ろきあのワガママ母さん日記

ろきあのワガママ母さん日記

家族の為なら自分が犠牲になり頑張る…事が出来ません(-"-;)

割りと自分優先です。
そんなワガママ母さんの日々の記録です。

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色々あり過ぎて、疲れました。

次女は現在、低空飛行で学校を続けています。
もう、どうしようもなくなった日に、退学か転校かをすると言い出して、認めました。
しかし、その為にはどっちにしても今の学校に行き、自分できちんと先生に話さなければならないと知り、面倒臭いこと、努力する事が嫌いな次女は、だったらまだ今の学校でダラダラ在籍している方が楽だと言い、今に至ります。

とはいえ、分散登校で週の半分しか登校しないのに、出席しないで保健室で先生に愚痴ってたり、毎朝作る弁当は手をつけず、丸ごと平気でゴミ捨てたり。
自分のやりたい事、楽な事しかしない生活。
たまに担任からくる報告の電話にひたすら謝って、その配慮にお礼を述べて。
私のダメージはとっくに限界超えてます。

私自身、もう本当にダメな日がありました。
仕事にもいかれず、外にも出られず。メンタルが崩壊した日。
そんな私に旦那が色々言ってましたが、その日の事はあまり思い出せない中、唯一覚えている言葉。

「次女があんなで、お前までこんなで、俺の気持ちも考えろ。ふざけんな。」

旦那が次女の件で自分から何かしてくれた事はない。
私1人では対応しきれず、助けを頼んだ時も、仕事だし無理の一言だけ。

元々、信用しなくなっていたけれど、もう無理だな。
ダメ過ぎて、逆にこの人に子供を任せられないと思い、気持ちを立て直しました。

今、表面上は普通に戻りつつある様に生活してます。
旦那はきっと、自分のおかげで皆んな改心したとすら思っているでしょう。

でも、表面下は何も変わってない。

大事な就活中の長女に申し訳なくて、それでも長女だけが支えで、何とか過ごしています。

春になったら良い変化がある事だけを願って。