三原董充さん73歳が1日未明、搬送先の病院で死亡した。犯人の会社員・山口伊佐男を絶対に許してはならない。なにより飲酒運転で酒を飲んでいることを認めているというのだ。

三原董充さんは、33年前に大切な娘さんを交通事故で奪われてから、二度と悲劇を繰り返してはいけないと、子供たちが登下校の間、横断歩道などに立ち、子供たちの安全を見守り続けていた。
石見神楽神和会会長を務めるなど、子供たちの安全と伝統の継承に人力した、素晴らしい人物は、飲酒運転の犯人の山口伊佐男に人生を奪われてしまった。

この朝のニュースを見て、本当に涙でたし、
本当に悲しかった。御冥福お祈りします。

何でこんなに、この世界は不平等なんだろう…
悲しすぎるし、無念だったろうな…
報われないなんて…
2年9ヶ月の彼と別れました。
付き合って、1年3ヶ月から
遠距離1年半、それなりに大変な事もあって乗り越えてきたけど
私の病気の発覚で
本当に色々見えてきた事。

やっぱり一番は思いやり
価値感のズレ…
埋める事も出来なかったし、
埋める努力も感じられなかった。
でも、やっぱり手術前に、
一番支えて欲しい恋人に支えてもらえず
しかも、別の女性の名前で呼ばれ
その後の逆ギレ…からの
ハーフの集まりの飲み会に参加…。
やっと、目が覚めた…
血の気が引く感じ。
怒りと悲しみ…
心が覚めてく感覚…
崩れる時はあっという間なのかも。

でも、きっとこれで良かったって思える日が来るし
ずっと苦しんで来たけど、スッキリした気持ちもある
彼に依存してた分、凄く苦しかった…
離れたく無い気持ち
愛情なのか唯の執着心なのか…

友達や家族に支えられて
今は、私は立ってるんだなって。
周りに感謝。
もっとみんなに返せる人になりたい。
もっとキラキラ出来る人になりたい。
少し、休み過ぎてた
向上心・活動・自分の人生について
もっと考えて、向き合ってみよう。
明日から、頑張って行こうと思います。
久しぶりにブログ書きます。

以前から、生理痛が酷くて
2年前に産婦人科で
子宮ガン検診とエコーをして貰いましたが、

「異常は特に無いし、毎月生理痛があるのは当たり前」
「今のまま、痛い時には痛み止め飲んで」
と担当の男性医師に言われ
隣の部屋で産気づいて居る妊婦さんも居て
忙しかったのか
とっても嫌そうな顔というか面倒くさそうに言われました…
他にも嫌な思いをしたので、それから産婦人科に行く事はありませんでした…

しかし、最近は生理前のpmsとか肌荒れも酷く
情緒不安定…

きっと産婦人科に行ったのがいけなかっなのかな…と思いネットで検索し、
婦人科で、生理前の症状や不妊治療などを専門に見ているクリニックに予約しました‼️
しかも、女医さん(*^o^*)
浦添にある「ナオコ女性クリニック」です。