京都3R
06番レッドルグラン

デビュー前からダート馬との相当の評価があったがオーナーサイドの意向で芝のレースを使い、その一戦で早々と見切りを付けてダートを使った前走が圧勝。
陣営サイドからゎ今回も相当の自信が伺える。
小倉11R
10番グレナディアーズ

間隔が詰まるとテンションがあがってしまい力を出せないタイプ。
前走惨敗ゎ中1週。
今回ゎひと息いれて立て直され調教の動きもマズマズ。
今回前に行きたい馬が揃っており中団待機のこの馬にゎ願ってもない展開になりそうで2走前にゎこのクラス通用の力ゎ見せており、まず勝ち負けに持ちこめそうだ。
東京2R
◎13番リンガスプライム

先週除外になった影響ゎ全く関係なく直前の調教も古馬に互角以上の動きを見せるなど抜群のセンスを披露。
加速してからの走りは短距離向きの良いスピードがあり狙える1頭。
東京6R
08番アルビアーノ

前走直線ゎノーステッキのままで後続に3馬身以上をつける快勝。
この中間も反動ゎ見られず追い切りでゎ9馬身差の圧勝でアッと言わせた同厩舎の期待馬リーガルプレゼンスを子供扱いしておりデビュー戦を使われての上昇度ゎかなりのモノ。
今回骨っぽいメンバーが揃った一戦だがここも好勝負ゎ十分可能。
東京7R
01番イントロダクション

近走ゎ惨敗続きだが今回ゎ路線変更で陣営サイドからも『ダートゎ大丈夫、このクラスなら』と今回ゎ自信の高さが伺える。
久々を叩いて状態ゎ上向きで輸送距離の短い東京、手の合う横山典騎手に戻るのもプラスで初のダートで人気が落ちそうなら今回が絶好の買い時だろう。
東京9R
09番ベリートゥベリー

脚元が弱く1年長期休養。
だが休養開けの久々の一戦で3着、その後も安定して走っている。
前走ゎ大きく外々を回らされるロスがあったものの逃げ馬が2着に粘る展開の中それでも3着ならたいしたもの。
陣営サイドゎその前走の内容にかなりの手応えを得たようで中間も前走時より叩かれた上積みもある。
東京12R
10トーセンハルカゼ

前走ゎ陣営いわく疲れが取れないうちに使って参考外だろう。
1600万で3着した実績もあり能力ゎむしろ上とここでも好勝負になる可能性ゎ高そうで得意の距離に戻るのも好材料で今回人気にゎなりにくそうで狙ってみて面白い1頭。

