以前、「イケメンはダウニーが好き」という記事をかきましたが

(女性週刊誌によれば、福山雅治、明石家さんま、嵐の桜井翔、市原隼人、小栗旬)


他にも、加護亜依さん、アメブロで人気のモモもご愛用しているようです。

ダウニーは、P&Gの残香性の高い香り訴求の高い柔軟剤

消費が停滞している中でも、

柔軟剤の国内市場は拡大傾向にあるようです。

ダウニーの売行きがよいこともあり、負けじと?

国内メーカーも、「アロマキャンドル」の香りなどの

香り訴求の柔軟剤を発売し、市場は拡大していったのでしょう

柔軟剤の本来のターゲットは主婦

しかし、単身世帯しかも若年男性にも支持されている

男性化粧品の市場も伸びているし、男性の美意識がかなり高まっているようです。



100円ショップでも限定でダウニーが買える~

http://www.cando-web.co.jp/promotion/promotion-new.html




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画像と商品が若干変わることもあるそうです

先日、日本テレビの「衝撃!女たちは目撃者!歴史サスペンス劇場 」で

ココ・シャネルの半生を観ました


複雑な生い立ちからか反骨精神が強かったとか。

それが起業家としての成功を導いたようです。

(起業家にはある意味で反骨精神が必要ですよね)


シャネルのデザインは、当時(1910年~20年)の女性服(コルセット)の窮屈さに疑問を持ち、

紳士服の仕立てや素材を女性服に採用したという。


★喪服としてしか着用されなかった黒い服を「エレガント」&「シンプル」に

★「動きやすさ」を追求したパンツスタイル

★ハンドバックの不便さから、ショルダーバックも生み出したとか


女性の現代的スタイルの基礎を作った人です。

ファッション界のイノベーションです~ワンピース


ココ・シャネルは、

「シンプル」「動きやすい」それでいて「エレガンス」というシャネルスタイルを貫いたようです。

この一貫性もブランドの価値を高めた要因の一つですね。


従来の女性服の概念を破ったデザイン

(自分一人では着られない、動きにくいコルセット服から動きやすい服)

が女性に支持され、また、女性の社会進出を促すことになったようです。


ファッションだけでなく、マーケティング視点でみても興味深い人です。



今年日本で、ココ・シャネルの映画が2つ上映されます(てます)

もしかして、生誕●●●年記念かな?


って思ったら、2008年に生誕125年周年だったようですね


『ココ・シャネル』2009年8月8日公開/シャーリー・マクレイン

http://coco-chanel-movie.jp/index.html

ココの後年を(シャネルの復活)


『ココ・アヴァン・シャネル』2009年9月18日公開/オドレイ・トトゥ(アメリのひと)

http://wwws.warnerbros.co.jp/cocoavantchanel/

ココの若き頃を




5月から新型インフルが流行し、ピークが過ぎたのかと思っていましたが

7月の終わりから患者数が急激に増えていますね。


インフルエンザといえば、「冬」に流行するというイメージでしたが・・・



今回、夏に拡大が広がったのは

◆夏休みで、人ごみの多い商業施設や観光地などでは、感染が広がりやすくなる

◆冷房に聞いた室内では、湿度や温度が低いため、ウイルスには居心地がよくなる


などの要因があるようです。




高校野球やプロ野球でも選手が感染したり


芸能人では、イケメンの佐藤健さんも感染してしまったようです。(良い方向へ向かているそう。)


9月の新学期はさらに拡大の恐れがるとか

(ワクチンは10月になり、感染者全員分はないとか)


私も「手洗い」「うがい」に気をつけます。

関連商品も用意が必要ですよね!


5月の流行時には、マスクが品切れでしたよね。

流行すると一気に購買指数が高まり、品切りになりかねません。

5月の流行時には、季節性(感染防止関連商品)メーカーが

GW返上で工場生産をしていたけど追いつかなかったとか。


早めに用意しましょう


*インフルエンザで欠品になりそうな商品*

 マスク

 手洗い用石鹸

 うがい薬

 空気清浄機(欠品にはならないかな)



私は今週初めに、購入しました。


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