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浦和レッズ対大宮アルディージャ

全員守備、全員攻撃。



追いつめられるところまで、追いつめられた結果が、この結論だったのだと思う。



一人ひとりが、犠牲心を持って、動いて守って、ボールをゴールへ運ぶ。

いたって、当たり前の原点のようなことだが。



浦和には、それが、なかったのです。



マルシオも今季一番の動きでした。



ただこういう試合は、心身ともにとても消耗が激しく、長く続けて行くのは、とてつもなく大変なのです。



しかしながら、それを選択した以上、むしろ選択せざるを得なかったのだから、残り試合を切れずに続けて行くしかありません。



監督ではなく、選手が主導的になったことは、今さらながら良いことだと思います。

screen of life



tm network

ignition, sequens, start



tm network

この歌詞のように戦えるなら後押ししたくなるだろう。


表現できるサッカーがないのだから、最低限気持ちを見せろ。

セントレイ



サカナクション

変わりたいと、強く望め。それ以外は、いらない。



the rootless