なので、未来に兄ちゃんの話をするときは、それを思い出してほしいwwww)

(また、この2人は同じ地域の高校のジャズバンドで一緒に演奏していた時期もあった。最近まで知らなかった偶然の一致だ。)


あいつはもうすぐ大学院進学のためにニューヨークへ引っ越す。

嬉しいけどさみしい。

強い人です。海軍にいた。悪いことはいっぱいだった。

全部乗り越えた。


優しいし、頭が良いし(レーザーを学ぶよ!!すごい!)、話したあとにはいつも元気で。


その気持ちで、凛の花を聞いていた。

さよならを言いたくない。

だから


どんなに離れていても
「じゃあね」を言いたい。




いい曲ですよ。
本当に、いい曲だ。







今日のブログはここで。
へんな アメリカ人の意味のない話を聞いてくれてありがとう(←なんだよ)


夜明けは誰のためにある…