冬の流行
冬の流行=インフルエンザ
予防接種にもタミフルにも賛否両党ありますが
流行モンに負けるのも悔しいので予防接種に行ってきました
混雑している夕方の小児科
いろいろと想像しては悶絶していた兄弟
周りのどんな小さい子よりもうろたえている
そして更なるステップ
『次の人の席』に呼ばれる
兄弟そろって白目・なぜか兄さんは股間を抑え
「たましいがぬけていく~~」
ああ
うるさい
周りのお母さん達も見ないふり
そしていよいよその時が
動かないように、そして直視できないように看護婦さんの体で左腕から首をガード
まだうるさい兄さん
そして直視側に顔を向けている弟(右手は看護婦さんに抱きついてます)
こんなのがもう一回です
身体が丈夫になって風邪ひいても熱が出るわけでもなく
小児科なんて年に一回、インフルエンザの時だけで
それはとてもすばらしいことなんだけど
ただ うるさい
意味不明
先日 学校にお迎えに行った時
少し早い時間帯で 子供たちは学芸会の準備や遊びの真っ最中
学校の玄関を入り 目に飛び込んできたのは…戦
廊下のあちこちで戦う男たち
中には二刀流のつわものも
もちろんランドセルにも数本の剣が差し込んである
いつの時代でも男と剣は切り離せない
2010年 チャンバラはなんという遊びなのか聞いてみた
剣製作中(材料:新聞広告)
それ以上追求はしませんでしたが
時が変われば表現変わるのでスルーします
でも弟君が丸めている紙は『名簿』
個人情報が満載だったので没収
そんな天然癒し系の弟
先日こんなものをくれました
虫つきクウちゃんのチケット(´∀`)
その発想力ちょうだい
なんでもいろんなチケットがあるんだそうだ
すごく見たい
すごく面白そう
ゆり根スノーマンのクリスマスケーキ
『地産地消』という言葉をよく聞きます
今年の流行語に選ばれてもおかしくない
まちがいない
同じく『ご当地グルメ』ってのも各地で急上昇中
産業課とか商工会とかが苦しむ姿が目に浮かぶ
そこで(?)
おいしい食材が数多く育つ美瑛でこの時期収穫されている『ゆり根』
このお題でクリスマスケーキを作りました
どこら辺が『ゆり根』かというと
① スポンジの間にはさんだのはフルーツではなく『ゆり根』を甘く煮てバターで風味付けしたもの
② 雪だるま
生クリーム×ゆり根 思ったより違和感無し
砂糖菓子のサンタよりも丸ごとおいしい和菓子感覚の雪だるま
コレで親子お菓子教室遂行します
小さい子でも楽しめるカップケーキバージョンはコチラ
お題のゆり根はキャラメリゼして入ってます
ハイカロリー♪
写真はアイシングをかけていろいろトッピングしてありますが
生クリームとかチョコとか色々楽しんでください
高級食材を惜しげもなく実験材料にしている毎日![]()
今日試した『ゆり根の甘露煮』がかなりいい線いっていて
どら焼きとカステラに試してみる予定
バレリーナアイシング
文化の日でした
文化の日って発表会的なものがあちこちで行われていますよね?
昔っからそんなイメージです すみません浅くて ( ̄* ̄ )
そんなわけでわが町でも文化的発表会が開幕
民謡
日舞
大正琴
ピアノ
吹奏楽
詩吟(あったかな?)
中でも可愛さバツグンなのはバレエ![]()
お友達のめんこちゃんたちが出演するので見てきました
となるとLet's アイシング
衣装のデザインを見せてもらったので
できるだけ似せてみた
それにしても
ピンクのアイシングって可愛さバツグンだ
ポケモンの白ばっかりとか黒まみれのアレとは真逆
一緒に見に行った兄弟の感想はといえば
「どれがだれかわかんなかった」
ソレを聞いた父さんのアドバイスは
「女の人は化粧で全然違うぞ、おぼえとけ」
そうだわね
国語や算数よりも大事かも

















で癒されます


