めんどいです
。。正直めんどすぎますwなんでハロクエまで![]()
からなんですか?!
今![]()
LVでイベント中にアポミミカリマクリマシタヨ!!!!なんでLVあがらないんじゃー
!!!!!”!
詩ね!(だれに。。
あーめんどすぎますー。。誰か援護を~・・・・
(早く鎮静剤うってあげてください・・・・。。。![]()
めんどいです
。。正直めんどすぎますwなんでハロクエまで![]()
からなんですか?!
今![]()
LVでイベント中にアポミミカリマクリマシタヨ!!!!なんでLVあがらないんじゃー
!!!!!”!
詩ね!(だれに。。
あーめんどすぎますー。。誰か援護を~・・・・
(早く鎮静剤うってあげてください・・・・。。。![]()
自分で伝えるのが恥ずかしいから友達に頼んで手紙を書いてもらった。
たとえ同じ仲間だからって恋をするのはおかしいよね・・・。
伝えられないのも もどかしく じれったく
焦りだけをつのらせる
自分で伝えなきゃいけないのもわかってた
言わなきゃいけないのもわかってた
だから!もしあなたが見ていたら~いいます~
私は・・・・・・・
あなたのことが・・・・・・・
~好きです!~
あなたはどこで・・・いったいなにをしているの?
私の心に映らない、あなたは何をしているんですか?
置いていかれたあの日から考えることなどずっと同じで
あなたを探しもせずただ、ただずっと待っている心の中では探さなきゃと
みつけなきゃ 逢ってみなきゃ 自分のこの気持ちを伝えなきゃならないのに
私はどうしてそこで立ち止まったままなの?
だんだんと心だって、気持ちだって薄れていく・・・。どんな人を愛していたのかわからなくなる。
そんなことで終わっていいの?自分でこの気持ちを伝えなくていいの?
あなたが帰ってくるまで待ってても年老いて死んでいくだけ。
あなたを探しにいかなきゃ!ってなぜ思わない?
もう逢うことすらできないかもしれないのに
名前も知らない土地を歩いても
言葉が伝わらなくても
風に乗せて届けます・・・・・・・・。
私の声私の歌を・・・・・・。
一緒に居られることが当たり前だと思ってた
でも当たり前になった瞬間に恐怖と背中合わせ
一緒に居れば幸せーだけど
逆に居なくなってしまえば
幸せはなくなり
寂しさ
悲しさ
置き去りにされた
虚しさだけが残る
だからもう、どこにもいかないで
居なくなって幾年も経てば
もう普通なら心は壊れ、
想いは消えているだろう
でも!でも私のこの気持ちは嘘でも
ましてや壊れるものなどではない!
壊れてしまえば楽だろうに
伝えられない、報われない想いに
ーナンノイミガアル?ー
でも私の想いはいつか伝えられることがくると信じている
だからこの気持ちを
胸にしまい、決して忘れないように
あなたを探す
行く当てもなく ひたすら歩き続けても
探し続け、体が動かなくなって
屍に、天使に、連れて行かれようとも
私はー
ーアキラメナイー
天使からは、翼を 屍からは、力を
奪いつくし 動き出す
たとえ醜い姿になろうとも
あなたに逢うまで
生きた屍のように
何度も何度も
地をつかみ、空に繰り出す
そして何年も経った今
私も変わらない姿で
あなたも変わらない姿で
悲しみに染まった空で
あなたに、
探し続けたあなたに
この気持ちを
やっとの想いで
伝えられた
あなたがどう想うかは
私は知る術を持たない
でも、あなたに
あなたに、もう一度だけでも逢えた
それだけで私はもう
~しあわせです~
あなたとはいつも喧嘩して
でも最終的には楽しくて、
うれしかった。
好きな訳じゃない
でも嫌いなわけじゃない
じゃあー好きじゃないの気持ちは
~嘘?~
好きなんていったら
おかしいと思った。
でも好きなのは変わらない
やっぱり嫌いじゃないんだ
喧嘩してばっかだけど
~好きだったんだ~
あなたがいないと寂しい つまらない
だから早く戻ってきて
私に、私にもっともっと
面白くて 楽しくて 嬉しくなる様な世界を
また
ー見せて?-
そのころには私も、もっともっと
強くなって、あなたと一緒に居られるように頑張るからね
だから、だからね?
早く戻ってきてね
紅く染まった空の下でー
いつまでも私は待ってるから
-いつまでもねー
こんな幸せはいつまでも続くのだろうか?
けれどそんなことさえ考えないような君は
何を想って、どんなふうに
~僕を見ているの?~
でも、でもだからこそ
今を幸せに精一杯生きる
君とともに-
君が泣いたときはぼくが近くで慰める
君を守るために僕は
ここにいるということを
いつも心はそばにいると
最後に伝えておきたかった
そして君は何も告げず
僕の前から音もなく消えていく
もう届かない いくら手を伸ばしても追いつかない
触れられない 言葉が届かない
君がいないことはこんなにも
悲しくて寂しくて涙が溢れる様な事だった
伝えなかったことで
悲しみと後悔で荒れて
紅に染まってしまった心は
君の香りに包まれれば
真っ白になり、涙と幸せで満ち溢れ
君を取り戻し始める
そして君は僕に会いたかった、と
一言言って消えていく
~まただ~
また、まだ届かないことを当たり前だと思っている
そんなことはないとなぜわからない
本当はわかっている
でも、でも言葉に、行動に出来ないのは
~なぜ?~
今言葉に、行動にすれば
君に待って!と一言言って
君を、君の腕をつかみ引き戻せばいいことじゃないか!
そして再び歩き出せば悲しい世界がかわるじゃないか!
君に伝えたー君は笑ったー
一言ーたった一言口にすればいいことだったんじゃないか!
簡単ね?と笑ってまた
~二人で生きていこう~
「つっ!」 ドドッドドドドド 「ふぁ!まにあったぁ~・・・・」
「もぉ!間に合ったじゃないよ!おかげで私の自転車壊れちゃったじゃない!」
アルスはプンプンおこって怒鳴りつける。するとすごい足音で走ってきた少女は
「あはっwごめんごめんw」
と、笑ってすませる。
「まったくぅ。なにやってんだか・・・・・・。」 ゴォ! ビシッビシビシ!
「え?なになに?!」 ピカッ! シュウウウウ
「まったく何が起こったんだか・・・・・・え?これ?私!?」
これが物語の・・・悲劇の前のひと時の幸せだったということを彼女たちは知らない・・・