慶應通信で学ぶ経営者の日記 -16ページ目

慶應通信で学ぶ経営者の日記

2016年春から慶應通信文学部1類学士入学(70期)。

今回、放送英語Wだけは受けなければ、と思い、

午前中いっぱいで仕事を片付け、三田キャンパスへ。

もし放送英語Wが13時開始だったらアウトでした滝汗

 

夏期スクーリングの3期も棄権してしまったので、

前回訪問から半年以上経ってますかね。。。

久しぶりの三田キャンパスです。

  • 放送英語W
    持ち込み可だったので、通信機能がない電子辞書と、
    試しに作ってみた英作文を用意しました。
    たくさんの人が普通の辞書を持ち込んでいたので、
    電子辞書大丈夫かな?と一瞬ヒヤヒヤしました滝汗
    試験自体は設問がうまくはまってくれたので、
    ちょっと手直しして無事完了です。
試験は30分ぐらいで退席したのですが、
予想以上にできたので、ちょっと欲が出まして、
一応出願だけしておいた次の日の試験も出てみることに。
ただ、まったく勉強してないので、次回の試験に繋げよう、
という意味合いのほうが強いんですけど。
持ち込み可の科学哲学の資料を集めに、
慌ててR大学の図書館の開館時間を確認。
まだ開いてる!ということで、急いで池袋へ。
  • 科学哲学
    半年以上前にレポートだけ合格して今回初受験。
    前日の準備で揃えた参考文献が5冊。
    でも結局ほとんど開くことはなく、
    テキストの該当部分の順番を変えたぐらいの答案が完成。
    まったく手応えなしチーン
     
  • 西洋哲学史1
    この科目も半年以上前に・・・以下略。
    まさに丸腰での受験になりました。
    具体的な記述ができるわけでもなく、
    抽象的な答案の完成。
    まったく手応えなしチーン
とは言え一応答案が書けたのはこの本のおかげです。
テキスト読んでいても頭に入ってこなかったのが、
要点をかいつまんでくれていて助かりました。
哲学アレルギーのある方は是非。