打破たっち

1/29は飯田里穂さんのrippi-echolicの追加公演ですね。

りっぴー中毒ですなぁ

まぁ僕は内田彩さんのイベント行きますけど


さて、認知中毒の認知症で認知病になってませんか



↑是非聞いてみてください

田代さん 田淵さん デラさん 打破たっち
今回御三方に話してもらいたいのは「認知」についてです。

僕は声優が好きなのですが、ファンの間で「声優に認知されてる人は強い」と言うような風潮があります。

認知されるためにフラスタを送り、手紙を送り、イベントに通う人が一定層いる事がなんだか悲しいです。
好きだから応援しているのではなく、認知をもらい優越感に浸るために応援する事が本当に楽しいのか?と思ってしまいます。

僕自身、声優さんのラジオによくメールを送り採用して頂いてるため、ラジオネームだけ認知してくれた声優さんが何人かいます。
正直、自分の好きな憧れの声優さんに自分のラジオネームを覚えてもらってるという事はめちゃくちゃ嬉しいです。
しかし、「私この人(僕のラジオネーム)知ってる〜」などと言われた時に生まれる『自分対その他のファンの間に発生する不平等』になんだか閉塞感を感じてしまいます。
逆の時もそうです。 他のファンの事を知ってる〜と言われた時になんだか距離が生まれる気がします。

表に出る人は、ファンのことを『全て平等に扱うべきではないのか』と思うのですが、御三方の考えなどありましたらお聞かせください!


というメールを採用してもらいました。


個人的な結論はもう出ていて、

「認知をする」という事も、その人のパーソナリティの内の一つであり、それが合わないと思ったら離れるしかない。

認知をする人は、「認知をして欲しい人」をターゲットにしているため、そもそも自分はその人の客じゃない。



もう一つ、なんで自分見たいな「認知拒絶病」(認知されるのは普通に嬉しい、そこもメールの通り)がマイノリティなのか


自分が初めて行ったライブ、イベントに「認知」、「ファンとの掛け合い」、「ワーキャー」が当たり前のように存在してたりゃそりゃそれが正義になるし真理になる。


この構造の仕組みとしてそりゃそうかっていう結論が出ました。

そしてこれが、おかしい、間違ってるとはこれっぽっちも思わない。

認知されるのは嬉しいものです。



僕みたいな変わり者は生きにくい世の中なんだけど



あとフェーズの問題、倫理観や価値観の問題はラジオを聞いてください。
学のある人が話してくれてます。
 


さて、、、

ここからが本題です。


前振り長いねやんなっちゃうね。



たっちレディオを聞いてくれるとわかるんだけど、


たっちレディオ内で、僕は僕の苦手な認知をされています。


内田さんと浅倉さん、人生道でも飯田里穂、アニメ探偵団3、、、あたりでも確実に名前を覚えてもらってます。嬉しい。





今回話したい、まとめたい話は

認知のされ方です。


僕が認知に苦手を覚える理由は「不平等」が原因なんです。


「何でアイツばっかり、俺にはないのに」と言った嫉妬的感情を覚えちゃう

裏を返せば自分自身が認知欲しいってことなんですけど。

だからやっぱり認知を貰えるのは嬉しい

それを考えた時に、「羨ましい」が生まれない人が何人か居たんです。


例えば
たっちレディオの「チャーシューフットスーパーノヴァさん」
アゲラジの「アビる子さん」

だったりなどなど


嫉妬する人、しない人

この差は何なんだってなった時に、多分二つ有るんですよね



1つは自分がその市場に入る前から認知を貰っている人


そして

もう1つは圧倒的センスの差がある人



「何でこんな奴が」って感想ではなく、
「そりゃあの人ならそうですわ」って感想に成らざるを得ないそのカリスマ性


だから、ガチ兄さんとか、福井県福井市さんとか嫉妬というか「そりゃそうだ」になるのよね


つまりそれこそ、自分のフェーズとは違うところにいて、土俵が違う人になら何も思わないという事なんですよ。



もう一度話を戻すと

僕が「認知」についてアレルギーを起こす原因である「不平等故の嫉妬」

上の分析によって、自分とは違う天秤に居て、測る事が出来ない事を見せつけてくれれば、嫉妬をする事は無くなる。

逆もそうで、自分が周りと違うフェーズに登れれば嫉妬される事もなくなる。


だから認知をされるためにはそれなりの身長の高さが必要なんだなって

物理的じゃないよ




という事で、2017年



僕は神になる


以上、テスト期間の現実逃避でした。