大好きな人と一緒にずっと幸せな生活を送りたい。誰もがそう思って結婚を決めます。結婚してすぐには「ふうふ」にはなれません。二人が10年で本当の理想の「ふうふ」になるための楽しいトピックスを提供しています。
昨日、社労士さんから頂いたコメントにあった「おおたっ子」という言葉。大田区出身者ならきっとご存知(と信じたい)「おおたっ子の歌」♪あの歌は今はもう歌われていないのかしら…(娘の小学校では聞いたことがないです)それはそうと、今日は「放課後の子供たちの預け先」についてのお話し。大田区には「フレンドリー」と呼ばれる、小学校内にある学童施設がありますが、その名称が一部、「おおたっ子ひろば」に変わっておりました。わかりやすくてよいです!ただし、大田区では、全ての小学校にフレンドリーやおおたっ子ひろばがあるわけではなく、とても残念に思っています。世田谷区では「ボッブ」という名前で、ほぼどの小学校にも設置されているそうですね。少子化で学校の教室が余っている状況があるわけですから(特にうちの学校)、その教室を利用して放課後も子供たちが過ごせる場所を作ったらいいのにと常々思っていましたが、東京都には放課後こども教室という考え方があるようです。平成19年に東京都教育委員会からの通知で「東京都放課後子供プラン実施要領」が発表されています。従来の学童保育は、「保護者が昼間仕事等で不在の子供たちのための施設」という位置づけ。それに対し、放課後こども教室の目的は、『子供たちの安全・安心な活動拠点(居場所)を設け、地域の方々の参画を得て、子供たちとともに勉強やスポーツ・文化活動、地域住民との交流活動等の取組を実施することにより、子供たちが地域社会の中で、心豊かで健やかに育まれる環境づくりを推進する。』というもの。親が仕事でいないことなどは関係なく、子供たちのための安全な活動拠点という位置づけのようです。一番の大きな違いは、公務員による保育の提供ではない点。地域住民のボランティアで運営されることが想定されています。学内の学童にしろ、放課後こども教室にしろ、子供たちが安心して過ごせる場をもっと気軽に使えたらいいのにと思います。なんせ、娘にはこの夏、「やっぱり学童は嫌だ」と言われてしまいましたので…。学校内であれば、もっと気軽に楽しく過ごせるのではないかと思っていたので、放課後こども教室がもっと広がってくれないかと、地域でちょっと動いてみようと思います。【追記】ちなみに大田区では平成19年度から2年間の「おおた再生プラン」内で放課後こどもプラン導入の検討がなされていたようですが、どうなったのかご存知の方いらしたら教えてください。
うれしいものです。ご依頼いただいたお客様が、無事開業されました。今回の案件は、大田区の専門家チーム「おおた助っ人」の一員として司法書士さん(ブログでもリアルでも仲良しの下入佐真由美さん)、不動産会社さん(大田区池上の熱血不動産ドクター常盤不動産、鈴木社長)と連携して行ったもの。新しいスタートを切った依頼者さんの姿に私も元気をもらいました。大田区の専門家チーム「おおた助っ人」の目指す信念は、「大田区は大田区の専門家が笑顔(≧▽≦)にする!」地元密着で地域のかたがたの身近な相談所でありたい。そんな熱い思いを持った大田区を愛する専門家が集まっています。一人ひとりの専門家の力は限られています。でも、同じ思いを抱いた専門家が集まって作られたチームなら解決できることがたくさんあります。今後もこういった形で大田区に「笑顔」をたくさん作りたい。そんな風に思っています。(もちろん大田区外の方のご相 談もお受けしております)・・・さて。先週はちょっとした夏休みを頂き、すっかりリフレッシュして参りました。まだまだ暑い日が続きますが、がんばりますよ!
ツイッターをなんとなく始めてから、ブログをすっかり放置気味に。移動中にツイートすることですっかりブログを書いた気になっておりました。そういえば社労士さんからフォローされることが多いのはなぜかしら。そろそろ帰省されるかたもたくさんいらっしゃるのでしょうね。今週あたりからヒマになるかなと思いきや、やっぱり士業にはお盆はあまり関係なかったかも…今月も新しいご相談を頂いたり、継続案件を抱えておりますが、日々、まだまだ修行が足りないことを実感しております。しかも、この夏のムシ暑さにやられっぱなしで日中の外出が苦痛でたまりません・・・(TωT)先日、東銀座のパチンコ屋さん(?)が店頭で霧のサービスをしていて思わず大量に浴びてまいりまし た。来週一週間、お休みをいただくことにしております。8月後半にはまたリフレッシュして、元気に仕事したいと思っております!
やらずに文句(?)はいえないと思い、ツイッターをはじめてみました。ブログをはじめたときも、「ちょっとやってみるかな」的な感じでナナメに構えておりましたが、今となってはブログは結構大事なツール。アメブロのおかげで本当にいろんな出会いがありました。最近、ブログに時間を割くことがさらに難しくなっているので、気軽に携帯でつぶやけるツイッターはとてもいいとは思うのですが、どうつながっていけばよいのかまだわからず。ツイッターは、いまだにイマイチ使いこなせていないですし、(ま、ブログもほとんど書けないので使いこなせてないんですけど)後になって「あ、『○○なう』ってつぶやけばよかった~」とか思うくらいなのでぜんぜんダメなんですが(TωT)まあ、徐々にや っていきますー。それから、事務所HPの方も最近ちょっと軸がぶれてきたので軌道修正しなくてはならないと考えています。この夏の間にリニューアルめざします。Twitterブログパーツ
今日は得意のTではなく、久々に四季みます。汐留の劇場は2回目かな。充電してきまーす。
今週認証しようかと急いでいた会社設立の案件が8月第一週にずれこみ、その他抱えてる案件も今週は動けない状態になってしまい・・・そして娘といえば夏休みに突入!小学生の夏休みって忙しい。今日は学校→お稽古→そのままお友達のおうちでお泊り、というコースになり、私、ヒマ。あー、ヒマ。こんなとき勉強会でも出たいと思いきやそのような予定もなし。飲みに行くにもなんだかなー。うーん。せっかくだから当日券買って観劇でもしてこようかしら。
本日のランチ会!大田区仲間のかわいい老活伝道師司法書士あすちゃん企画の「富士宮焼きそば会」!!!麗しの焼きそば会参加者は…社労士の想いの伝道師さん大田区の税理士事務所スタッフ~shoinさん↓これが↓こうなります↓こんな感じ。いわゆるソース焼きそばよりも麺が固くて歯ごたえがよく、味付けもソースらしいのですがダシが効いていて優しい味。いいですねー、富士宮焼きそば!おいしいランチをありがとう、あすちゃん!くっだらないトークにつきあっていただきありがとうございました、shoinさん!想いの伝道師増井さん、次回は是非禁断の●●●会へどうぞ♪
最近になってわかってきたような気がします。何をいまさら?って言われるかもしれませんが、走りながら、迷いながらやっとおぼろげながらも見えてきたようで、今頃になってですが、「行政書士」という仕事を選んでよかったなと強く思うようになりました。何気なく選んだ行政書士という仕事が、今の私に一番あっていると思えることには自分でも驚いているくらい。法曹界のスーパーマン・弁護士に憧れることもあったけど(遠い小学生時代)私には絶対に向いてない。法律を駆使してトラブルを解決する、ということだけではなくて、いろんな知識や経験をを総動員してひとつのものを作り上げるという仕事が行政書士には多いし、それこそ数限りなくあるということ。ここにとても魅力を感じています。娘が先日、お稽古事の先生から「お母さんは何の仕事をしているの?」という、小学生には非常に難しい質問をされたそうで、なんと娘は「困ってる人を助ける仕事」と答えたそう。(先生も先生で、「へーすごいねー」と納得?してたらしいけど(^^ゞ)そんな端的な説明をしたことはないんだけど、今の娘なりの解釈なのでしょうね。以前お会いしたカウンセラーの方に、「あなたが仕事をし、母として女性として生きていく姿を見せることが、お嬢さんにとっての一番の教育なんです」と言われたことがあります。娘には「 こんな生き方もあるんだよ」って胸を張っていえるように、これからもがんばろう。今年も半分が過ぎてしまいました。あっという間。ブログの更新は途絶えがちですが、毎日走っておりますよー。今年の残り半分も、さらに成長できるようがんばります!
昨日ご紹介した横溝先生の「68点を確実に取る勉強法」という本。この本は本当にすごいと思います。試験勉強に向かう心構え、横溝先生のおっしゃる「合格マインド」が如何に大事かがよくわかりますし、このマインドを大事にすることは、資格試験だけでなく今後の人生においても生きてくるものだと確信しています。国家試験は特に、一年に一度しかありません。その試験に向けて膨大なエネルギーを使い、合格を勝ち取るためには必要なのは勉強だけではないと本当に思います。試験勉強は「精神鍛錬」そのものだと思います。私は意思はそんなに強いほうではありません。でも、かなり前向き人間です。スーパーがつくほどの前向き人間です。そしてなぜか、絶対合格すると信じていました。やることさえやったら、合格できるに違いないと信じ、その「やること」を絞り、地道な勉強を信じて試験に臨みました。大人になってから受験した行政書士試験ではたくさんのことを学びました。人生でも勉強でも、ぶれない軸づくりがとても大切だということに気づいたのも、行政書士試験に挑戦したからです。これは、私の開業後のスタンスにも、とても影響しています。また、勉強するときにまず大枠を見、枝葉を後からつけるという方法は行政書士という仕事をしていく上でも大事なスキルとなりました。私は孤独な受験生時代、横溝先生のブログをずっと読んでおりました。私が自分のペースを見つけることができたのも、横溝先生の考え方に影響を受けているところは大きいと思います。受験生の方はもちろん、仕事をしていく上での考え方にも大きく影響を与えられる本だと思います。アマゾンキャンペーンは今日までだそうです。先生の本はきっと、いろんな意味で目からウロコが落ちると思いますよ。
カリスマ講師、横溝先生が、2冊目の本を出版されました。題名はずばり、「68点を確実に取る勉強法」。そして、出版を記念して、明日23:59までキャンペーンを行っています!ご案内はコチラ↓::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::6月10日11日「68点を確実に取る勉強法(フォレスト出版)」アマゾンキャンペーンを実施します。キャンペーンへの参加方法やプレゼントの内容は コチラにアクセスしてください。さて、私横溝慎一郎にとって2冊目の著書となる「68点を確実に取る勉強法(フォレスト出版)」について簡単に 紹介させていただきます。「68点を確実に取る勉強法」では、受かるための「学習計画」を立て、「記憶の定着を強める」方法がわか り、 68点を確実に取ることができるようにしました。だから、・最短で結果を出したい人・試験が直前に迫り「間に合わ ない」という悩みがある人・忙しくて勉強する時間が少ない人・コツコツ勉強を続けられない人・試験までモチベーションを保ちたい 人… などの人には、役立ちます。私は、「時間がない」多くの人を最短で合格させてきました。本書をお読みいただいたあ なたも、その中の1人にします。豪華プレゼントをゲットできる「68点を確実に取る勉強法(フォレスト出版)」アマゾンキャンペーンは6 月10日11日です。この機会をお見逃しなく!!アマゾンキャンペーンへの参加方法やプレゼントの内容はコチラを ご覧ください.::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::そう、目指すのは「満点を取ること」じゃない。試験に合格することが目標。ならば、「完璧に勉強する」のはやめましょう。私もこれに気付いたのは2年目の受験の時。合格したい!と強く思えば思うほど、どうしても完璧を目指そうとしてしまうんですね。私は横溝先生の直接の教え子ではありませんが、当時独学でなんとかやっていた私は、合格マインド養成塾を立ち上げる前の先生に、たくさんの励ましをいただきました。直接の教え子でもない私に、きちんとアドバイスを下り、迷った時は背中を押してくださった先生には本当に感謝しているのです。合格後にもなんだかんだとお世話になっております。先生のおかげで知り合えた方もたくさん。本当に、とてもいい先生です。受験生の皆さん、道に迷いそうになっているとしたら、ぜひぜひ本書を手に取ってみてください。
昨日、以前勤めていた会社の現社長ご逝去されました。色々と衝突することもあった社長でしたが、常にジェントルマンだった社長。開業後にあいさつに行こうと思っていたら、入院されたと聞き・・・。ついにお会いすることもできず、結局ご逝去されました。会いたい人に会うことを先延ばしにしてはいけないんだと改めて思いました。明日は何が起きるかわからない。今日を逃したら明日は会えないかもしれない。一日一日を大事にするって、こういうことなのかもしれません。私は一日を後悔しないように生きてきてるかな。改めて自分に聞いてみました。最後に社長に、生意気な小娘だった私が少しは成長しました、って言いたかったな。ご冥福を心よりお祈りいたしております。
今日はお世話になっている先輩の先生と、イラン料理をご一緒しました。ランチです。イラン料理?どんなだろ?と思いましたが、あの辺りはどうやらカレー圏のようで、インド料理に近い感じ。ケバブがお勧めらしいですが、ランチだったのでカレー&ナンを頂きました。オーナーが相当しゃべるイラン人で、面白い。しかも、ちょっとでも残すと怒る。「モッタイナイ!体にいいから食べなさい!」とサラダの玉ねぎを残していた隣のテーブルの女性も怒られていました。確かに日本人の残しっぷりは、外国人から見たら信じられないだろうな。おかげで怒られたくない一心(?)から特大ナンをたいらげたためか、困ったことに今の時間になってもおなかがすきません・・・。このお店、なんとオーナーの手作り。手作りって、壁も看板もシャンデリアもデコレーションもなにもかも手作り。なんとまあ器用な。日本に住む外国人は本当に逞しいですね。彼の「イランという国をもっと日本人に知ってほしい」という意気込みもよく伝わってきました。外国に住んでみると、自国の良さがよくわかると いう気持ち私もよくわかります。中東の方と触れ合う機会はいままであまりなかったのですが、とても興味をそそられました。
昨日は、とっても楽しみにしていた地元の会食日。大田区に住む専門家が集まって熱いトークが繰り広げられました。不動産屋さん、保険代理店の社長さん、車のディーラーさん、その他、弁護 士、司法書士、税理士、一級建築士、そして私。全員地元です。大田区出身で現在も大田区に居住という方が多いのですがみなさん大田区を愛してらっしゃいます。何かみんなでできないかと今からわくわくです。形になったらまたブログでもご紹介いたします。そして今日は、大学時代の親友と久々にランチ。彼女とは昔から爆弾トーク(爆弾のようにしゃべりまくるということです)で聞いてるほうが驚くほどの勢いでお互いがしゃべっていましたが、今となっては落ち着いてホテルで静かに会話ができるんですもの、大人になりましたね。(あたりまえです)コンラッドから浜離宮が見えました。素敵な眺めです。地元もいいですが、たまには都会もいいですね☆
いきなり雨が降ってきましたね。今日は事務所にて、たまりにたまった書類作成をしています。首もがちがちになりそう・・・。そしてコレ長年愛用中↓《税込み5250円以上で送料無料》ピップ マグネループ ソフトフィットスリムタイプ ダークブラ...¥1,743楽天どこかで首におかしな黒いバンドをつけたままの私に会ってもスルーしてね今夜は楽しみな会食があります。いろんな道の専門家が集まる地元の会。どんなことができるのか今からわくわくです。
先週送った内容証明について、交渉が成立したという連絡が依頼人さんからあり、ほっと一安心。よかったなー、一時はどうなることかと思ったけど、どうやら解決しそう。その他、ちらほらまた離婚相談が増えてきました。(女性の相談者さんだと、聞いてて泣きそうになる私。いけないいけない)それ以外にも、別件で引き合いもあったり。最近は、事務所に来所いただくことも増え、毎日あっちいったりこっちいったりしております。こうして毎日結構忙しくしているのかもしれないけど、なぜか、余裕。空を見上げて雲に話しかけたり(?)見たことのない花が咲いているのをみつけたり、娘と手をつないで歩 きながら歌を歌ったり、新しいレシピに挑戦してみたり。私が絶対に捨てたくなかった気持ちの余裕。これを忘れたくなかったのに、去年の私は余裕がなかった。不思議なことに、今は暇な頃よりも余裕を感じます。時間は全然余裕がないのに、動きが余裕。あ、これって貫禄?
我が家に、小さな羽子板(立体になってるやつです)が8個ほど入った額のようなものがあります。小さい、という所がたぶん珍しい。なくなった祖母が大切にしていたものなのですが、我が家にあっても宝の持ち腐れ、良さがわかる人がいたら譲りたいと母がずっと言っていました。それを先日、浅草にある小さな羽子板職人さんに寄贈しに行った母。その職人さんは80代の無形文化財にもなった方だそうで、その羽子板を見てとても感動してくださったそうです。で、ネットもやらないのに、そもそもよくそんな人を探したねー、という話になり、母に聞いたら、先日NHKでちょっとだけインタ ビューに出た方だったとのこと。それを見た母、NHKに電話し、もちろん教えてなんかくれないんですけど相当しつこくしつこく連絡先を聞いたらしい。恐るべし、団塊の母。ネットがなくてもアナログで十分生きていけます。だいたい母は、ネットもやらないのに、最新のグッズを手に入れるのがなぜか早い。今流行のルクエ(スチームケース)なんて、はやる前から持ってたし。私なんて最近はなんでもネットに頼っちゃうんだけど、アナログでできることってたくさんあるんですよね。あたりまえのことなんですが、勉強になりました。
外出中の電車の中で、おとなりの女子がお化粧を始めました。アイメイクばっちり。しばらくして乗ってきた別の女子、私の右隣に座るとこっちもお化粧スタート。彼女はベースメイクから!!ファンデの粉がこっちまでとぶじゃん!ステキ女子のみなさんはやめましょうね。全然素敵じゃない。むしろ私にはとても不潔な行為に思えま す。お化粧は大事。でも人前ですることではないですよ。女性の見た目にとって最も大事なのははやりの服でもお化粧でも顔の可愛さでもなく、なによりも「清潔感」だと思っています。いくらお化粧して奇麗に着飾ってもなんだか奇麗に見えない人は大抵が清潔感がなく見える。その後内容証明を提出しにいった郵便局では明らかなるカツラの方が担当者。いまどきめずらしいな。ものすごく乗っけてる感じで。あれならしないほうが…(余計なお世話なんだろうけど)作った後に、太っちゃったのかな。とかいろんな想像をしてしまいました。すごくいい人でしたが。・・・清潔感って男女問わず必要なんですね。
やっぱりアップの遅い(予言通り2日遅れ)私なのでした。。。すでにみなさまご報告があがってらっしゃるので、ものすごくいまさらですが、、、本当に楽しかった♪♪会の様子は、素晴らしい写真を撮って報告してくださった想いの伝道師さんのブログでぜひご覧ください♪総勢26名の女性士業(+8歳のオトコノコ)の集まる船内はなかなか壮観。キラキラ輝いてらっしゃる方々ばかりで、いろんな元気をいただきました。またもやたくさんの素敵な女性に出会うことができました。また、開業したらいつかお会いしたかった行政書士のみんみんさんにもお会いすることもできて感激!!今まで何度かいろんな会に参加する機会がありましたがやっぱり女性の会は面白い。営業、というよりはホントに仲間づくりに近くて、肩ひじ張らなくていいし、とっても楽しい。揚げたてのてんぷらとおいしいお刺身をしっかりがっつり頂いて、トークにも相当夢中になっていた私は、あろうことか、肝心のアルコール摂取がおろそかになりましたが今回は、前回の失敗(その記事はコチラ)は繰り返しませんでしたよ~。(前回は、トークと飲みに夢中で船上に上がるのを忘れたのです)幹事さんの素晴らしいお力添えと、船長さんの計らいでお台場のみならず、舞浜まで行きなんとディズニーランドの花火まで見ることができました!!船上に上ってみる花火は、まるで、海中に浮かぶ島からの眺めのよう。なかなかスリリングでもあり、貴重な体験でした。(ここで「あの一発でいくらだろう??」という話をしたなんて、やーねー私)ということで、屋形船大宴会は大盛況大感動のうちに終わりました。大幹事の社労士たいらまり先生、司法書士のあすちゃん、ステキな時間を本当にありがとうございました。今後も女性士業の会、ますますパワーアップしていきたいですね!
GWも終わり、週が明けて半ばになりました。私もようやく、連休ボケ気分から解放された気がします(遅っ!)さて、そんな連休にはおそらく、ご夫婦そろってどちらかのご実家に行くなんて光景が、日本全国でみられたと思いますが、お互いのご両親との付き合い方ってなかなか難しいもの。そんな思いもあって、連休明け最初の連載では、「実家との付き合い方」なんて記事を書いてみました。題名はズバリ。【夫婦相談室】アナタはどっちの味方なの?!そうそう、GW最終日は母の日でしたねもちろん、義母にはちゃんと贈りましたよ~実家の母には電話だけですが(いいの、母はお誕生日が近いから♪)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・★お知らせ★【主婦スタイル】にて毎週木曜メルマガ配信中!(記事は【主婦スタイル】ブログに毎週水曜掲載)『解決!レイナ先生の夫婦問題相談室』悩むことがあっても、常に前向きでいられるように。本当に困ったことがあったら、いつでも相談できる身近な存在でありたい。そんな思いで書いています。【主婦スタイル】は女性が楽しんで、ワクワクして、ハッピーになれることが沢山!女性の皆さん!【主婦スタイル】にぜひご登録を!!ご意見・ご感想もお待ちいたしております!happy-marriage@reina-office.com まで。
久々ブログがこんな内容なのもどうかと思うのですが、結構頭にきたので、書いちゃう。夕食時。超いっそがしい時間。インターホンが鳴ったので出てみると「○○さん(娘の名)いらっしゃいますか?」と言うので、「何でしょう?」と聞くと、「○○さんにお届けものです!」とさわやかな声。ドアを開けると明らかに佐川さんでもヤマトさんでもなく、普通の青年。手にポケモングッズ数点。「先日、これご応募されたの覚えてらっしゃいますか?」・・・ああ、そういえば。ポケモンの本だか時計だかが抽選で当たるというはがきをもらったので娘に渡したら、なんだか答えを書いて出すというので、(娘はポケモンが相当大好き)何の抽選だかよく読まず(これが私のミスなんだけど)怪しい感じはなかったし、ポケモン本→小学館?とかって勝手な想像をしてなんにも疑うことなく出したっけ?「どれに応募したかわかります?」と言われたので、娘が「本と時計」と答えたのに、「おめでとうございます!」と渡されたのは・・・タオル。「ポケモンってどこが出してるか知ってます?」って聞くから小学館ですよね?と答えたら、聞いてるのは「この本」のこと。この本とは、「ことわざ大百科」。どうやら読売新聞で毎日ポケモンが掲載されてことわざ紹介をしているらしく、それを集めたものとか。おいおい。結局ただの新聞の勧誘じゃんか!!!!!だまされました、すっかり。読売新聞だとわかっていたら、おそらくはがきは出さなかったです。あて先すら見なかった私が本当に悪いんだけど、そもそも、「抽選」でプレゼントなんじゃないの??あきらかに、はがき出した人全員にまず「タオル」を配り、その場で契約してくれたら「時計」をあげているように見えますが?読売は読んだことがないので、せめて見本持ってます?って聞いても「今持ち合わせてません」・・・ありえない。じゃ、一週間お試しで読みます、って言ったら、ワンクール三ヶ月の契約ですので、とのこと。三ヶ月契約ってことはトータル一万円くらいの契約でしょ?そんなのその場でするわけないじゃん。「ポケモンと新聞がコラボするのにはとても興味がありますが、そもそも抽選と言いながら強引な勧誘をされるのは納得がいかないので、契約はできません」と言ったのに、「いえ、タオルは抽選で当たったんですよ」だってさ。よく言うよね。昔は柄の悪い新聞勧誘員がはびこっていてとても嫌な思いをしたこともありますが、こういう勧誘も相当悪質だと思います。公取に通報してやろうかと思いましたが、読売新聞ともあろう会社が防御は万全なんだろうとも思うのでやめました。はがきの切れ端も捨ててしまってないので確かめようがありませんが、おそらく、住所記入欄あたりに小さく「いただいた個人情報は新聞の勧誘に使わせていただきます」とかって書いてあったんでしょう。やり方きったないよねー。見た目いい人そうに見えるだけに昔のガラの悪い勧誘員よりタチが悪い気がします。やっぱり新聞屋は嫌いです。今後も日経を読み続けます!(何にもノベルティくれないけど)何より、ずっと新聞屋が手に持ってみせびらかしていたポケモンの時計をすっかりもらえるもの思っていた娘が、「いーなー時計ほしかったなー」と言っていたことで、さらには怒りがこみ上げ。彼らの手法のセコさを感じました。娘よ、ポケモンの時計なら母ちゃんが稼いで買ってあげるから!!