MUSTANGもボディに着手した所ですが、今日はちょっと『ウラカン ペルフォルマンテ』を少しだけ進めました。


ボディを形成するのはこのパーツ。


タミヤ程ではありませんが
気になるパーティングラインはほとんどありません。
消しにくいこのリアのラインくらいかな?


フロントバンパーはこんな感じの合い。
やはりタミヤ程ではありません。が、そんなに気になる隙間はないかな?



タミヤさんより形成プラが薄いかな?
歪みや割れ防止に結構しっかり柱が入っています。


カットしてボディカラーになるパーツを合わせていきます。リアカウル。こちらは結構綺麗にスッポリ。


ドア後ろのフェンダー?も合わせて。


ボディカラーになるパーツはこのくらい。

こちらもボディを綺麗に整形していきます。
といってもヤスリで軽くゴシゴシするだけですけどね爆笑

おはようございますニコニコ
今朝も出勤前のわずかな時間ですが少しだけ作業していきますニコニコ


早速ボディから触っていきます。
さすがのタミヤクオリティです!
ボディカラーで塗るパーツはこの2点だけで再現されています。


気になるパーティングラインは
いつものドア付け根からピラーにかけて。


ピラーからルーフにかけて。
しかしMUSTANGは角張ったデザインの為ココは丸くならないように注意が必要ですウインク


リアバンパー。

タミヤさんの金型は必ずココにパーティングラインが出ますニコニコ
仕方ないですね!ですが逆にコレ以外はすごく綺麗ですし各パーツの合いはタミヤさんが抜群です爆笑


フロントバンパーの取り付けも考えられています。
フロントグリル上に接着シロがあるのですがよほどベチャベチャに接着剤を塗りたくらない限りフロントグリル上のバンパー側に納まるので接着剤で汚れが出る心配はありません爆笑


とりあえず、フロントバンパー裏側から色々なパーツが取り付きますが接着しても問題はなさそうなのでこの段階で接着しておきます。

捨てサフ位は…と思いましたが、本日は雨は降っていませんでしたが湿度が半端なかったので本日はココまでです滝汗

また牛歩工作ですが気長に見ていただければ…と思いますおねがい
さて早速新作キットのMUSTANGを開封していきます。
本日は結構強く雨が降っておりますのでキットの内容の紹介です滝汗


まずはインスト。説明書になります。


左のインストは2種類のカラーバリエーションに対してデカールの指示です。17と18の違いはほとんどココだけです。


ボディパーツメイン。白パーツです。
そんなに多くないパーツで構成されています。


ボディやシャシー内。内装の黒い部分のパーツですニコニコ


足回り。シャシー下部のパーツです。
車内やボディ並みに情報量が多いパーツ数です。
シャシー裏側もしっかり再現されているようですね。


残りのクリアーパーツやメッキパーツ。
デカールになります。

カラーバリエーションのインストでも判るように、GT4は市販車ベースで少しレーシーな仕様といったカテゴリーになります。GT3みたいにサーキット専用レースカーよりは市販車に近いですねニコニコ