今日、面白いメールが来ました。
【楽☆増通信】でいいのかな? あっ、わたくし、楽増って微妙なツールを1000円で買った物好きです(笑
↑ ↑ ↑
購入したらもれなく付いてくる販売者からのメールの事です。
そのメールは、ツール購入者への連絡事項、ツールのアレコレをお知らせするはずの連絡手段メールのはずなんだけど、多くの場合がツール購入者への関係ないアフィリエイト販促経路になっていることについて書く訳じゃなくて、楽増販売者の勘違いについて書きますね。
今回のメール内容は、例えば話で柔らかく書いているけど、本音『サポートして欲しいなら詳細を書け!』と言う内容の注意?警告?メール。
例え話が出てきた今回のメールの前に、『詳しい状況をお知らせしてね』ってメールで通達がきたんです。そして、今回、プチキレメール。
内容をコピペしたいんだけど、どうかなー?コピペするか。
↓ ↓ ↓ ↓ ↓
「フタに穴をあけて」意味が分かりますか?
何のフタなのか?
どんな穴を何個開けるのか?
どの時点で分かるか、少しお付き合いください。
まず、これを聞いたのは私が帰宅して、
手を洗っている時でした。
小3の娘が横に寄ってきて開口一番に
依頼してきました。
娘「フタに穴をあけて」
この時点で、私はまだ何のことかわかっていません。
私「なんのふた?」
娘「虫のフタ。学校で開かなかったから持って帰ってきたの。」
虫のフタ・・・やはり分かりません。
私「虫のフタ?」
娘「うん、虫を入れておく入れ物のフタ。空気を入るように。」
少し見えてきました。
箱状の何かにふたがあり、なかには何か虫がいます。
そのフタに空気抜き用の穴をあけてほしいようです。
「虫かご」なのか?
しかし、「学校から持って帰った」と言っていました。
次に気になったのは、持って帰ったのは
「フタだけ」なのか
「虫の入っている箱ごと」なのか
です。
この日は嫁は家を空けていました。
最悪、リビングには虫がビッシリ・・・(汗
要領を得ないので、手を洗って
うがいを済ませた私は娘と共にリビングへ。
私「どれ?」
百聞は一見にしかず。
色々聞くより、現物を見た方が話が早いと判断しました。
娘が私に見せたのは「タッパ―」。
基本透明で、フタは青いクリアーです。
中には草が入っているのが見えます。
娘「これ」
タッパ―のフタには規則正しく
15~16個の穴が既に開いています。
これに何をしたら・・・?
少し分かりかけたけど、また分からなくなりました。
娘「蝶の幼虫なの」
なるほど、葉っぱには緑色のいも虫が1匹。
よくよく聞けば、学校の授業で
幼虫を育てて観察するのだとか。
そして、生徒全員に「入れ物」と「安全ピン」を持ってくるように
先生は指示したのだとか。
嫁はそういった背景を知らないので、
頑丈なタッパ―を娘に持たせたようです。
樹脂の厚みにして約1mm。
安全ピンで開けるには、分厚かったようです。
「焼き鳥を持ちかえりした時のパック」ってわかります?
スーパーなどで揚げ物のお惣菜を買う時に
横に置いてあるあの透明のパックです。
輪ゴムで止めるタイプの。
他の生徒は、あれを持ってきたようです。
あれなら安全ピンで楽々穴があきます。
わが家のタッパ―は既に嫁が穴をあけていました。
ただ、娘は私の注意を向けてその「虫かご」を
見てほしかっただけの様です。
「フタに穴をあけて」
この一言でそこまでわかる人はいないでしょう。
明らかに情報が不足しています。
しかし、小3の娘にとって、してほしい事は
「フタに穴をあけてほしい」こと。
しかも実際には「一緒に虫かごを見てほしい」です。
長かったですね・・・
ここから本題です。
お陰さまで私は日々色々なメールを頂いています。
キャンペーンやソフト、メルマガ、ブログ・・・
どれのどの文章や動画を見ての問い合わせかわからない中、
ソフトも有料、無料多数出している中
「うごきません」
「ダウンロードできません」
「再生できません」
お困りな事は伝わります。
でも、何の事かわかりますか?
上記の娘との会話の様な事をメールでやり取りしいたら
誰と何の話をして、○○さんのPCはいまどんな状態か
把握してないといけない事にます。
「初心者なんてそんなもんです!」
力説してこられる方もいます。
だから、少なくとも有料商品のユーザーさんには
必ず問い合わせフォームを設けています。
回答は比較的スムースに行けます。
そうでないメールの方は、
前回に同様の質問をしてこられていないか
メールの過去ログを確認し、
現状どういう状態なのか
最初から推測し、その上で回答しています。
当然時間がかかります。
すごい時には自分の名前すらないのです。
同様のメールが10通も来れば、
数時間なんてすぐに費やしています。
「伝える能力」は意外に問われるケースは少ないです。
しかし、この能力が高い・低いで
相手から得る情報量は格段に増えます。
たくさんの十分な情報を得て、伸びる人はますます伸び、
得られない人は、十分な情報を得られぬまま
不満を抱えたままになります。
両者の差はますます開き、一方は成長し続け、
一方は成長もそこそこに、
不満を持ち続ける結果になります。
あなたはご自分の「伝える能力」について
考えた事がありますか?
↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ 以上!
アベコウジクラス? ウザイでしょ?
言いたいことは解るんだけど、利用側のことって考えてもらえてないんですよね。
楽増を販売しているOKU野さんって、かなり上からくるんですよ。
何度か不具合報告した事があるんですけど、その時の返事って『サポートサイトの動画を観てください。殆どの人が解決してます』 とか 『同じ症状の人が何人か出てきたので、バージョンアップで対応します。』 と言った感じなので、個別の対応力は殆ど無いと見ています。
そんな対応をされた人って、かなりの数じゃないかなーと。
私は1000円で購入したクチなので、それほど期待も希望も持っておりませんが、上位版の14800円で買った人は、怒り心頭なのではじゃないでしょうか?
それを無料版、1000円版、と同じような扱いのサポートでは・・・・と思った次第です。
ツールなので、エラーの頻度も多くて、『起動しない』『誤作動』『表示崩れ』など多発してますから。
購入者は、かなりウンザリしてると思います。
その結果が、
『まーーーたエラー、出やがった!くっそーーーメールするのも面倒だけど、一応しとくか。』になって、
「うごきません」「ダウンロードできません」「再生できません」
って言う、ぶっきらぼうなエラー報告メールになっちゃう気持ちを分かってくれないと。
この人達がOKU野さんが意味なく勧めている無料オファーに登録してくれて、ささえてくれてるんですから。当然、14800円の楽増を買ってると思うしね。
購入者の味方ばかりしても変ですから、販売者の言い分もフォローしとくと、当たり前のことを書いてるんですから、それぐらいのエラー報告はやらないとダメだと思う。人としてね。
これじゃー内容が分からん。
ツールって複雑だから、エラーまでの経緯が詳細に分かれば分かるほど修正が早く出来るものなんですよね。
早く修正しなきゃいけない症状の場合、致命的ですから。
ムカつく気持ちも分かるんだけど、ムカつくなら違ったところからアプローチしないとダメですよ。
例えば、返金してもらうとか。
今回のような『あんた、うちのちっちゃい子供と同レベルのことしてちゃダメでしょ』って幼児を諭すような、バカにされているような例え話を長々と書いている人ですから、ものすごく良い人なんでしょう。
それにしてもどっちもどっちで笑らけるwwwウヒョーヾ( `▽)ゞ
多分、私もムカついてる1人だな。
無料で役立つネット情報を知りたい!教えたい!
『 稼ぎ時って、いつですか? 』
アフィリエイト関連の件で恐縮ですけど、このGW中に届いたメールに【ライバル不在の間に稼ぎませんか?】ってメールが山ほど届きました。
最初は読みましたが、それ以降は即削除。
ここでの【ライバル】って、同業他社(他人)のことです。
VIPと呼ばれる人達も、【ライバル】に含まれている文面でした。
こんなことをここで書くのも今更なんですけど、
アフィリエイターって、プレナーからものすごーくアフォ扱いされている感じですね。
【ライバルが居ない間に・・・】って。
アフィリエイトに限った事ではありませんが、お客さん(買う人)のことを考えないとダメでしょ?ってことで、今じゃないでしょ!になると思うんですよ。
買う人の行動を考えて『稼ぎ時』を考えて動かないと空回りになっちゃいます。
プレナーさんは、アクセスが欲しいので煽るんですけど、煽られて無駄な時間労働に勤しむより、何もかも忘れてリフレッシュした方が良い時ってありますからね。
『ダメな時は何をやってもダメだから休む。良い時は寝る間を惜しんでとことん追い込む。』って、どこかの社長が言ってました。
VIPが働いていない理由を考えたら分かりそうなもんなんですけどね。・ω・
さて、多くの人が、このGWでお金を使ったと思います。
GW中だけに限ったら、ネットとリアルのどっちにたくさん使ったか?←リアルでしょ。
私も使いましたし。
人が集まるとお金って動きます。目的に合わせてね。
ネットでお金を使うのも、お店でお金を使うのも、買う人の事を良く考えている所に寄って行きます。
そんなもんです。
ビジネスをしている人なら、誰もが考える『稼ぎ時対策』
GWは、ネット向きじゃないって事なのかな?
この辺りが、まだまだ隙間な感じですね。
ちなみに、一番お金が動いたのは・・・・・・・金融ですね。まさに稼ぎ時でした。
このGW、金融関係のメールは0件。休日を使ってのんびりとカフェとか温泉地などでマーケットを眺めてリラックスしながら“稼ぐ”
その時々の稼ぎ時、ちゃんと見えるようになっておきたいですね。
【PR】パソコンのお仕事 ver.2.00
アフィリエイト関連の件で恐縮ですけど、このGW中に届いたメールに【ライバル不在の間に稼ぎませんか?】ってメールが山ほど届きました。
最初は読みましたが、それ以降は即削除。
ここでの【ライバル】って、同業他社(他人)のことです。
VIPと呼ばれる人達も、【ライバル】に含まれている文面でした。
こんなことをここで書くのも今更なんですけど、
アフィリエイターって、プレナーからものすごーくアフォ扱いされている感じですね。
【ライバルが居ない間に・・・】って。
アフィリエイトに限った事ではありませんが、お客さん(買う人)のことを考えないとダメでしょ?ってことで、今じゃないでしょ!になると思うんですよ。
買う人の行動を考えて『稼ぎ時』を考えて動かないと空回りになっちゃいます。
プレナーさんは、アクセスが欲しいので煽るんですけど、煽られて無駄な時間労働に勤しむより、何もかも忘れてリフレッシュした方が良い時ってありますからね。
『ダメな時は何をやってもダメだから休む。良い時は寝る間を惜しんでとことん追い込む。』って、どこかの社長が言ってました。
VIPが働いていない理由を考えたら分かりそうなもんなんですけどね。・ω・
さて、多くの人が、このGWでお金を使ったと思います。
GW中だけに限ったら、ネットとリアルのどっちにたくさん使ったか?←リアルでしょ。
私も使いましたし。
人が集まるとお金って動きます。目的に合わせてね。
ネットでお金を使うのも、お店でお金を使うのも、買う人の事を良く考えている所に寄って行きます。
そんなもんです。
ビジネスをしている人なら、誰もが考える『稼ぎ時対策』
GWは、ネット向きじゃないって事なのかな?
この辺りが、まだまだ隙間な感じですね。
ちなみに、一番お金が動いたのは・・・・・・・金融ですね。まさに稼ぎ時でした。
このGW、金融関係のメールは0件。休日を使ってのんびりとカフェとか温泉地などでマーケットを眺めてリラックスしながら“稼ぐ”
その時々の稼ぎ時、ちゃんと見えるようになっておきたいですね。
【PR】パソコンのお仕事 ver.2.00
こんばんは。
今日は『勝ち組』のお話。
前回の終盤に書いたことでピン!ときた人が多いと思うので、勝ち組については、そんなに書くことも無いと思ってるんだけど・・・・・ そうもいかなさそうなので書いておきます。
ずーっと前に書いた『お金の集め方』覚えてますか?
1.生産して売る。
2.あるところから取る。
ここの1番、生産して売る。の前にする事って、少なからず消費しないと出来ないことが多いですよね?
例えば、飲食店だと、食材の購入。
自分で山に行って海に行って食材を集めれば丸儲けですが、そんな訳にはいきません。
例えば、家電、車などの工業製品だと、資源材料の購入とかありますよね。
これを一般レベルに置き換えるなら、よくあるのが飲食です。家庭の味とかの。
少し資格が必要ですが、郷土料理とか受け継いだ味を料理にして売っているに過ぎませんから、少ない消費を大きな生産に変えている例です。
まさか、郷土料理店の人が料理教室で学んだり、海外のレストランで修行を100%行っているとは思えませんから。『○○で修行した』とかは戦略の部分ですから、もっと先のお話です。
そこから、郷土料理を学びたい!とか、家庭の味のレシピ本が欲しい!っていう消費マインドの人達が群がってきます。
消費マインドに支えられて、生産した郷土料理のお店の人は『勝ち組』に。
このように、消費した事を生産に結び付けることが出来れば、負け組から脱出できて『勝ち組』に入れます。
で、
一般レベルでもっと簡単に 消費 ≦ 生産 を形に出来るのが『勧誘』ですね。
おっとー、危険なヤツではないですよ。
『友達をご紹介してくれたら商品券プレゼント!』とかのアレです。あの楽天でもやってますね。
これって、自分が『良い』と思ったものだから、友達に紹介してあげて、友達&紹介者にお得特典がもらえる、良くあるあれです。
それを不特定多数に『これ、いいよ~~~』って言って紹介して商売にしたのがアフィリエイト。
これがネットを使った最も簡単なビジネスですね。
大昔から現在まで、個人から大企業まで幅広く行われているビジネスモデルですから、アフィリエイトはごく普通のお仕事なんです。
アフィリエイトって言うから変なことになるんですよ。紹介業で良いと思うんですけどね。
他には、ブックオフなどで商品を安く仕入れて、オークションなどで高く売って利ザヤを稼ぐ『せどりビジネス』
「プログラム」「デジタル書籍」「ノウハウDVD」などの販売が、いわゆる『情報販売ビジネス』です。酸いも甘いもある部分です。
ちょっとした考え方の変化だけで、消費 ⇒ 生産 に変えられることを、多くの主婦達は知っています。大学生達も知っています。サラリーマンも知っています。多くの人達が知っています。
しかし、知っていてもやりません。
ここの考え方が違うんです。
知っていて『大企業就職』を目指すのは、リスクを少なくして安泰、安心がしたいから。
簡単に言えば、大きな勝ち組に乗っかりたいんです。
楽をしたいんです。
大企業に勤めている人が公務員を目指すように。
それも悪くは無いんですが、就職できなかったらねぇ。
前回書いたような学力競争に勝ち抜ける前提で生きてきた学生達とその親には、大企業就職しか見据えていない、最強のリスクと隣り合わせで生きていることに気付いてないんです。いや、気付かないフリをしているのかな?
とにかく賭けてますね。
そんな不確実な賭けに乗る位なら、のび太でいいんじゃないかなーと思う訳です。
のび太は就職できなかったから起業して成功しました。社長です。
現実社会でも、のび太のようにビジネスを始めて成功している人がたくさん居ます。
勝ち組の成功を支えている負け組が、日本にはたくさんいます。世界が日本を重要な経済(消費)市場に見込んでいる訳ですから間違いありません。
たくさんお金を稼いでも、それ以上にたくさん消費をする国だと。
消費の基礎ができている国に住みながら、生産して勝ち組に乗れないなんて、もったいないと思いませんか?
そんな国に生まれながら、勝ち組に成れないなんて・・・・って思ったら悲しくなっちゃうんですよ。
考え方を少し変えて、少しの工夫するだけで、少しのアイデアだけで、消費した物からの生産があなたを勝ち組に変えてくれると思います。
はーーーー何だか疲れたぞーーー。
なんだか中途半端で終わらせた感が漂ってますが、書いている自分も何が何だか訳が分からなくなってしまって・・・・・・本当に申し訳ない感じです。
キテレツな長文を読んでくれた素敵なあなた、心からありがとう。感謝します。
あなたが幸せになれますように祈ってます。
では。
【PR】パソコンのお仕事 ver.2.00
今日は『勝ち組』のお話。
前回の終盤に書いたことでピン!ときた人が多いと思うので、勝ち組については、そんなに書くことも無いと思ってるんだけど・・・・・ そうもいかなさそうなので書いておきます。
ずーっと前に書いた『お金の集め方』覚えてますか?
1.生産して売る。
2.あるところから取る。
ここの1番、生産して売る。の前にする事って、少なからず消費しないと出来ないことが多いですよね?
例えば、飲食店だと、食材の購入。
自分で山に行って海に行って食材を集めれば丸儲けですが、そんな訳にはいきません。
例えば、家電、車などの工業製品だと、資源材料の購入とかありますよね。
これを一般レベルに置き換えるなら、よくあるのが飲食です。家庭の味とかの。
少し資格が必要ですが、郷土料理とか受け継いだ味を料理にして売っているに過ぎませんから、少ない消費を大きな生産に変えている例です。
まさか、郷土料理店の人が料理教室で学んだり、海外のレストランで修行を100%行っているとは思えませんから。『○○で修行した』とかは戦略の部分ですから、もっと先のお話です。
そこから、郷土料理を学びたい!とか、家庭の味のレシピ本が欲しい!っていう消費マインドの人達が群がってきます。
消費マインドに支えられて、生産した郷土料理のお店の人は『勝ち組』に。
このように、消費した事を生産に結び付けることが出来れば、負け組から脱出できて『勝ち組』に入れます。
で、
一般レベルでもっと簡単に 消費 ≦ 生産 を形に出来るのが『勧誘』ですね。
おっとー、危険なヤツではないですよ。
『友達をご紹介してくれたら商品券プレゼント!』とかのアレです。あの楽天でもやってますね。
これって、自分が『良い』と思ったものだから、友達に紹介してあげて、友達&紹介者にお得特典がもらえる、良くあるあれです。
それを不特定多数に『これ、いいよ~~~』って言って紹介して商売にしたのがアフィリエイト。
これがネットを使った最も簡単なビジネスですね。
大昔から現在まで、個人から大企業まで幅広く行われているビジネスモデルですから、アフィリエイトはごく普通のお仕事なんです。
アフィリエイトって言うから変なことになるんですよ。紹介業で良いと思うんですけどね。
他には、ブックオフなどで商品を安く仕入れて、オークションなどで高く売って利ザヤを稼ぐ『せどりビジネス』
「プログラム」「デジタル書籍」「ノウハウDVD」などの販売が、いわゆる『情報販売ビジネス』です。酸いも甘いもある部分です。
ちょっとした考え方の変化だけで、消費 ⇒ 生産 に変えられることを、多くの主婦達は知っています。大学生達も知っています。サラリーマンも知っています。多くの人達が知っています。
しかし、知っていてもやりません。
ここの考え方が違うんです。
知っていて『大企業就職』を目指すのは、リスクを少なくして安泰、安心がしたいから。
簡単に言えば、大きな勝ち組に乗っかりたいんです。
楽をしたいんです。
大企業に勤めている人が公務員を目指すように。
それも悪くは無いんですが、就職できなかったらねぇ。
前回書いたような学力競争に勝ち抜ける前提で生きてきた学生達とその親には、大企業就職しか見据えていない、最強のリスクと隣り合わせで生きていることに気付いてないんです。いや、気付かないフリをしているのかな?
とにかく賭けてますね。
そんな不確実な賭けに乗る位なら、のび太でいいんじゃないかなーと思う訳です。
のび太は就職できなかったから起業して成功しました。社長です。
現実社会でも、のび太のようにビジネスを始めて成功している人がたくさん居ます。
勝ち組の成功を支えている負け組が、日本にはたくさんいます。世界が日本を重要な経済(消費)市場に見込んでいる訳ですから間違いありません。
たくさんお金を稼いでも、それ以上にたくさん消費をする国だと。
消費の基礎ができている国に住みながら、生産して勝ち組に乗れないなんて、もったいないと思いませんか?
そんな国に生まれながら、勝ち組に成れないなんて・・・・って思ったら悲しくなっちゃうんですよ。
考え方を少し変えて、少しの工夫するだけで、少しのアイデアだけで、消費した物からの生産があなたを勝ち組に変えてくれると思います。
はーーーー何だか疲れたぞーーー。
なんだか中途半端で終わらせた感が漂ってますが、書いている自分も何が何だか訳が分からなくなってしまって・・・・・・本当に申し訳ない感じです。
キテレツな長文を読んでくれた素敵なあなた、心からありがとう。感謝します。
あなたが幸せになれますように祈ってます。
では。
【PR】パソコンのお仕事 ver.2.00
こんばんは。
昨日の続きを書いてみます。
昨日は、『負け組』と『勝ち組』が、どーしたこーしたで終わりましたので、今日は『負け組』を作り出している現状を書いてみようかなと。
これには、歴史を振り返る必要が出てきますが、長くてクソおもしろくない解説になるので省きます。
現実社会でお金を稼ぐ手段を考えた時、
1.何かを売る。
2.あるところから取る。
突き詰めてざっくり書くとこの2つのみです。
“生産”って言葉、聞いたこと無いですか?
『生産性を高めて利益を出す』とか、『国民総生産』とか。
ピンッ!ときた人、さすがです。
生産 = 勝ち組 ですね。
では、負け組は・・・・・・ そう!消費です。
生産と消費の質の違いが問題なんですね。質というか、その先です。
ここでは負け組『消費グループ』について書きます。
消費グループの人達の多くは、生産グループに背負われて生きています。
生産がないと消費できないからです。
そして、消費することで全てを得る、得ようとします。
豊かな生活(衣食住)、精神的な満足(サービス)など、消費でまかないます。
で、
前回書いた高学歴学生と消費がどう結び付いているのか?ってことになりますが、大量消費国日本において、学力も消費(ビジネス)の対象になってしまっているからダメなんです。
困った事に、この中に学力も入ってしまっています。塾産業です。
この学力競争をビジネスにした塾産業の構図が、負け組の大量排出に直結していると感じます。
高学歴 ⇒ 良い就職先 ⇒ 幸せな勝ち組
ここに競争が芽生えて『塾』が発生します。すると、学生間の競争が激化し、入試でトップを取る為だけの偏った学習ビジネスが受けるようになります。
高額だけど、入試対策は抜群で、どんなバカでも東大に突っ込みます。的な。。。
みなさん、『東大ブランド』が欲しいですから、入試対策に特化した塾を消費します。全国展開の規模で!
この一連が招く結果、みなさんには言いたいことが分かって頂けると思います。
消費によって作られた高学歴の欠点は、消費マインドにより生産することを学んでないこと。
生産できない高学歴の行き着く先は、搾取しか行わない官僚になるしか幸せの道がないのです。
大手企業もそんな奴らを欲しがらないと思いますし。完全に基準が違うんですね。
塾の例でビッグなネガティブをしましたが、他の事でもたくさんあるので、探してみると楽しいです。
最近見つけたのは、子供のファッションショービジネスとか。すごいね。
この消費で幸せになろうとする根底にあるものを、よーっく考えないと負け組です。今は良くても負け組です。
しかし、人は消費ナシで生きていくことは出来ません。
ここが難しいところですね。
消費をすると負け組に近付くのに、消費しながら勝ち組になる。まーこれは、どこの会社でも普通にやっている事ですけどね。
それを一般レベルに置き換えると、勝ち組=生産のラインが近付いてきます。
今日もまた、訳の分からない文を長々と書いたにも拘らず、読んでくださった心優しいアメブロガー様に感謝しながら、勝ち組のお話はまた今度です。
明日、書けたらいいなー・・・では。
【PR】ほったらかしで3万円~
昨日の続きを書いてみます。
昨日は、『負け組』と『勝ち組』が、どーしたこーしたで終わりましたので、今日は『負け組』を作り出している現状を書いてみようかなと。
これには、歴史を振り返る必要が出てきますが、長くてクソおもしろくない解説になるので省きます。
現実社会でお金を稼ぐ手段を考えた時、
1.何かを売る。
2.あるところから取る。
突き詰めてざっくり書くとこの2つのみです。
“生産”って言葉、聞いたこと無いですか?
『生産性を高めて利益を出す』とか、『国民総生産』とか。
ピンッ!ときた人、さすがです。
生産 = 勝ち組 ですね。
では、負け組は・・・・・・ そう!消費です。
生産と消費の質の違いが問題なんですね。質というか、その先です。
ここでは負け組『消費グループ』について書きます。
消費グループの人達の多くは、生産グループに背負われて生きています。
生産がないと消費できないからです。
そして、消費することで全てを得る、得ようとします。
豊かな生活(衣食住)、精神的な満足(サービス)など、消費でまかないます。
で、
前回書いた高学歴学生と消費がどう結び付いているのか?ってことになりますが、大量消費国日本において、学力も消費(ビジネス)の対象になってしまっているからダメなんです。
困った事に、この中に学力も入ってしまっています。塾産業です。
この学力競争をビジネスにした塾産業の構図が、負け組の大量排出に直結していると感じます。
高学歴 ⇒ 良い就職先 ⇒ 幸せな勝ち組
ここに競争が芽生えて『塾』が発生します。すると、学生間の競争が激化し、入試でトップを取る為だけの偏った学習ビジネスが受けるようになります。
高額だけど、入試対策は抜群で、どんなバカでも東大に突っ込みます。的な。。。
みなさん、『東大ブランド』が欲しいですから、入試対策に特化した塾を消費します。全国展開の規模で!
この一連が招く結果、みなさんには言いたいことが分かって頂けると思います。
消費によって作られた高学歴の欠点は、消費マインドにより生産することを学んでないこと。
生産できない高学歴の行き着く先は、搾取しか行わない官僚になるしか幸せの道がないのです。
大手企業もそんな奴らを欲しがらないと思いますし。完全に基準が違うんですね。
塾の例でビッグなネガティブをしましたが、他の事でもたくさんあるので、探してみると楽しいです。
最近見つけたのは、子供のファッションショービジネスとか。すごいね。
この消費で幸せになろうとする根底にあるものを、よーっく考えないと負け組です。今は良くても負け組です。
しかし、人は消費ナシで生きていくことは出来ません。
ここが難しいところですね。
消費をすると負け組に近付くのに、消費しながら勝ち組になる。まーこれは、どこの会社でも普通にやっている事ですけどね。
それを一般レベルに置き換えると、勝ち組=生産のラインが近付いてきます。
今日もまた、訳の分からない文を長々と書いたにも拘らず、読んでくださった心優しいアメブロガー様に感謝しながら、勝ち組のお話はまた今度です。
明日、書けたらいいなー・・・では。
【PR】ほったらかしで3万円~
ネットで、ドラえもんの“のび太”にスポットが当たっています。
のび太、実は、ハイスペックで勝ち組なのでは? と。
2ちゃんねるでは、大人のび太をこのように評価しています。
『一応大卒』
『身長約177cm』
『嫁が美人』
『火事さえ起こさなければ社長を続けてたすごい人(のび太は起業している)』
子供の頃に落ちこぼれで、どーしょーもない生き方をしてきたはずののび太ですが、将来、大人になった時に成功している姿に描かれています。
立身出世ストーリーを描くことは、漫画の世界ではよくある話です。
しかし、これって、漫画の世界だけのお話でしょうか?
例えば、格闘技、格闘家。
『子供の頃はいじめられてました。』
多くの世界チャンピオンがカミングアウトしている有名な事実です。
例えば、起業家。
『落ちこぼれでした』『グレてました』『リストラされました』『借金苦で死ぬ直前でした』
どれも一般社会では“負け組”とされている人達が不死鳥の如く成り上がっています。
全員ではありませんが、一般人の成り上がりより、比率的に多いのではないかと。
これって、何か法則でもあるのか?
今は、幼小中高大まで、競争させられて勝ち残った“僅か数%のみ”が官僚とかの勝ち組になったりします。
それ以外の幼少中高大で競争していた、付いていってた人達は、職ナシで借金が残る為、生活苦に自殺している若者も居るほどの混沌としたグループになっています。
学力競争に付いていったレベルの高い若者が『職ナシ』『借金地獄』『フリーター』『日雇い』という、意味が分からない社会になっています。
私のような低学歴の人間には、疑問でしか無いのです。
しかし、よくよく考えると、この疑問は些細な事だと気付かされます。
日本は『拝金主義国』であり、『拝金思想』で作られています。
洗脳ではありませんが、それに近いイメージ戦略というか、ブランド志向というか、こだわりの中に人格形成を良しとする変な感情があります。
昔のCMで忘れられないフレーズ『お金があれば、殆どの事はなんとかなる』に集約されている気がします。
これが悪い事って訳じゃなくて、高学歴で学歴競争の中心(トップでは無い)に居た人達が不当な扱いを強いられる社会がおかしいと思っている訳です。
ここまで頑張ってきて、内定1つ取れない・・・・
ありえないでしょ?
一方、話題ののび太さん。
落ちこぼれでも、美人の奥さん(しずかちゃん)、会社社長、幸せな家庭など、良いものをたくさん持ってます。
現実社会では、辰吉さん、内藤さん、武蔵さん、モハメド・アリさんなどはいじめられてたそうですし、ネットビジネスで成功しているお金持ちの社長さんなども『多額の借金』『リストラ』『落ちこぼれ』だったそうですし、あのノーベル医学賞の山中教授でさえ、手術が苦手な劣化外科医だったそうですし。(山中教授の場合、少し違いますけど)
これらがなぜ、負け組と勝ち組の差になっているのか?
負け組と勝ち組の違いとは何なのか?
明日、気が向いたら書いてみたいと思います。
長々と読んで頂いて感謝感激です!
では。
【PR】パソコンのお仕事 ver.2.00
のび太、実は、ハイスペックで勝ち組なのでは? と。
2ちゃんねるでは、大人のび太をこのように評価しています。
『一応大卒』
『身長約177cm』
『嫁が美人』
『火事さえ起こさなければ社長を続けてたすごい人(のび太は起業している)』
子供の頃に落ちこぼれで、どーしょーもない生き方をしてきたはずののび太ですが、将来、大人になった時に成功している姿に描かれています。
立身出世ストーリーを描くことは、漫画の世界ではよくある話です。
しかし、これって、漫画の世界だけのお話でしょうか?
例えば、格闘技、格闘家。
『子供の頃はいじめられてました。』
多くの世界チャンピオンがカミングアウトしている有名な事実です。
例えば、起業家。
『落ちこぼれでした』『グレてました』『リストラされました』『借金苦で死ぬ直前でした』
どれも一般社会では“負け組”とされている人達が不死鳥の如く成り上がっています。
全員ではありませんが、一般人の成り上がりより、比率的に多いのではないかと。
これって、何か法則でもあるのか?
今は、幼小中高大まで、競争させられて勝ち残った“僅か数%のみ”が官僚とかの勝ち組になったりします。
それ以外の幼少中高大で競争していた、付いていってた人達は、職ナシで借金が残る為、生活苦に自殺している若者も居るほどの混沌としたグループになっています。
学力競争に付いていったレベルの高い若者が『職ナシ』『借金地獄』『フリーター』『日雇い』という、意味が分からない社会になっています。
私のような低学歴の人間には、疑問でしか無いのです。
しかし、よくよく考えると、この疑問は些細な事だと気付かされます。
日本は『拝金主義国』であり、『拝金思想』で作られています。
洗脳ではありませんが、それに近いイメージ戦略というか、ブランド志向というか、こだわりの中に人格形成を良しとする変な感情があります。
昔のCMで忘れられないフレーズ『お金があれば、殆どの事はなんとかなる』に集約されている気がします。
これが悪い事って訳じゃなくて、高学歴で学歴競争の中心(トップでは無い)に居た人達が不当な扱いを強いられる社会がおかしいと思っている訳です。
ここまで頑張ってきて、内定1つ取れない・・・・
ありえないでしょ?
一方、話題ののび太さん。
落ちこぼれでも、美人の奥さん(しずかちゃん)、会社社長、幸せな家庭など、良いものをたくさん持ってます。
現実社会では、辰吉さん、内藤さん、武蔵さん、モハメド・アリさんなどはいじめられてたそうですし、ネットビジネスで成功しているお金持ちの社長さんなども『多額の借金』『リストラ』『落ちこぼれ』だったそうですし、あのノーベル医学賞の山中教授でさえ、手術が苦手な劣化外科医だったそうですし。(山中教授の場合、少し違いますけど)
これらがなぜ、負け組と勝ち組の差になっているのか?
負け組と勝ち組の違いとは何なのか?
明日、気が向いたら書いてみたいと思います。
長々と読んで頂いて感謝感激です!
では。
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