先程、かなりの衝撃を受けました。
偶々仕事の必要書類を添付してもらったメールを待っていて、中々届かない事に苛立ち何度も意味無くメーラーをリロードしまくっていると…、
「ブログにコメントが~」との見出し。
「?!」
何の事かと思いメールを開くと、大分前に更新を止めてしまった自分のブログにコメントがっ!
然も、メーラー内を精査すると6月にもコメが付いてる!
どの記事に対してのコメなのか今一つ不明な感じなのですが、何某かの記事に惹かれて辿り着き、コメを残してくれたのは間違い無い様です。
驚きと共に、普段では味わえない類の喜びも感じました。
こんな自分の、文章とも云えないフォントの羅列でも読んでくれた人がいる…、感無量です。
なので、ちと長文&言い訳がましい話になってしまいますが、何故ブログ更新を止めていたのかを書いてみようかと、
ほんの僅かとは言え読み手が居てくれた事実に感謝するために。
改めて我がブログを確認したりしてみると、
四年近い月日が経っていた。
色々な意味で「もーそんなに経つのかぁ」と感嘆する。
若者程ではないにしても、四年も経てば何や彼やと変化は在ろうってモンでして、ミドルな自分にも容赦無く…。
あーっと、今はそこじゃ無いか、早速脱線するとこだった。
えと、うん、書き辛いな、でも行こか。
最後の更新をした直後に訃報を受けました。
長いと云うのも馬鹿馬鹿しい程に長い付き合いの友人が、
本当に詰まらない事故で逝ってしまったと…。
中坊時分からの親友、マブダチ、うーん、表現しようが無い位の付き合いだった。
細かい事を書き出すと想いが止まらなくなっちまうのでザックリと行きましょうね。
このブログを始めたきっかけも奴だった。
お互い所帯を持ってからは中々会う事は出来にくくなりはしても、会えば話せばこのブログに書いてる様な事やら何やらを話したモンでした。
「最近はお互い会い辛いから趣味の話出来ねーだろ?
ブログでもやって発散すれは?」
在る日の呑みの席での奴の提案がこのブログのスタートラインだった。
そして、大した回数も重ねない間に提案者が逝ってしまった。
葬儀から連なる行事を、恥ずかしながら携わる毎に泣きながら、それでも奴の為奴の家族の為、自分も吹っ切る為にとこなしていき、やがて日常がシレッとした顔で戻ってきた。
仕事でテンパったり嫁さんの御機嫌を取りつつJrと戯れたり、何とか人心地がついてきた。
「さて、少し空けちゃったケド、ネタも貯まってるし~」
徐にブログ記事を書こうとすると…、書けない。
いや、不思議でした。
文章は頭に有るのに、キーをペチペチする事が出来ない。
仕事の書類やメールは打てるのに、ブログにログインし記事を入力しようとすると手が止まる。
心中に在り得ない思いが過る、
「◯◯◯(亡くなった奴の名前)に話してからだな」
液晶画面が歪みだした。
壊れたのか?ああ、涙の所為か。
我知らず、滂沱の涙が頬を伝う。
「あいつ、もー居ねえジャン」
当然の認識に、心が苛まれる。
幾つ齢を重ねようが、大切な人の死は中々に受け入れ難いみたいですね。
それでも、何度かブログ編集にトライしたけれど上記の繰り返しだった。
やがて、その行為に伴う痛みに耐え兼ねて何時しか書こうとする事を辞めてしまった…。
人間ってのはよくしたモンで、本当に厭になってしまった記憶は綺麗に封印出来るようで、自分も何時しかブログを書く事、ブログをやっていた事もすっかり思い出さなくなっていた。
だからこそ、メールで気が付かされた時は、結構な衝撃を受けたと云う次第。
ただ、何故かはこれも分からないのですが、この文章を書くに至るには何ら問題は無かったんてすよ、いや、本当に不思議、我が事ながら…(w
これ以降、またブログを更新するのか、出来るのかは不明だけど、思いが募る様ならばまたやってみようかと、
今はそんな感じです。
取り敢えずコメをくれた方々に、そしてロム専な方々にも感謝を、本当に有難う御座います!
○○○ヤンキー物じゃないモンっ(え?
さあ深夜のお楽しみ特撮(異論在り(w)
戦☆男、レビューするんで夜露死苦!
(うぅ、フォーゼと被る•••)
戦国☆男士
第4閃「同胞☆同沢」
気のせいとは思うんだけど、オープニング直後とBロール開始時辺りにおかしなシーン挿入があったような•••?
編集ミスかな?
再顕現した相馬等五家同盟配下の皆さん大暴れ(w
一般生徒もヤっちゃってるみたいだけど、K察平気なんかな?とオモたら後で答えが出ました(w五家同盟は権力すら無効だそうで•••
戦隊物の敵レベルに厄介な人達だねぇ
そんな彼等から逃げ捲る小十郎君、
途中で成実君も巻き込んで更に逃走
トイレの個室にシケこんで(え?)御買い物メモを成美君に託し出てゆく
腐女子妄想タイム終了(w
罰ゲーム終了の政宗君、お疲れ様
慰労パーティーだそうで、お約束通りの喰えない物ばかりなテーブル上•••(w
政宗君、不意に小十郎君のダイイングメッセージ(wに気付く、感が良いのねぇ
所変わりエネミーネスト
五家同盟やらその背景が語られる
○○○彼の立ち位置がキモい•••
ふーん、基本設定程度だね、真筋は今んとこ五里霧中かな
政宗君成美君参上
イキナリブチ切れモード(w
小十郎君から誤解だと云われショボン&平謝りも受け入れられず乱戦へ
(そりゃそーだわな(w)
○○○云ってる事とやってる事に大きな矛盾が在る政宗君(w
自覚してるのかな?
そんな中1人納得の小十郎君(ええっ?)
先に成美君から貰った黒のスカジャンを羽織り自らも戦いの渦中へ
遂に伊達一派意思統一完了とあいなりました~
今回で大凡の舞台が整った感じですね
残るは、何故顕現者は戦うのか?何故顕現するのか?謎の女の背景&目的は?その辺りを中心に物語が展開するんでしょうね
全何話なのか不明だけど、多くのライダーシリーズを手掛けた金田監督なら面白くしてくれる事でしょう!
今後も大注目ですよー!!
新作レンタルシリーズ~
先週末は珍しく新作が沢山タブってた
HMX的にはスカイラインかX-MENが良かったのだが嫁さんのチョイスに従い
「マイティ・ソー」に決定
まー浅野君も出てるしいーかな
公開当時、割と忙しくて何の情報も無く借りた今回、さてどーかなぁ?
○○○事前情報無し(w
西暦965年。オーディン(アンソニー・ホプキンス)率いるアスガルドの軍団は、ラウフェイ(コルム・フィオール)率いるヨトゥンヘイムのフロスト・ジャイアントの侵略からミッドガルド(地球)を守るために戦った。戦闘の末、アスガルドの戦士たちはフロスト・ジャイアントを破り、彼らのパワーの源である「箱」を押収した。
現代。オーディンの息子のソー(クリス・ヘムズワース)がアスガルドの王位継承の儀を行っていた最中、フロスト・ジャイアントが「箱」を奪おうと宝物庫に侵入した。幸い、戦闘マシン「デストロイヤー」によって事前に阻止され、休戦を崩したくないオーディンは事を穏便に済まそうとする。しかし、晴れの舞台を台無しにされたソーはオーディンの制止を無視し、弟のロキ(トム・ヒドルストン)、幼馴染のシフ(ジェイミー・アレクサンダー)、ウォーリアーズ・スリーのヴォルスタッグ(レイ・スティーヴンソン)、ホーガン(浅野忠信)、ファンドラル(ジョシュア・ダラス)を引き連れ、ヨトゥンヘイムに攻め込んだ。激しい戦いの後にオーディンが介入し、一同は退却するが、アスガルドとヨトゥンヘイムは開戦突入の危機となった。怒ったオーディンはソーの傲慢な性格への罰として彼のパワーを奪い、ムジョルニアと共に地球に追放した。
ソーはニューメキシコ州へと落下し、天文物理学者のジェーン・フォスター(ナタリー・ポートマン)、そのアシスタントのダーシー(カット・デニングス)、指導者のエリック・セルヴィグ博士(ステラン・スカルスガルド)に発見される。さらにやや離れた場所ではムジョルニアも発見され、後にやってきたS.H.I.E.L.D.のエージェントのフィル・コールソン(クラーク・グレッグ)らが調査を始める。ジェーンはワームホールの研究のヒントがソーにあると考え、興味を持つが、その後間もなくして研究データや機材をS.H.I.E.L.D.に押収されてしまう。ムジョルニアを探すソーと研究データを取り戻したがっているジェーンはS.H.I.E.L.D.のキャンプに向かい、そして彼は単身で突入するがムジョルニアを持ち上げることができず、捕らわれてしまった。その後、ソーはセルヴィグの助けにより解放されてジェーンと再会し、やがて二人は惹かれあい、また彼は追放という罰を受け入れようとしていた。
一方アスガルドでは、ロキは自分はかつての戦争の末にオーディンによって拾われたラウフェイの息子であることを知る。そしてオーディンが回復のために深い「眠り」につくと、ロキは玉座へつき、さらにヨトゥンヘイムに行ってラウフェイにオーディンを暗殺すれば「箱」を返すという取引を持ちかけた。ロキの行動に不信感を抱いたシフとウォリアーズ・スリーは、ソーを追放から帰ってこさせるためにビフレストの番人であるヘイムダル(イドリス・エルバ)を説得し、地球へと向かった。これを見逃さなかったロキはソーを抹殺するためにデストロイヤーを地球へ送り込んだ。
@wikiより
大筋はwikiに任せるとして、スタートはアスガルドからだ
幻想的で美しい映像、CGかセット合成か判別付きづらい出来栄えは見事
全編に渡ってそうだが、ライティングやカメラワークはかなりのハイレベル
好みな絵作りです
王位継承の儀式の最中にフロスト・ジャイアントの襲来が在るのですがその辺りから軽い違和感スタート
ここから以後チマチマと積み重なって行く事に•••
擦った揉んだでパパにおん出されるソー、あっさりとミッドガルドたる地球に落とされます
漸く嫁さん一押しのナタリー・ポートマン演じるジェーン・フォスター登場
主人公たるソーを二度に渡って車で跳ねる大活躍振り、やってくれます(w
ここから本格的にソーその人のお人柄が開陳されるんだが•••
ビックリする程ナイス・ガイです(w
元皇子だからものっそい傲慢さんかと思いきゃ、極軽い上から目線は在る物の教養在る紳士と云った 物腰ぱっと見筋肉達磨なんでついついバーバリアンを思い書いていたから、面白いギャップだった
あー因みにHMXは原作を全く知りません(w
○○○ソー@クリス・ヘムズワース
ちょーカッチョ良いっ!
それなのに•••
さて、ムジョルニア奪還に向け動き出すソー達、アスガルドにて陰謀を凝らすロキ、ソーを戻そうと地球に降り立つシフとウォリアーズ・スリー
○○○ホーガン@浅野忠信
う~ん、大好き(wカッコ良い
それなのにそれなのに•••
しかし、ロキの魔手は地球にも伸びる
デストロイヤー降臨、ムジョルニア無きソーに勝機は在るのか?!
○○○ムジョルニア@フィギュア版(w
•••と、文章で抜き出すととーっても面白そうなんですが、実際は余り盛り上がりません(w
非常に説明し辛いのだが、全ての場面に於いて常に何かが足りない感じなのである
恐らく予算もしっかり有り、スタッフも一流だろう(きっちり調べた訳では無いが(w)
でもなんとなーく、ドラマ・パートも戦闘シーンも「ん~、も少しこーなんとかなんないのかなぁ~っ?」と歯痒い出来なのだ
シフ&ウォリアーズ・スリーなんて悲惨ですよ?もー、何しにきたの?ってな扱いです、浅野君最悪(w
デストロイヤーとの戦いも「•••ふーん」です、本当に盛り上がらない
○○○デストロイヤーだってこんなに素敵
それなのにそれなのにそれなのに•••
これじゃあ、エンドロール後にソーがアベンジャーズにも出るよっ!って告知されても、それこそ「ふーん」で終わり、になっちゃいます
よっぽどのソー乃至はマーベルファンでも無い限り全く持ってお勧め出来ません
これならまだB級ホラーやお色気アクションの方が楽しめます
真っ向正面からこき下ろす事もできない、評価面迄惜しい作品でした(w
ファンの方には大変、本当に申し訳無いです•••
先週末は珍しく新作が沢山タブってた
HMX的にはスカイラインかX-MENが良かったのだが嫁さんのチョイスに従い
「マイティ・ソー」に決定
まー浅野君も出てるしいーかな
公開当時、割と忙しくて何の情報も無く借りた今回、さてどーかなぁ?
○○○事前情報無し(w
西暦965年。オーディン(アンソニー・ホプキンス)率いるアスガルドの軍団は、ラウフェイ(コルム・フィオール)率いるヨトゥンヘイムのフロスト・ジャイアントの侵略からミッドガルド(地球)を守るために戦った。戦闘の末、アスガルドの戦士たちはフロスト・ジャイアントを破り、彼らのパワーの源である「箱」を押収した。
現代。オーディンの息子のソー(クリス・ヘムズワース)がアスガルドの王位継承の儀を行っていた最中、フロスト・ジャイアントが「箱」を奪おうと宝物庫に侵入した。幸い、戦闘マシン「デストロイヤー」によって事前に阻止され、休戦を崩したくないオーディンは事を穏便に済まそうとする。しかし、晴れの舞台を台無しにされたソーはオーディンの制止を無視し、弟のロキ(トム・ヒドルストン)、幼馴染のシフ(ジェイミー・アレクサンダー)、ウォーリアーズ・スリーのヴォルスタッグ(レイ・スティーヴンソン)、ホーガン(浅野忠信)、ファンドラル(ジョシュア・ダラス)を引き連れ、ヨトゥンヘイムに攻め込んだ。激しい戦いの後にオーディンが介入し、一同は退却するが、アスガルドとヨトゥンヘイムは開戦突入の危機となった。怒ったオーディンはソーの傲慢な性格への罰として彼のパワーを奪い、ムジョルニアと共に地球に追放した。
ソーはニューメキシコ州へと落下し、天文物理学者のジェーン・フォスター(ナタリー・ポートマン)、そのアシスタントのダーシー(カット・デニングス)、指導者のエリック・セルヴィグ博士(ステラン・スカルスガルド)に発見される。さらにやや離れた場所ではムジョルニアも発見され、後にやってきたS.H.I.E.L.D.のエージェントのフィル・コールソン(クラーク・グレッグ)らが調査を始める。ジェーンはワームホールの研究のヒントがソーにあると考え、興味を持つが、その後間もなくして研究データや機材をS.H.I.E.L.D.に押収されてしまう。ムジョルニアを探すソーと研究データを取り戻したがっているジェーンはS.H.I.E.L.D.のキャンプに向かい、そして彼は単身で突入するがムジョルニアを持ち上げることができず、捕らわれてしまった。その後、ソーはセルヴィグの助けにより解放されてジェーンと再会し、やがて二人は惹かれあい、また彼は追放という罰を受け入れようとしていた。
一方アスガルドでは、ロキは自分はかつての戦争の末にオーディンによって拾われたラウフェイの息子であることを知る。そしてオーディンが回復のために深い「眠り」につくと、ロキは玉座へつき、さらにヨトゥンヘイムに行ってラウフェイにオーディンを暗殺すれば「箱」を返すという取引を持ちかけた。ロキの行動に不信感を抱いたシフとウォリアーズ・スリーは、ソーを追放から帰ってこさせるためにビフレストの番人であるヘイムダル(イドリス・エルバ)を説得し、地球へと向かった。これを見逃さなかったロキはソーを抹殺するためにデストロイヤーを地球へ送り込んだ。
@wikiより
大筋はwikiに任せるとして、スタートはアスガルドからだ
幻想的で美しい映像、CGかセット合成か判別付きづらい出来栄えは見事
全編に渡ってそうだが、ライティングやカメラワークはかなりのハイレベル
好みな絵作りです
王位継承の儀式の最中にフロスト・ジャイアントの襲来が在るのですがその辺りから軽い違和感スタート
ここから以後チマチマと積み重なって行く事に•••
擦った揉んだでパパにおん出されるソー、あっさりとミッドガルドたる地球に落とされます
漸く嫁さん一押しのナタリー・ポートマン演じるジェーン・フォスター登場
主人公たるソーを二度に渡って車で跳ねる大活躍振り、やってくれます(w
ここから本格的にソーその人のお人柄が開陳されるんだが•••
ビックリする程ナイス・ガイです(w
元皇子だからものっそい傲慢さんかと思いきゃ、極軽い上から目線は在る物の教養在る紳士と云った 物腰ぱっと見筋肉達磨なんでついついバーバリアンを思い書いていたから、面白いギャップだった
あー因みにHMXは原作を全く知りません(w
○○○ソー@クリス・ヘムズワース
ちょーカッチョ良いっ!
それなのに•••
さて、ムジョルニア奪還に向け動き出すソー達、アスガルドにて陰謀を凝らすロキ、ソーを戻そうと地球に降り立つシフとウォリアーズ・スリー
○○○ホーガン@浅野忠信
う~ん、大好き(wカッコ良い
それなのにそれなのに•••
しかし、ロキの魔手は地球にも伸びる
デストロイヤー降臨、ムジョルニア無きソーに勝機は在るのか?!
○○○ムジョルニア@フィギュア版(w
•••と、文章で抜き出すととーっても面白そうなんですが、実際は余り盛り上がりません(w
非常に説明し辛いのだが、全ての場面に於いて常に何かが足りない感じなのである
恐らく予算もしっかり有り、スタッフも一流だろう(きっちり調べた訳では無いが(w)
でもなんとなーく、ドラマ・パートも戦闘シーンも「ん~、も少しこーなんとかなんないのかなぁ~っ?」と歯痒い出来なのだ
シフ&ウォリアーズ・スリーなんて悲惨ですよ?もー、何しにきたの?ってな扱いです、浅野君最悪(w
デストロイヤーとの戦いも「•••ふーん」です、本当に盛り上がらない
○○○デストロイヤーだってこんなに素敵
それなのにそれなのにそれなのに•••
これじゃあ、エンドロール後にソーがアベンジャーズにも出るよっ!って告知されても、それこそ「ふーん」で終わり、になっちゃいます
よっぽどのソー乃至はマーベルファンでも無い限り全く持ってお勧め出来ません
これならまだB級ホラーやお色気アクションの方が楽しめます
真っ向正面からこき下ろす事もできない、評価面迄惜しい作品でした(w
ファンの方には大変、本当に申し訳無いです•••
はいよはいよ、御免よ御免よぉ
スーパーヒーロータイム第二部
仮面ライダーフォーゼ、罷り通るぜい、夜露死苦ぅ~っ!
第八話「鉄・騎・連・携」
いあ~、今回は文句無く激アツなお話だったですねぇ
キャラ設定、タイミング、そしてその効果も結果もGOOD、思わず何度か画面に向かってサムアップしちまいましたぜい(w
今迄の回の様に弦太郎の熱さを反らしたり外させたりせず、隼と弦太郎のお互いの熱量の押し合いがガッツリ描かれてましたね
美羽のダイザー搭乗も望外の展開で胸アツ、そして待望の隼ダイザー搭乗•••っ!
余りのダイザーの活躍っぷりに「これ、ダイザーの最後の活躍に見える•••
制作費的にも」なんて質の悪い大きいお友達の様な事を呟いてしまう程(w
余りのライダー部の面々の活躍の良さに、ゾディアーツやその他の皆さんがどーでも良い位でしたね(をいっ
嫁さんもJrも大絶賛だったので、今回のお話は老若男女(え?)皆絶賛の一話と言い切れましょう(人それを「閉じた輪の中での諒解」と云う(w)
つか、弦太郎の役者である福士蒼汰君、歴代の平成ライダーの主役役者の中でもトップランクで演技が上手い気がする、キャリア長いのかな?
フォーゼさんの今回の決め技「ライダー電光ドリルキック」(w、
長い名前は兎も角、見た目はまごう事無くキック技してますねぇ、しびれますよ、古参のライダーファンは!
偶々前日に観てた電王が、テンコ盛り初登場回で、決め技が矢張りキックだったんですが、思わず手を叩きながら大きく頷いてしまったですよ、
「うんうん、ライダーはキックだよなぁ~っ!」
てな事云いながら(w
あー、勿論オーズもWもキックだったケド、両足揃えたあのキックはちょっと、なぁ•••
やっぱ、ライダーのキックは大きくジャンプして、そこから敵に向かって片足で飛び込む、昔ながらのスタイルが良いなぁー
次第点でカブトの回し蹴りもかっこよくて良いんだけど、カタルシスが欲しいかな、決め技には
なので、ドリルは何だけどそれはそれで効果有りそうなんで納得のフォーゼキックはアリ、ですっ!
さあ、来週からは最後のメンバーと思われるキモゴス女、野座間友子回
もっとも弦太郎と噛み合わなそうなあのキャラとどー絡むか?
興味津々ですねー、楽しみですっ!
あれ?何故か画像が反映されないよ?
マジでアメーバのサーバは腐ってるなぁ•••
スーパーヒーロータイム第二部
仮面ライダーフォーゼ、罷り通るぜい、夜露死苦ぅ~っ!
第八話「鉄・騎・連・携」
いあ~、今回は文句無く激アツなお話だったですねぇ
キャラ設定、タイミング、そしてその効果も結果もGOOD、思わず何度か画面に向かってサムアップしちまいましたぜい(w
今迄の回の様に弦太郎の熱さを反らしたり外させたりせず、隼と弦太郎のお互いの熱量の押し合いがガッツリ描かれてましたね
美羽のダイザー搭乗も望外の展開で胸アツ、そして待望の隼ダイザー搭乗•••っ!
余りのダイザーの活躍っぷりに「これ、ダイザーの最後の活躍に見える•••
制作費的にも」なんて質の悪い大きいお友達の様な事を呟いてしまう程(w
余りのライダー部の面々の活躍の良さに、ゾディアーツやその他の皆さんがどーでも良い位でしたね(をいっ
嫁さんもJrも大絶賛だったので、今回のお話は老若男女(え?)皆絶賛の一話と言い切れましょう(人それを「閉じた輪の中での諒解」と云う(w)
つか、弦太郎の役者である福士蒼汰君、歴代の平成ライダーの主役役者の中でもトップランクで演技が上手い気がする、キャリア長いのかな?
フォーゼさんの今回の決め技「ライダー電光ドリルキック」(w、
長い名前は兎も角、見た目はまごう事無くキック技してますねぇ、しびれますよ、古参のライダーファンは!
偶々前日に観てた電王が、テンコ盛り初登場回で、決め技が矢張りキックだったんですが、思わず手を叩きながら大きく頷いてしまったですよ、
「うんうん、ライダーはキックだよなぁ~っ!」
てな事云いながら(w
あー、勿論オーズもWもキックだったケド、両足揃えたあのキックはちょっと、なぁ•••
やっぱ、ライダーのキックは大きくジャンプして、そこから敵に向かって片足で飛び込む、昔ながらのスタイルが良いなぁー
次第点でカブトの回し蹴りもかっこよくて良いんだけど、カタルシスが欲しいかな、決め技には
なので、ドリルは何だけどそれはそれで効果有りそうなんで納得のフォーゼキックはアリ、ですっ!
さあ、来週からは最後のメンバーと思われるキモゴス女、野座間友子回
もっとも弦太郎と噛み合わなそうなあのキャラとどー絡むか?
興味津々ですねー、楽しみですっ!
あれ?何故か画像が反映されないよ?
マジでアメーバのサーバは腐ってるなぁ•••
○○○エンジン全開っ!
ゴーッオンっ!
スーパーヒーローターイムっ!!
走輔登場回其の一、マッハ全開でスタートっ!
○○○バトルフィーバー最高っ!(え?
第三十五話「次元ノムコウ」
唐突にボンパーが落下、上手い場所に落ちてくるなぁーと苦笑い
一味それぞれのリアクションが戦隊らしい演出で素敵だったり
サクッと走輔発見、ガンマンワールド云々が語られる
一味が「他の世界迄救う」事に理解が薄いと云う展開が面白いが、
事が、「宇宙人だから」ではなく結構シビアな方向につい妄想してしまうのは大きいお友達の悪癖故だろうか(w
○○○
つか、東映ってウエスタンと時代劇が本当に好きだなぁー
何か、あれ等のセットやロケ地を使わなければならない理由でもあるのだろうか?そのうち調べてみようかねぇ
さて、映画「シンケンVSゴーオン」に引き続き狙われたガンマンワールド
走輔君の立ち回りは今も無問題
三年の時の流れを感じさせない良いあくしを見せてくれました
そんな走輔君に感化され海賊一味も参戦、ゴーカイらしい良い展開だったと思います
炎神の恋愛結婚出産には驚きと苦笑い
んでも、子供の動向を「知らない」でバッサリのスピードルには関心できませんな、同じ父親として(w
ババッチード、我ら親子して好きな敵方の子孫(?)の強さや如何に?
○○○ババッチードさん素敵•••
ちょちしか出てこなかったケド
保安官チラカシスキーもナイスデザイン、好みですっ!
嫁さん曰く、「走輔君、少し痩せて背丈ものびたの、かな?」だそーだ
痩せたかは兎も角、背丈は変わらないだろ?え、まさか伸びてる?!
ゴーオンは放送当時も好きだったケド
最近はJrが先の「シンケンVSゴーオン」から入って本編も見始めてファンになったので、今でもゴセイやシンケン、ボウケンに電王の合間にモニタを賑わしてますね、我が家では
矢張り戦隊や電王はお子様ウケが半端なく良いやねぇ
そんなヒーロー塗れの我がJrは、
走輔の様なステロな奴がお気に入りな様で、今回のゴーオン回も大変な入れ込み様で観てました
次回の正義ノミカタの活躍も楽しみですねぇ~っ!













