4ヶ月でここまで進みました
なんだかちょっとおかしいかな?と思い、はじめて受診したのが7月。9月に自閉症の診断が出て、行政関係の手続きをして、地区の支援センターの担当者が決まって、10月までにいろんな施設に連絡をして(と言っても、見学すら断られたところもあるので3つ)仕事場近くの施設の実態調査を受け、受給者証の発行のための実態調査も受けて、受給者証と特別児童扶養手当証が家に届き、この間、関係者全員集まっての会議がありました。娘1人のために、保育園の先生、支援センターの担当者さん、施設の福祉士さん、氏の保健師さん、合計4人(+私)が集まってくださって、ありがたいやら申し訳ないやらでした。これで、施設のOKが出れば、来月から療育施設に通えることになります。ようやくここまできたなという感じです。(つω`*)会議の内容はほとんど今まで聞かれていたことの再確認と、保育園での様子の確認。あと、最後の方に保健師さんから、就学するときの軽い説明がありました。就学したら担任の先生 とではなく(場合によっては担任の先生も)、学校のソーシャルワーカーさんと、保健師さんと支援センターの担当者さんとで連携していくこと。就学する1年前の5月中に学校に見学に行くこと。その時は保健師さんと担当者さんがついてきてくれること。今ぐらいの時期に、特殊学級・通級・普通級のどれにするか決めておくこと。最初に普通級だとあとから通級・特殊学級に変えられないこと。な、なるほどー。いろんな方のブログを見て、入学する時もいろいろ大変、っていうのは知ってましたが、やっぱりいろいろあるんだなーと思いました。ようやく準備期間が終わって、これからいろいろ始まる!という感じです(๑و•̀ω•́)و