山梨県甲府市にある中道北小学校に様々な互縁あり、体感型「防犯・安全教室」にお招き頂きました。感謝します。
1・2年生には、通学路で不審者に遭遇した場合の対応を教えました。そして、「いかのおすし体操」「助けて氷鬼」等を楽しく体験してもらいました。また、3・4・5・6年生には、「SNS・性犯罪に巻き込まれないために」を講話し、「いかのおすし体操」「デジタルいかのおすし」「プライベートゾーン」も学んでもらいました。チラシを南アルプス警察署に協力して頂きました。
学校の目的は、自分の身の回りには危険がたくさんあることを理解する。危険から回避方法や犯罪に関わらないようにする方法を理解し、日常生活の中で生かすことができるでした。
『いか・の・お・す・し』は唱えるだけでなく、【計画的に実践する】ことが大切です。子どもたちは頭ではわかっていても、危険に直面すると恐怖のあまり体が硬直してしまうのが現実です。従って、いざという時に、反射的に行動できるようになるには、講話を聴いて「知識」を得るだけでなく、【体験・実践】を通じて「危険察知回避能力」を高めて行くことが大切です。
保育・教育現場では、子どもが自ら気づき考えて行動できる計画的実践的プログラムの励行、つまり、「かけがえのない大切な命を自分で守れる」【元気・勇気・やる気 ・本気】のある子どもの育成が急務です。
『いか・の・お・す・し』は唱えるだけでなく、【計画的に実践する】ことが大切です。子どもたちは頭ではわかっていても、危険に直面すると恐怖のあまり体が硬直してしまうのが現実です。従って、いざという時に、反射的に行動できるようになるには、講話を聴いて「知識」を得るだけでなく、【体験・実践】を通じて「危険察知回避能力」を高めて行くことが大切です。
保育・教育現場では、子どもが自ら気づき考えて行動できる計画的実践的プログラムの励行、つまり、「かけがえのない大切な命を自分で守れる」【元気・勇気・やる気 ・本気】のある子どもの育成が急務です。

