こんばんはニコニコ
今日も良い天気!お昼は暑いですね驚き



昨日、捨てサフを拭いたので

今日はゴシゴシヤスリがけ爆笑

今回は400→600→800→1000の4回がけ。



パーティングラインが見える感じですが

ちゃんと消えてるはず!爆笑



今度は塗装下地として

グレーサフを吹いて

下地処理をチェック!



ちゃんとパーティングライン消えてますニコニコ



そして下地黒。



アルミシルバーでボディ色に!

ツヤ、きえた驚き


今日はここまで爆笑


おはようございますニコニコ
昨日は次回作をどうしようか
模型部屋をウロウロしていました。

あまり作業時間が取れないのでサクッと作れるのが良いなぁ。と
あと何年も前に触っていた…
ボディの汚なさ具合から20年以上放置されていたモノと推測…滝汗
を発掘してきました。
※pickの方は少し新しいキットになります…



今回は2001年にデトロイト・モーターショーで

初お披露目されたバージョンを元に作っていこうかと思います。

シルバーボディの左ハンドルで爆笑

あとはほぼ手を入れません爆笑

何とか4月中に終われば良いなぁ…



パーツ数はこんな感じ。

今の模型からすればかなり少ないかな?

ボディはギトギト塗装されていたので

シンナードボン。

シャシーもセミグロスブラックが吹いてありましたが

まあ、まだマシだったのでこのまま行きますニコニコ




とはいえ

黒を残す部分はここだけ爆笑



細かく塗り分けは必要ですが

ざっとボディ色にしました。



ボディはシンナーを落とすため

一旦洗って、チェックのための

白サフ。



気になるパーティングラインは

リアはボンネットからバンパーにかけて。



フロントはフロントフェンダーのパネルラインと

バンパーに。



当時は下処理も何もなく

ただボディ色を塗っただけでしたね驚き


しっかり乾かしてから

下処理をしていきます。

おはようございますニコニコ

今朝は作業的にはほとんど何もしていませんが…
昨日組み立て等した部分のチェックをして
概ね問題無さそうだったのでアンテナを取り付けて完成させました爆笑



箱絵に合わせて横から…

レーシングブルーは箱絵に対して青みが強いかな?と思いましたが完成してみると下部の水色グラデーションともまぁ良い感じに合ったかな?と思います爆笑



少し俯瞰で前から…

BMWの特徴的なブタ鼻がイメージをしっかり持たせますね!



あまり変わりませんがグラウンドレベルから…



前方俯瞰。


エアダクト付近のラインのデカールが割れちゃったのが残念えーん

塗装で行ければ良かったのですが…

随所にディテールアップパーツのカーボンデカールが活きてます!



結構この角度がお気に入り(笑)爆笑



後方から同じ様な角度から…



後方から…

左リア、よく見たら白化して汚れてましたえーん

少し奥まっている部分ですので全然気付かなかった…滝汗

タッチアップ…考えます…



後方俯瞰。

アンテナ取り付けが少しズレていたのでこの後修正しました…



後ろからエアダクト付近。

ラジエターとかしっかり見えるのですが

携帯カメラではあまり映らない?滝汗



と、いう事で今回で

『プラッツ BMW M6 GT3 ニュルブルクリンク耐久2020 winner』は終了です!

忙しい中、最初はパパっと作れるかな?

と思っていたのですが、やはりタミヤさんの様にすんなりは行かず…

デカールの量もまあまあありましたし…

作っても作ってもなかなか技量は上がりませんが滝汗


ま、とりあえずカタチにはできましたニヤニヤ

アラがたくさんありますが誹謗・中傷はココロの中にそっとしまっておいてください(笑)


2022年度内になんとか収まりました(笑)爆笑