ほらでいっぱいの町にぼくのうそが白い息と共に流れてる -32ページ目

ほらでいっぱいの町にぼくのうそが白い息と共に流れてる

わたしはかもめ。飛べないかもめ。日記みたいなもの。


The Times They Are A-Changin' 1964 投稿者 aHobo

昨日の勝者は明日の敗者になる。
そうさ、時代は変わっているのだから…。


ぼくはこの歌詞に何度となく救われてきた。
そして、
先ほど、
この動画を見つけた。
どうしても、自分のために貼り付けたかったのだ。

ある意味でピンチだ。
でも、ある意味ではチャンスかもしれない。

ただ、この会社が変革をすることができるかは不明瞭だ。

最近の飲食の問題のように、
叩けば埃の出ない飲食企業はたぶんないだろう。

生きていかなければいかない限り。
僕は多少なりのウソをついて生きてきた。
それは企業レベルでも同じことのようだ。
沈没する船を少しでも長く浮かせるために、
底辺から海へ放り投げていく。
真実を知らない人たちから、
そして、
気が付いたとき、
そこにあるのは…。

それはあなたでもあり。
ぼくでもある。

だから、
今は何も云うことはない。

こういうときに本当につくづく思う。

絶望的な景観の前では、
言葉は必要としない。
口は息をするだけの道具となり。
目は映らないモノを見ようとする。

ここまで書いて思う。

とりあえず、朝はやってくる。
残酷なまでに何気ない顔をして…。

だけど、いつかは変わる。

そう信じて…

おやすみなさい。
cookiecreamさん。灰色の猫さん。
コメントありがとうございました。

コメントのレスは後日させていただきます。
ご了承くださいね。

さて、

無事。誕生日デイを過ごしました。

ネットの調子もなんとか回復したみたいで、
一安心です。

ただ、仕出し屋さんは今晩から新メニュー。
人は減るけど、作業は増える。
正直、いまどき日本のボンボン社長率いるバカ会社ですが、
俺も食べていかなければなりませんので、
とりあえずは、自分を見失わない程度に頑張ってきます。

どうなるか、わかりませんが、
今日までペタさんはお休みさせていただきますね。

今、飲食系企業はかなり問題になってますね。
さて、うちはどうなんでしょ。(びくびく)

明日、とんでもない展開になってなければいいけれど…。