おやしらず、浮いていて痛みが収まらず
一番奥の歯も、神経抜いてて歯として終わってるのであとは抜くしかないかな、という中で、ひとまず鎮痛剤で温存中。
再来週あたりに、抜くことになる。かな
。。。
今のこの痛い歯茎と歯は、中高生のときの受験勉強のころのものです。おそらく、ですが絶対に。
あの頃は〜……夜遅くまで勉強していました。
自分で言うのもなんですが。
で、目が悪くなったのもその頃で、
飴をたべながら勉強してたのも同じ頃で。
飴はなめるもの、でもわたしはかんでました。
バリバリと…夜中に。ストレスだよね。
すぐ虫歯にもなるよね

治療して、また虫歯になっての繰り返しだったと思います。
最後には神経をぬくことになったのが、今痛い部分で。
こどものころより、中高生、そのあとの社会人になってからなど、自分のことは自分でするのが普通になってからのほうが、虫歯放置になることが多いような気もします。
歯医者は、治療じゃなくてメンテナンスをしにいくところ、と思って、我が子には伝えています。
歯医者の担当医師が言ってたこと、ふと気づきがありました
大人になって親になると、自分の歯のことは後回しになることがかなり多いです。
家のことも、こどものことがあるし、仕事も、時間の優先がありますよね。
でも、結局自分のことは自分で守らないと。
という話しです。
こどもの歯科検診は3ヶ月おきになんの順位もなくスケジュールとして行くけど、自分のこととなるとなぜか順位をつけてしまう、てこと。
でも親になっても、自分のことで守るべきことは自分でするしかないんですよね。
痛いのには、我慢強いほうだと思ってるけど、
歯の痛いのは、一番無理な痛さ