前記事でもお話しした
次男の心房中隔欠損症、肺動脈弁狭窄症の発覚した時のことをお話ししたいと思います気づき

生まれた時は、2825g。とっても元気に産まれましたにっこり順調に育ち、生後1ヶ月検診のことでした。
心雑音があるため、念のため心臓に詳しい小児科を紹介されました。
心配なので、なるべく早めに行くと
心臓に穴が空いているため、今からすぐ大学病院へ行ってくださいと。

大学病院は自宅から車で45分くらいかかります。
まだ生後1ヶ月なので荷物もあり不安で夫に電話し夫も一緒に受診することに。。。

そこで心房中隔欠損症と診断されました。
穴の大きさは13mm。
毎月受診し、穴の大きさの観察。自然に閉じるか大きくなっていくかみていくとのことでした。
大きくなった場合や哺乳不良(母乳をあまりのまなくなってきたら)の場合は手術する必要があることの説明を受けました。
(この時はまだ肺動脈弁狭窄症は発覚していません)

夫とショックを受けました。
でも、自然閉鎖するかもしれない、手術をすれば治るとお互い前向きに話し、次男も元気だったのでいつも通りの生活をしました看板持ち
RSウイルスは重症化してしまうため、シナジスという予防接種がここから毎月始まりました赤ちゃん泣き