テキストを見ながら、たっぷり貯まった放送英語Wを聞いています。
思えば放送英語Wに関する記事を書いていなかったので、
この1単位を取得するための一年間にも及ぶ長丁場の話を![]()
思えば申込んだのは去年の今頃。
放送英語RとWの両方を申込んだのですが、
夏期スクーリングでリーディングを受講できたため、
放送英語はライティングに絞ることにしました。
1回30分という短さで聞けばさくっと終わるのですが、
PCに座って静かに講義に集中するというのが難しく、
つい他の事をしながら聞いてしまうので、
まったく自分の責任ですが、よく内容が抜けてしまいます![]()
とは言え、先生の話す内容は、英語のライティングにとどまらず、
論文の書き方や、普段のビジネスシーンのプレゼンテーションまで
通用する、極めて汎用的な話だと思います![]()
プレゼンテーションの作り方がわかりやすくなったね、
と評判で、放送英語Wが仕事に役立つとは思いませんでした![]()
前半の試験とレポートは去年の10月でしたっけ。
通信機能のない電子辞書をドキドキしながら持ち込み、
時間がない中、何とか課題を書いて提出しました。
レポートも同じく、この書き方で合ってるのかなぁ、と思いながら。
そして今年の4月思えば、来年度の放送英語の募集も終わり、
それに申し込んでいない私は語学の単位を満たすため、
何が何でもこの単位だけは取らなければなりません。
そんな意気込みで頑張ります![]()