2014年半期の振返りの時間がありました。
半期を振返ってみて、自分の中で成果が出せたと思えた仕事の共通点を考えると、
「日々継続的にやっていた事」でした。
飛び道具的な施策は、現時点で言うとあまり得意でなくて、
しつこく繰り返してこそ、成果が出せるタイプの人間という事を改めて認識しました。
自分が担当しているプロダクトを大きく育てる事が目標なので、
目線はマーケットの誰よりも高く持ち、
大きい打ち手、小さい打ち手を、とにかく手数を出す事を意識しながら実行し、
しつこく目標に対して進んでいきたいと思います。
面談頂いたボスと話して、来Qのテーマは、
「迫力が持った仕事をする」
「事業を推進出来る人間になる」
に固まりました。
いい形で来月迎えられるよう、今月も走り切りたいと思います。