慶應通信で学ぶ経営者の日記 -10ページ目

慶應通信で学ぶ経営者の日記

2016年春から慶應通信文学部1類学士入学(70期)。

テキストを見ながら、たっぷり貯まった放送英語Wを聞いています。

思えば放送英語Wに関する記事を書いていなかったので、

この1単位を取得するための一年間にも及ぶ長丁場の話を滝汗

 

思えば申込んだのは去年の今頃。

放送英語RとWの両方を申込んだのですが、

夏期スクーリングでリーディングを受講できたため、

放送英語はライティングに絞ることにしました。

 

1回30分という短さで聞けばさくっと終わるのですが、

PCに座って静かに講義に集中するというのが難しく、

つい他の事をしながら聞いてしまうので、

まったく自分の責任ですが、よく内容が抜けてしまいますチーン

 

とは言え、先生の話す内容は、英語のライティングにとどまらず、

論文の書き方や、普段のビジネスシーンのプレゼンテーションまで

通用する、極めて汎用的な話だと思います真顔

プレゼンテーションの作り方がわかりやすくなったね、

と評判で、放送英語Wが仕事に役立つとは思いませんでしたウインク

 

前半の試験とレポートは去年の10月でしたっけ。

通信機能のない電子辞書をドキドキしながら持ち込み、

時間がない中、何とか課題を書いて提出しました。

レポートも同じく、この書き方で合ってるのかなぁ、と思いながら。

 

そして今年の4月思えば、来年度の放送英語の募集も終わり、

それに申し込んでいない私は語学の単位を満たすため、

何が何でもこの単位だけは取らなければなりません。

そんな意気込みで頑張りますデレデレ