こんばんはニコニコ

今日はこちらを少し触っていきます爆笑
GT-R NISMOの方、実は何箇所かピンバイスでの穴あけが必要なのですが、1.0mmはあったのですが1.2mmも必要で…1.5mmで代用しようかとも思いましたがせっかくなのでピンバイスのドリル刃を注文しましたので、本日はお休みです滝汗


さて早速進めていきますニコニコ


ハセガワと比較するのもアレですが
タミヤさんのインスト(説明書)は工程数が多いですが一つ一つが細かくわかりやすいですね!
タミヤさんは初心者向けですね!
工程数は多いですが滝汗ま、マクラーレン セナだから…って事もあると思います。


第一工程はボディというかモノコックフレームです!
基礎ですねニコニコマクラーレン・セナはシャシーとボディと分かれておらず、このモノコックフレームを軸にボディパネル、シャシーフレームと組み込んで構成しています。


接着できるパーツはあらかじめ接着していきます。


ラジエーターコアとエアインテーク。


マフラー。

このキットは
ヨーロッパ仕様・日本仕様・アメリカ仕様。
の3仕様から選んで作ります!
一応、2台作る予定ですので
違いが分かり易い部分で違いをつけたいので…

マフラー出口がヨーロッパ・日本仕様は3本出し。
アメリカ仕様が2本出しなので、今回はアメリカ仕様として2本出しで製作します爆笑


インストの工程上使うパーツはこれだけニコニコ



時間の都合上、今日の作業は
サフ吹きまでニコニコ

寒い日の塗装ですのでしっかり乾燥時間を取ろうと思いますニコニコ
こんばんはニコニコ

ハセガワ、ニッサン、スカイライン…と分かりにくい
タイトルにしましたが…発売メーカー、作品名がなるべく分かりやすいタイトルにしました爆笑

さて、今日も寒い一日となりました滝汗

少しずつですが進めて行こうと思いますニコニコ

本日はボディのチェック!


ボディ構成、パーツ割はこんな感じ
最新の金型ということもあり変なパーティングラインなどはなく作業しやすそう!


インスト(説明書)は工程的には少ないですが、1パート毎がかなり細かい!


バンパー取り付け。
ピッタリ!


ボンネットもピッタリ!


トランク。
ボンネットやトランクは別パーツとなっており
開閉加工する方にはかなり良い設計なのでは?


閉めるとピッタリ!


リアウイングの取り付け穴もかなり小さめで目立たない。


トランク裏側。
今後の派生モデル用か穴を開けられる設計!


シャシーとも合わせてみました!

ボンネット内部は再現されていませんが
再現加工する人にはしやすいのでは?と思える作りです!


シャシー裏も結構凝った作りです!
タミヤさんも随分前からそうですが…

作り込みがいがありそうですね爆笑
こんばんは爆笑

今日は天気は良かったのですが風が強かった滝汗
ベランダ塗装族はこの時期の塗装に神経を使います滝汗
あの黄色ヤツがゲロー

ので、今日は休息日として
そのうち作りたい模型を紹介する日にしますてへぺろ


2020年末に発売された『ハセガワ』製の
R32スカイラインGT-R NISMOです!
今まで『タミヤ』『アオシマ』は触ってきましたが、
『ハセガワ』製は初めてですニコニコ
新しいキットですし期待はできますね!


サラッと見ただけですが抜き自体は良い感じに見えますニコニコ



他の会社にはないボディ構成。

エンジンの再現はないのですが
この状態でボンネットやトランクが別パーツ化。

グループA仕様なども今後展開されるようで
基本金型となっているんですかね?

給油口やエアダクト付くのに丁度良い場所が窪んでますしね!

ボディカラーはもう頭の中にあります爆笑
今まで、白・黒・ガンメタルはあるので…ニヤリ

お楽しみにウインク