最近はまっている有川浩さんの作品には、
沖縄の名字があることに気づいたんです。
図書館戦争/稲嶺館長
空飛ぶ広報室/比嘉 哲広
って、2つだけですけど。
ちょっと嬉しかったりするんですよね、
中々、沖縄が題材のドラマでなければ
沖縄の名字ってないけれども、
そうでない物語で出てくるのは
おぉっ!!!ってなるな~
どり
最近はまっている有川浩さんの作品には、
沖縄の名字があることに気づいたんです。
図書館戦争/稲嶺館長
空飛ぶ広報室/比嘉 哲広
って、2つだけですけど。
ちょっと嬉しかったりするんですよね、
中々、沖縄が題材のドラマでなければ
沖縄の名字ってないけれども、
そうでない物語で出てくるのは
おぉっ!!!ってなるな~
どり
まだみたいです。
気持ちの整理はできたと思ってます。
ちゃんと、思い出にできるように
向かってると思ってます。
でも、ふと不安になると思いだす。
楽しい思い出よりも
つらかったことが多すぎて
これでよかったと思ってます。
でも、これから先、一人は嫌だな。
進むしかないけれど、
良い人と出会って、楽しい思い出が増えますように。
見ないと分からない。
調べないと分からない。
自分が関わったり、体験したりした仕事以外は
本当に名前だけの認知だと思いました。
仕事って本当にたくさんあって
その中でもたくさんの役割がある
好きな仕事っていうけれど
実際、知らない仕事もあるわけだから
本当に本当に好きな仕事を見つけることができるって
奇跡だと思うな
どり
今日は祝日でお休みだったので、
1日中DVD鑑賞していたのですが、
その中で何回も見ていた
映画「図書館戦争 LIBRARY WARS」を
見ていたら、
最新作が見たい…
もっかい見たい…
と、思って見てきました。
先週見たのですが、
何度見てもやっぱりいいです!最高です
きっともう一回見る気がします。
今回改めて思ったのは、
図書館戦争に限らず、
映画はやっぱり映画館で見るべきだと思いました。
私がなぜこんなにも図書館戦争にはまっていて
何度みても心に響くのかと考えていました。
堂上教官が、小牧がかっこいいから、
まぁそれもあります、
それ以上に、 笠原 郁 に憧れているんだと思います。
信念がしっかりしていて、
何事も真剣で、あきらめなくて
素直で等身大で、
そんな女性に憧れていて、なりたくて
少しでも近づけるように
すべてのもの、できごと、人に感謝して
上を目指していきたいですね。
レインツリーの国
きっかけは、ドラマ図書館戦争
BOOK OF MEMORIESにでてきた
ネムノキに降る雨。
本当は、本を読んでいて
映画やドラマを見るが当たってるのかもしれません。
でも、私は逆が多いです。
映画やドラマを見て、
「これって本だったんだ」と知り
本屋に行き、本を探し、読む
本を向き合う時間が少ない人生でしたが、
今からでも本に向き合っていけたらいいな。
どり