グルンバ発酵菌は医療の現場でも活躍!
グルンバの開発や,光合成細菌の研究には,沢山の医師・研究者の協力があった.
上海鉄道大学の楊賢智教授は,グルンバ内部の流体力学を完璧に解析してくれた.
この研究で,グルンバは前人未到の「汚泥細胞膜の大量破壊 」という成功を収めた.

光合成細菌や乳酸菌に,何度も何度もレントゲン線を照射してくれた医者もいたし…,
ガン治療用のコバルト線を最強レベルで光合成細菌に照射してくれた医者もいた.
いずれも,光合成細菌の放射線耐性は驚異的であり,なんと!効果的でもあった.
むかし,次のような医者もいた.
不正請求をして保険医指定を取り消された医者は,クスリが出せないのでグルンバ
乳酸菌を毎日患者に飲ませた.
そうしたら,クスリの副作用が消えて,患者の全員が健康になって大喜び! という
ウソのような笑える話だ.
クスリはリスクであるだけでなく,悪徳医者のカネ儲けの手段.街の病院に来ている
患者の98%は,クスリなど服用しなくても自然治癒するし,残り2%はクスリを服用
しながらも病状が悪化して死んしまう….
現代西洋医学で完全に治せる病気って,いったい何と何があるか? 教えて欲しい.
むしろ病院へ行ったがために病状が悪化するという医原病(イアトロゲネシス)のほう
が恐ろしい! と,イワン・イリッチの『脱病院化社会』という本には書いてある.
ま,現代医学の無力性を言い過ぎると,私の評判が更に悪化してしまう.やめる.

いま,一緒に研究している医者は,志布志中央クリニック の安田裕一院長だ.
この医者は,志布志だけでなく大隅半島の名物,傑物,怪物! 大物医者だ.
人間的にも間口が広く,参議院選挙に出馬したこともあるし,作曲家でもある.
昔の真空管を組み合わせて,最高級アンプを組み立てる技術は玄人はだし.
文才にまかせてブログも書いている.参考までに今月の投稿 を読んで欲しい.

今はとにかく、逃げなさい、隠れなさい、防ぎなさいと大声で触れ回るのが
良心を持っている人間である。
うそつき、卑怯者、弱いものいじめの支配者が、無垢の国民の生命と財産
を確実に蝕んでいる。

放射能の害が「直ちに健康を害するものではない。」などと政府、マスコミが
平然を装っているが、放射能に抵抗力のないヒト、これから何十年も生きな
ければならない子供たち、このようなヒトたちは、避難させねばならない。
学校ごと安全な場所に丸ごと疎開させた方がよい。

いちいち納得できる主張である.
安田裕一院長は,乳酸菌をつかってMRSA(抗生物質が効かない病原菌)を消毒
する方法を確率した.この情報は,全国の病院にとって大朗報になるはずだ.
もう一個,バラしてしまおう.
高齢の入院患者の褥瘡(床ずれ)をピタリ!と治すクスリはないが…,
安田院長は,大穴のあいた重篤な褥瘡をピタリ!と治してしまう.こうだ.
乳酸菌液を含ませた脱脂綿にインシュリンを一滴落とし,患部に入れる.
すると,モリモリと組織が復活してきて,アレアレアレと言ってる間に完全治癒!
信じられない!なんて言うヒトもいるだろうが,時間がないので相手にできない.
それに長文になりすぎた.
今後は,安田裕一院長と一緒に光合成細菌の研究を進めていくので,4649!
http://grnba.com/iiyama/
>がけっぷち君が神戸で作っている乳酸菌培養装置 が完成した.
次は,いよいよ『光合成細菌』と『乳酸菌』(以下『発酵菌』と略す)の培養だ.
がけっぷち君は去年,中国・広州まで来て,発酵菌の培養方法をみっちり勉強した
ので,発酵菌培養のプロだ.
…とは言っても,最初,“種菌(たねきん)”がないことには培養ができない.

今回,種菌は,鹿児島・志布志のヨモギの葉の漬け物汁から採取した.
放射能(放射性物質)をバンバン吸収する『光合成細菌』もタップリ入れた
あ,種菌は,きのう発送したよ!>がけっぷち君

種菌とグルンバがあれば,発酵菌はドンドン増殖する.
1000リットルでも,2000リットルでも,5000リットルでも,ドンドン増える!
コストは,1リットルが1円程度だ.
市販されている『光合成細菌』が,1リットルが1000円もするので,千分の1だ.
だから,放射能で汚染された農地にジャンジャン散布できる.
散布量は,1反歩=300坪=1000平米あたり,500リットルが目安.
グルンバ発酵菌を散布したら,2~3日おく.
この間に,発酵菌は放射能(放射性物質)をバンバン吸収する
放射能をバンバン吸収しながら,農地の土壌のなかでドンドン増殖する.
2~3日後,ヒマワリの種を撒く.
ヒマワリは,危険性がなくなるまで30年以上かかる土壌の放射性物質をわずか20日で95%以上も除去する.

さらに…,
誰も気づかなかった,放射能除去の凄い方法がある.
それは…,
ヒマワリが発芽したら,ある植物を植えることだ.
この植物は,根で増え,茎(クキ)で増え,葉で増え,種子(タネ)で増える.
だから,ガンガン増えていく.放射能を吸収しながら増えていく.
この植物は,チェルノブイリでもガンガン繁茂している.
ガンガン繁茂したので,リスやネズミやモグラなど小動物が増えてきた.

この植物の名前を教えよう!
ヨモギだ.
漢字で書くと,「蓬」.
ヨモギは,ロシア語では何というか?
そう! 「チェルノブイリ」と言う…
STOP原発!SAVE福島! http://www.shomei.tv/project-1730.html

署名した方のプライバシーは、管理者も閲覧できませんのでご安心ください。

1、福島原発すべての原子炉の運転再開中止及び、原発の安全性・存在意味の再確認と見直しを求めるもの。(撤退を含める

2、福島県の農産物(酪農・海産物含める)生産及び出荷自粛に伴い、その産業を担う県民の生活保護のため、補助金および支援金を要請するもの。

期限:2011年09月21日
目標:30,000 署名

現在の署名数
319 (達成率 1.1 %)
まだまだ少ない。が、ちょっとのやる気で達成できる。

●詳細
 
現福島県知事並びに民主党議員は、原発の誘致を勧めてきました。
世界一安全な原発と誇っていたのは、もはや過去のこと。

その耐震構造や放射能飛散への対策も、お粗末なものでした。
結果、他県の農産物にまで被害が及んでしまいました。

本当に原発がなければ、関東圏の電力は足りないのか・・・?
原発が停止してから約8日間、東京電力は節電を呼びかけ計画停電も実施されました。

その努力結果、福島原発が停止している間も、関東圏では生活を営むことができました。

物資の不足や電車の本数が減ったなどという“不便”なレベルでの話は数多いでしょう。
しかしそれは、“放射性物質”における食の安全や生活の安全を考えれば、重要視する問題でないことに気づいたのではないでしょうか。


また、今回の災害から立ち直るための策として、福島県及び東京電力は何の支援策も用意していません。
特に、県内の農産物(酪農・海産物含む)生産及び出荷の自粛要請は出たものの、それに伴う県の補助は発表されませんでした。

現地が次のことに目を向けられないでいる中、政府は原発を再開しようとしています

おきてしまった災害は防げません。
しかし、生き残った自分や家族の為に、「STOP原発!SAVE福島!」として署名活動を広げましょう。
それこそが3万人近い犠牲者とそのご家族の方々に報いる道ではないでしょうか。

原子力や石油の利権を握る 一部の外国人やその手先となっている政財界人、マスコミ、霞ヶ関、政治家の好き勝手にさせないためにも