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ホドリゴの生活

こんにちは、私はホドリゴといいます。このブログで自分の生活とか好きなものとか日本とかブラジルに関すること書きたいです。よろしくお願いします。

こんにちは!

最近はあまり買いませんでしたね、忙しくなってしまうんです。今、大学の入学が終わっています。

 

今日は今週に見た映画に関して話したいです。その上日本のホラーも。

昨日、リングを始めてみました。以前はアメリカ製のバーションしか見たことがありませんでした。アメリカ製はいい映画だと思いますが、あまり覚えません。(笑)

 

まずは、ホラーとテロルの違いを説明しましょう。ホラーは心理的なことです。見ている人は脅威があるかどうか知っていますが、あの脅威はどこにあるかいつ現れるか知っていません。いつもビューアの思いと感情と遊びます。逆には、テロルはショッキングなことです。こういうジャンルは驚くことに頼り、ビューアが脅威をみえて、もう知って、怖いことを見ています。そのため、ホラーと反対です。

 

確かに、最近のアメリカのホラームービーは怖くなくなって思われています、ジャンプスケアが多すぎるんです。日本のホラームービーに対して本当に違うと思います。例えば、2017年のITは二回見たら、怖くなくなり、この映画がいつも見ている人は驚いたいみたいですね。そのために、何回見れば何も感じません。

 

でも、リングに対して、えっと、気持ちを説明しにくいと思いますね。こういう映画は「呪いのビデオ」に関する映画です。そのビデオを見たら、一週間後に死にます。それに、浅川玲子というレポーターはこの映画を調査しています。大石智子がビデオを見たために死んでから、浅川さんと元夫とはなぜ人々は死んでしまうの理由を追い始めます。その中、二人と息子がビデオを見てしまいますので、すぐ呪いを解かなきゃなれません。

 

 

正直に、私にとって、ホラーのほうがいいです。いつもショックすれば早く退屈になるでしょう。これは米国の映画と日本の一番大きな違いだと思います。日本製の映画は、例えば、例えばリング、見つつ、「ふたりはどうする」と思って、テンションが増えました。本当に怖くなりました。これは本物のホラーだと思います。

 

確かに、日本製のホラーを見るとき、ショックがあっても、アメリカ製のホラーのようなじゃないです。ショックがありますが、驚くことだけじゃないです。呪怨呪いの家を始めてみましたかと思うと、一つ目のエピソードを見たとたん、三日ぐらい見られませんでした、本当に怖くなりましたんです。米国製のを見る際に、こんなようなことがあまり起こりません。「Get Out!」しかこんなように恐ろしくなりませんでした。

 

最後には、この長い論文で自分の日本製のホラーを好むことを表したかったです。最近は私が日本の映画とテレビ番組を見ていますので、よく面白いことを見つけています。今日もこのテキストを読んでくれてありがとうございます!今週絶対にもっと書いてみますよ!また今度ね!