どもっす ロペックスです。
ヨットマスターⅡについてお話させてもらってますが今回で最後。
大きく変化したヨットマスターⅡですが、みなさんの意見で必ず挙げられるのが 大きさ。
とにかく デカッ!! という声が多いですね。
ケース径が44mmということでかなりのボリュームだと思います。
ちなみに、ヨットマスター、サブマリーナが40mmですね。
比べるとどれだけデカいかわかりやすいのではないでしょうか。
これが写真になりますので見てみてください。
【ヨットマスター】←ココをクリック
ちなみに2mmでもかなりの違いが出る腕時計。
4mmともなるとかなりの差が出ると思いますよ。
色使いもかなり特徴的。
べゼルが青で針が赤、文字盤が白なのでガンダムを連想するのは自分だけじゃないはず。
そのうち通称”ガンダム”なんて呼ばれるのかなぁ…。
どっちにしてもロレックスの中では珍しいモデルになることは間違いないのでは。
前回でも言いましたが値段のこと。
今回のヨットマスターⅡの販売予定価格が 2,415,000円 (笑)
ロレックスに常につきまとう値段のお話ですが、
アンチロレックスの人達からすれば なんで?? という声をよく聞きます。
同じ機能がついてもこんな値段はしないっしょ。 と。
まぁブランド品全体に言えることですが、ブランド品というのは宗教みたいなものだと自分は思ってます。
ここは個人の判断に任せるしかないところなのですが、やっぱり自分はロレックスが好きですし、信じたいという気持ちになってしまいます。
間違った付加価値は存在するとは思いますが、そこも 好み の一言に片付いてしまうのではないでしょうか。
ロレックスだから全て許せる、という性格でもないので、自分なりに今後も腕時計を楽しんでいきたいと思います。
そういう経過から、今後も腕時計全般を紹介できればなと思ってます。
ほなまた。