3月21日(祝・月)診療致します![]()
午前: 8:30~12:30
午後:15:00~17:00
ボディーケアルームAnjuも
同時間帯で営業致します![]()
どちらもご予約受付中![]()
当院で施術を受けられている方々には既に花粉症症状落ち着いている方も多いと思いますが、気候の変動・体調の変動により突発的に症状が再発する場合があります
ス施療を受けるのが宜しいかと思いますが、なかなか施術にいらっしゃれない方も・・・。
そんな時の対処法です
まずは『極性』
その後に皆さんにご指導させて頂いております『自分で出来る脳脊髄液調整法』より『手上げ法』もしくは『踵上げ法』をよくやって頂きます
※こちらの対処法は後日、ご紹介致します
次に花粉症は『肝臓』が絡みます。
上記の対処法が上手に出来ると肝臓の辺りが張ってきます。
よーく、内臓が響くように軽く叩きましょう
そうするとさっきの肝臓の張り感は消えてきます
あとは『目』と『鼻』の症状ですね
上記の対処法でほぼ改善しますが少し残り易い『耳』と『首と頭の付け根』をこれもよ~く響くように軽く叩きましょう
これである程度の対処法は大丈夫です
※効果には個人差があります。ご来院中の患者さんは非常に効果が大きく対処出来ますが未だ治療を受けた事の無い方はお身体の反応が出ない可能性も十分にあります。詳しくは当院までお問い合わせ下さい
昨日、私、院長鈴木の実家から送られて来ましたのでちょっとご紹介
しもつかれとは、鮭の頭と野菜の切り屑などを大根おろしと混ぜ酒粕で煮込んだもので、栃木県、群馬県、茨城県など北関東地方に伝わる伝統の郷土料理。「しみつかり」「しみつかれ」「すみつかれ」などとも呼ばれる。
栃木では初午の日(旧暦2月)の「初午」の日
に、各家庭で作って赤飯と共に稲荷神社に供え、家中
の無病息災を祈ってからこれを食べる行事食の風習が鎌倉初期から伝えられている。
新巻鮭の頭、節分に撒いた残りの大豆を煎ったもの、目の粗いおろし器(鬼おろし)
で粗くすり下ろした大根、人参、その他の余り物を細切れにした具材を、酒粕と共に厚手の鍋で煮込む。地域によっては油揚げを入れることもある。調味料は一切用いず、鮭や酒粕の量で味を整えるのが一般的だが、しょう油などで味付けする場合もある。
地域によってさまざまな食べ方があり、温めて食べたり冷まして食べる事もある。また、そのまま食べたり、ご飯にかけて食べる事もある。更に一度煮あがったしもつかれには再度温めなおすなどせず土間など涼しい場所で保管し、表面が凍ったものを温かいご飯と一緒に食べるのが最もおいしい食べ方とされている地域もある。
しもつかれの発祥は諸説あるが、「宇治拾遺物語」「古事談」などの説話にも記述されている「酢むつかり」を起源とする説が有力。大豆の表面のしわが、赤ん坊のむつかる顔に似ているので、『すむつかり(酢憤)』といったという説、子供たちが酢でむつかる(憤る)ことから、『すむつかり(酢憤)』といったという説、下野国(栃木県)の祝いの料理の下野嘉例(しもつかれい)が訛って『しもつかれ』になった、という説などあり、定かではない。
2007年、農林水産省により農山漁村の郷土料理百選に、栃木県の郷土料理として「ちたけそば」と共に選ばれている。
3月8日(火)
pm2:20~2:50 で
患者さん勉強会を行います

テーマ『転倒予防』
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