巻き爪が悪化して歩行困難になり手術を受けるとは

私としては想定外でした。

 

いつから巻き爪になったかは定かではありませんが

母が巻き爪で祖母もそうだった記憶がありますし

妹は私よりも先に巻き爪になったので、いずれは

とは思っていました。

でも、手術という大事になったのは私だけです。

 

10年程前から白内障の兆しが出ていて、ずっと

進行を止める目薬を差していて、ずっと止まったいたのに

最近少し進んできたようで、大学病院で検査するように

言われていました。

 

コロナの影響で現在もまだ検査に至っていません。

 

そのせいかどうかは判りませんが、最近パソコンでも

アイフォンでも誤字が多いのに気づかない。

原稿(ネットでもそう呼ぶかは?)の時点で気づかない。

送信&投稿&アップして初めて気づくのです。

そそっかしい性格でもあるので、その両方でしょうけれど。

 

手術はもうこりごりですが、くっきり見えるように戻りたい。

悩ましいです。

 

他にも悩みが...

長くなるので、それは次の機会に。

 

記事とは何の関連もありませんが、先日画像を

探していて見つけました。

向こうに見える看板には

 

 

以前東北旅行の途中で盛岡駅で下車し、レンタカーを借りて山越えした途中で

立ち寄った場所でした。

 

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リブログした記事にも、閉鎖花とは花として

開かないで実ができる花のことですと

書いていますが、調べたところによると

開かないまま自家受粉してしまう現象だそうです。

有名なのにスミレがあり、他にもホトケノザ、

フタリシズカ、ツリフネソウ、などがあるそうです。

 

記事の閉鎖花はニショクアツバスミレ

(二色厚葉菫)の閉鎖花でした。

 

ニショクアツバスミレの花です・

 

 

選挙の日(10月31日)、投票に行った時に、

歩くのがギクシャクして、何となくふらつくような

感じがしましたが、11日ぶりに靴を履いて

外を歩くからかな、と思いました。

 

翌日、11日ぶりの診察に出かける時も同じ感じでした。

先生から歩かなければ駄目と言われて、歩けない日は

室内でつま先立ち運動をするだけでも良い、とやり方を

教えて頂いたので、帰宅後すぐに実行しました。

 

すると、出来ない、踵を上げてつま先立ち、なのに

足首が硬くてふらつくのです。

だから歩き辛かったのだと判りました。

 

それからダイニングチェアーの背につかまって

イチ・ニ・イチ・ニ とストレッチを5回、すぐに

疲れて暫し休止、それからまたストレッチ。

 

それを間を開けて数回繰り返し...

 

翌朝(2日朝)起き抜けに実行したけれど堅い。

で、何度か間欠的にしていたら、夕方辺りには

あまり抵抗なく歩けました。

 

考えてみると、巻き爪が酷く痛み出してから

手術する迄に半月程、手術をしてから3週間、

満足な歩き方をしていなかったから足首が硬くなった

のだろうと思います。

もう若くないからなのでしょうねぇ。

 

今日(3日)はそんなに抵抗は感じませんでした。

 

あ、今日は親指の爪をヤスリで削って短くしました。

こんなに短くしたのは何年ぶりでしょうか。

巻き爪の時は、爪の先が巻いてしまわないように

長く伸ばして、それよりも伸びた部分をヤスリで

削っていました。

ヤスリは爪専用の物です。